カテゴリ:491-500( 10 )
植物的生活500
敷地内に雑木林があるクライアントのお庭。
羨ましい敷地環境です!笑
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林床に生えるササ刈りと枯れ枝、不要枝の剪定を行いました。

手前の平場はお施主様の強い御希望で、芝生広場になる予定。


植物事務所COCA-Zは子どもの頃から、ブランコを設置できるような大木と、ホタルが湧く小川のある家に住みたいという夢があるのですが、この木にならブランコを設置するのも全然可能な大きさです!羨ましい!!!笑




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by coca-z | 2014-05-15 00:00 | 491-500
植物的生活499
大学の授業で生徒を下鴨神社に連れて行くと、ホオノキが満開でした。
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野山に映えるホオノキは背が高く、花も上のほうにあるのでなかなか観察しづらい木ですが、境内に植えられたホオノキは比較的背が低く、風に乗って芳香も流れてきます。

甘すぎず、五月にふさわしい爽やかな香り!




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by coca-z | 2014-05-13 00:00 | 491-500
植物的生活498
昨秋タネを蒔いて育てた レッドキャベツ ‘中生ルビーボール’ と キンセンカ ‘タッチ オブ レッド’ (Calendula 'Touch of Red' )が、予想以上に育って、なんだかサイケデリックな色彩。
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土と環境が良かったせいでしょうか。

沢山の苗が出来たので、あちらこちらのお客様に進呈したのですが、ここが一番巨大化しています。。。




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by coca-z | 2014-05-09 00:00 | 491-500
植物的生活497
ゴールデンウィーク中の和歌山の現場。

早く終わったので、前から一度訪ねてみたかった現場近所の 「紀伊風土記の丘」 を見学。
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以前も思いましたが、 やっぱり和歌山の青石の石積は イギリスの湖水地方の石垣  を想わせて面白い。

建物は、こう見ると
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土壁が、ちょっとアフリカの民家のようにも見えますし、
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屋根などを見ると
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南洋の島の民家を想わせたりします。

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こんなヴィラタイプの宿だったら、外国人は喜ぶだろうな。
(冬の暖房と、夏の虫対策をちゃんと考えなければなりませんが。)

ありふれたヒラドツツジも、こういったシチュエーションで見ると違って見えます。
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外国人から見るとヒラドツツジも、南国のブーゲンビレアを想わせる、鮮やかでとても印象的な日本の花なのではないでしょうか。
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by coca-z | 2014-05-08 00:00 | 491-500
植物的生活496
ゴールデンウィーク中もほとんど毎日仕事です。

先日 ラベルの色と違う!  と思っていたラナンキュラス ‘クレオパトラパープル’ (Ranunculus 'Cleopatra Purple')、どうも気温が上がると紫になる性質のようで、やっとラベル写真の色になりました。
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大抵の花は気温が低いほど濃く咲くのに不思議。

今日のような日差しでは、写真右の シモツケ ’ライムマウンド’ (Spiraea japonica 'Lime Mound' ) の黄色い葉がまぶしくて目がくらみます。苦笑


咲き始めは花色が違うだけでなく、花が一重だったりもして、ラベルの付け方はどうなっているんだ!と怒っていたのですが・・・
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(実際は八重より一重のラナンキュラスのほうが好きです。植物事務所COCA-Zにとって、バラのような八重咲きの花はマダム趣味が強すぎます。この色の一重の花のほうがずっといい花のような気がするのですが・・・)

しかし、この赤紫のラナンキュラスにピンクのチューリップの組み合わせって・・・汗。
両方ラベルと色が違ったので妙な組み合わせ。
もう少しハッキリとしたシルバーリーフが入っていて、枝ばかり目立つ アベリア ’コンフェッティ’ (Abelia ×grandiflora 'Confetti' ) の葉がちゃんと茂っていたら見れるかも・・・。


しかし、 以前も思いましたが 、ラナンキュラスは球根の大きさから想像できない数の花が、長期間に渡って咲きます。
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たった6球しか植えてないのに、すごいコストパフォーマンス。

この植え込みがマダムっぽくなり過ぎないように、ホームセンターで見つけた 「変わり咲きモチツツジ」 をポットのまま差し込んでみました。
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品種名が書かれていないのですが、モチツツジ ’胡蝶揃 (こちょうぞろい)’ (Rhododendron macrosepalum 'Kocho-zoroi' ) でしょうか?
いくつかの花と周囲の葉を合わせて、ひとつの変わった花のよう。
モチツツジの品種も ’花車’ などは仕事で使ったことがありますが、この品種は初めて見ました。

最近はホームセンターでも結構マニアックな植物を売っていたりします。

黄緑がかったオフホワイトの小さな花弁に、ピンクのオシベの取り合わせで、甘すぎず植物事務所COCA-Z好み。
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でもこの花を見て 「咲き終わったツツジ」 と勘違いした人が現れて、 植物事務所COCA-Zも、ガクだけが残っている様に見えてきました。苦笑




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by coca-z | 2014-05-04 23:59 | 491-500
植物的生活495
仕事がらみの用事で彦根に行った帰り、信楽の辺りを通ったら、まだミツバツツジが綺麗に咲いていました。
道沿いに延々と花が続きます。
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昨年は 鯖街道でウツギが続く景色  に見とれましたが、なかなかやるな滋賀!といった感じ。笑

先日、ブログを読んで下さっているお施主様から、
「植物を見つける独特の眼で、普通の人には見えていないものが見えている気がする。」 
と言われ、
「そんなに植物のこと気にしなくても、勝手に自動的に目に飛び込んでくるんです。」 
と、お答したら面白そうに笑われました。苦笑

でも本当に 「It's automatic (by UTADA Hikaru) 」 なのです。


先日は車を運転していたら、京田辺市で見慣れぬ白い花が咲いているのが目を掠めました。
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一瞬見ただけでは、頭の中の図鑑を検索しても答えが出なかったので、近づいて確認してみると、
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白いキリ (Paulownia tomentosa) だと思われる花。それとも仲間のココノエギリ (Paulownia fortunei) なんでしょうか?

キリの花で白花は初めて見ました。
2014年4月28日に撮影したので、まだ花を見ることが出来るかもしれません。
場所は この付近です。  

普通のキリの花は紫色です。

こちらも仕入れ途中、運転中に目に飛び込んできたキリの大木。
よく通る道なのですが、道路からだいぶ離れた場所にあるので、花が咲いて初めて存在を認識しました。
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竹の秋(季語)を背景に美しい色彩です。

近づいてみると、二本の木が寄り添って、より大きく見えるよう。
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高さも葉張も15mほど。近くには別の木も満開で若草の中に浮かび上がる景色は素晴らしいものでした。
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このキリの場所は木津川市の この付近です。  (正確には指示している場所の北にある溜池の堤防下)




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by coca-z | 2014-05-02 00:00 | 491-500
植物的生活494
先日の現場で使用したハナズオウ ‘シルバークラウド’ (Cercis canadensis 'Silver Cloud') の新芽と淡い花色が、黒い背景に映えて綺麗。 
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こちらのお客様は花よりも葉の組み合わせで植栽をしたいとの御希望だったので、斑入りの葉やシルバーリーフをはじめとした、カラーリーフで構成しています。
(この後プロのカメラマンが撮影するとのことで、写真掲載は自粛)


この明石での現場を終えた後、コンビニで休憩している時、目の前にあった家。
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よく見ると・・・
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塀の上に並べられた鉢が可愛い。

近づいて見たら、サボテンをはじめとする多肉植物でした。
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様々な鉢を使っていますが、並べ方にセンスを感じます。



その後、御注文を受けていた植物を別のお宅に配達した後、別のコンビニに立ち寄ると、今度は目の前にこんな家が。
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むむむ。。。生垣の刈り込みもちゃんとしているし、その上に乗っかった松との取り合わせも面白い。

生垣はカイヅカイブキかな?と思いながら近づくと、
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なんとギンバイカ (Myrtus communis) でした。

ギンバイカは普通、低木扱いで成長の遅い木です。こんな風に宙を飛ぶ形にするにはかなりの時間がかかっているはず。
それに大きくなっても卵型に刈られることが多いので、こんな風にエッジを立てて刈り込みが出来るとは知りませんでした。しかも下の面にもちゃんと葉がついている。

普通に育ったギンバイカはこんな感じ。
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こちらは花博の時に鶴見緑地に植えられたと思われる、大きく育ったギンバイカ。
この木で高さ2m~2.5mほどです。2006年4月に撮影したものなので、おそらく植栽から16年たっています。


丁度、この家の御主人が庭にいたので思わずインタビュー。
なんでも30~40年ほど前に、切り花でもらった枝を2本、水に挿しておいたら根が出たので庭に植えたとのこと。

生垣はたった2本の株から伸ばしたそうです。びっくり!
庭の内側から根元を見せていただくと、確かにスゴイ太さ。
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しかし、生垣は敷地のコーナーをまわって全長15mを超えています。
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凄すぎる・・・

更にビックリしたのは、外からも見えていた松。
見上げるとこんな感じ。
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この部分が外から見えていたのですが、庭の中を見ると、こちらの松もギンバイカに負けない長さの枝が地面を這って、それだけでは飽き足らず、建物の柱を登り、更に手摺のように15mほどの長さになっています。
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(夕方だったので、奥の枝が光で飛んで見づらいですが、赤い矢印の範囲はすべて繋がった一本の枝)

まるで以前紹介した 京都・善峯寺の遊龍の松  のようです。
しかも手入れは御自身でなさっているとのこと。


そして御主人が 「我が家のシンボルツリー」 と呼んでいるのはナンテン (Nandina domestica)。
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赤丸がそのナンテンです。
確かに支柱に支えられているとは言え、6mほどの高さに育ったナンテンなんて見たことがありません。
天晴れ。


いやはや、街にこんな変人(良い意味で)が沢山いたら、面白い街になりそうです。笑




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by coca-z | 2014-05-01 00:00 | 491-500
植物的生活493
先日、友人からタンポポコーヒーを出してもらい、飲んでみてビックリ。

すごく美味しい!

どこで買ったかを教えてもらい、近所の店だったので早速購入してきました。
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原料が100%タンポポで、混じり気が無いのも嬉しい。
(やっぱり震災以降、放射性物質とともに日本や中国の農薬・食品添加物なども気になります。コンビニのおにぎりや、スーパーのソーセージとかハムの原材料表記を見たら、げんなりして食欲が無くなること多々・・・)
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鳥取の ゼンヤクノーさん という会社の製品です。
(もうちょっとパッケージがオシャレでもよいような気もしますが・・・)

昭和47年 「国産薬草の栽培から健康茶の製造までの一貫システム」 が特長の、健康茶製造メーカーとして始まった会社だそう。


小学生のころから通販でハーブの種子を取り寄せたり (当時は一般的な園芸店でハーブの種子はほとんど扱ってなかったのです) 、広田靚子さんや熊井明子さんの本でハーブのことを研究したりして、仙人や魔女の使う薬草にも憧れていた植物事務所COCA-Zは、薬草関係に興味津々です。笑
(今は日本の伝統医療・漢方にも興味があります。現在日本の漢方は危機にひんしてるのだとか。)

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これは小学生の時、クリスマスプレゼントとして買ってもらった 『広田靚子のハーブブック』 山と渓谷社。

タンポポがハーブとして取り上げられていて、タンポポコーヒーの作り方も写真入りで解説されているのですが、タンポポの根を掘るのは一度挑戦して難しい事を知っていたので、実際にタンポポコーヒーを作ったことはありませんでした。


それでもハーブオイルや、ハーブでの草木染めなどは、この本を見て初めて挑戦しましたし、当時気に入って何度も読み直した本なので、今も大事に手元に置いてあります。

この本には広田靚子さんが海外で買い集めた種子袋の素晴らしいコレクションが載っているのですが、その影響で植物事務所COCA-Zは未だに、蒔き終わった種子袋を捨てられません。。。苦笑
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ちなみにこちらは植物事務所COCA-Zがニューヨークで見つけた種子袋。検疫を通しているので、すべて開封されていますし、トマトはウィルスの関係で没収されてしまいましたが、絵袋はボタニカルアートで描かれていて美しく見惚れてしまいます。
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 流石は昆虫に抵抗がないニューヨーカー だけあってチョウやガの絵が入っているのが楽し気です。
ちゃんと夜咲きの植物には夜行性のスズメガが描かれてありますし、ディルはキアゲハの仲間の食草だというのも判ります。

ルコウソウの絵袋にハチドリが飛んでいるのも、アメリカ大陸ならでは。




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by coca-z | 2014-04-24 00:00 | 491-500
植物的生活492
休みなく仕事に追われてます。。。
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でもやっぱり植物を眺めていると和むなぁ。。。
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右下のユキモチソウ (Arisaema sikokianum) がアクセント。植栽3年目。(クリックで大きくなります)


植栽して4年目、やっと口紅藤 (Wisteria floribunda 'Kuchibenifuji') に花が咲きました。
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ひと房だけですが・・・

紫のフジ (Wisteria floribunda) は昨年まったく花を咲かせなかったので、最近の本やネットなどに書かれている剪定方法を、凄く古い本に書かれていた方法に変更してみたら、沢山の花が咲きました。
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今年は花が咲くのが早く、既に満開。普段なら満開になるゴールデンウィークまで持たないかもしれません。(嫁入り前の植物が手前にいっぱい・・・)


チューリップも最後のドールズ・メヌエット (Tulip 'Doll's Minuet') が咲きだしました。
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しかし、雨の日で閉じたガボタ (Tulip 'Gabota') は、アラビアンナイトに出てくる建物のようでユニークな形です。
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by coca-z | 2014-04-21 00:00 | 491-500
植物的生活491
チューリップも早生の ‘ライラックワンダー’ ('Lilac Wonder') が咲き終わりつつあり、続いて咲き出した ‘ガボタ’ ('Gabta') も盛りを迎え、遅咲きの ‘フレーミングスプリンググリーン’ 'Flaming Spring Green'  が咲きだしました。
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(昨秋、仕事のストレス発散と実験を兼ねて球根を買いすぎ、植える場所が無かったのを無理やり植えているので、花色合わせに若干難あり・苦笑)
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右下に見えるのは 
ムスカリ ‘ペパーミント’ (Muscari 'peppermint')
ベロニカ ‘マダムマルシア’ (Veronica petraea 'Madame Mercier')
タネから育てたネモフィラ ‘ペニーブラック’ (Nemophila menziesii 'Penny Black') です。
無理やり植えた セイヨウカタクリ ‘パゴダ’ (Erythronium 'Pagoda') が、ガボタに埋もれている・・・後から植えたのでガボタの正確な位置が判らなかったのです・・・(恥)




しかし解せないのは球根のラベル写真と品種説明。

‘キャンディープリンス’ ('Candy Prince')
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ラベル写真と本物の花色の違いは、まだ許せる範囲として、説明に 「明るい紫色」 と書かれてあります。

ネットで調べると、ほとんどのページで 「ピンクの花」 と解説されている。。。
藤紫色を期待していたのに。。。(恨)

後ろの薄黄色のチューリップ ‘アイボリーフローラデール’ ('Ivory Floradale') は、「白いチューリップ」 のシールでしたが、黄色と白の中間で、どちらでもないような・・・。



更にひどいのはこちらのラナンキュラス ‘クレオパトラパープル’ ('Cleopatra Purple')。
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実物の花色はワインレッドじゃないか!!!(怒)

藤紫のチューリップに濃い紫のラナンキュラス、背景はオフホワイトのチューリップ、足元には紫キャベツやセダムなど渋めのカラーリーフで合わせたかったのに、全然チグハグな色合わせになってしまいました。

前を通る人が楽しめるよう、道路脇にメセナとして植えている花壇なのに!!!
 (後日、花色が変わってラベル通りになりました・汗


こちらも酷い。
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ボタン ‘蘭州慕色’。
寒牡丹なので、冬に咲かせればもっと濃い花色になると思いますが、きっとこのラベルの紫にはならない。。。
(実物の色も綺麗だとは思いますけれど、ラベルは葉っぱの色も青緑になっているので、写真全体の青味を故意に強調したのが判ります。怒)


園芸業界で、こんなことは未だに日常茶飯事で、大手園芸メーカーでもカタログを見て購入し育ててみると、まったく違った花色に咲くことがあります。
フォトショップで色彩を変換しすぎ!



こんなことをしていたら、「寄せ植え」 のようなインスタント園芸は別として、日本の 「育てる園芸」 の色彩コーディネイトのレベルは上がりませんし、球根類なら半年、花木や宿根草なら数年たって初めて 「騙された!」 と判明するのですから、怒りや落胆も倍増。
種苗会社も自分の首を絞めているようなものだと思うのですが・・・。

最近はネットで、海外を含む色々な方が花の写真と品種名をインターネットに掲載しているので、それをチェックしたほうが無難です。(ただ地域や年の気候温度、地植えにするか鉢植えにするかなど、様々な要因によって花色は多少変化するので、複数のページをチェックするほうが良いです)

特に紫系と青系、黒系の花色は要注意!!!

最近はスマホを持っている方も多いので、園芸店にいてもチェックできそうです。

長年、ガラ携を使用している植物事務所COCA-Zもスマホに替えようかなぁ。。。




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by coca-z | 2014-04-18 00:00 | 491-500



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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