カテゴリ:601-610( 10 )
植物的生活610
キヒラトユリ ‘岩清水’ が初開花。
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(背景は ユリ ‘サルタレロ’、 ヘメロカリス ‘コーキー’、 トサミズキ ‘スプリングゴールド’、 メラレウカ ‘レボリューションゴールド’、 アメリカテマリシモツケ ‘マゼルトブラウン’、 サンジャクバーベナ ‘ロリポップ’ などなど)
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同じく初開花を待つオウゴンオニユリは、もう少し先のようです。


お手入れで伺ったお宅のヤマモモ ‘守口’ が大豊作。
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小粒ながら美味しい!
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by coca-z | 2015-06-24 12:00 | 601-610
植物的生活609
昨年植栽をさせていただいた住宅へ、追加工事の打ち合わせ。
梅雨の晴れ間に色彩が映えて綺麗。
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クニフォフィア(トリトマ) ‘シャイニングセプター’
(Kniphofia 'Shining Sceptre' )
クロコスミア ‘ルシファー’ (Crocosmia 'Lucifer'
ヘメロカリス ‘コーキー’ (Hemerocallis 'Corky' )などなどの花。


奥のキングサリは、通りがかりの人が写真を撮らせてほしい、と頼みに来るほどの花付きだったそう。

昨夏、植えたばかりの時はこんな感じでしたから、どの植物も随分大きくなりました。
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お施主様のオーダーは
「明るくてアメリカンな雰囲気」
ということだったので(笑)考えたあげく、黄色ベースにビタミンカラーを挿し色で入れる計画にしました。(園路等施設は建築家の方の設計です。)

黄色ベースにするため、黄金葉系カラーリーフを多用してます。
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黄金葉のメラレウカとギルドエッジを背景に、シャイニングセプターが名前通り眩しい!W





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by coca-z | 2015-06-22 00:00 | 601-610
植物的生活608
出張中の視察で、最も印象的だったルヌガンガ (Lunuganga)。

こんな素っ気ない門の奥に、素晴らしく豊かな空間が広がっているとはとても想像できません。
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ネットで調べていると、あまりに判りにくい場所にあるので道に迷う、という記事が多く見られましたが、街に着いた時、たまたま声をかけてきたトゥクトゥクのドライバーが場所を知っていたので、すんなり着くことが出来ました。(その後、彼とは友人に。)
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でも確かに前情報が無ければ、不安になるような細い道を抜けて行きます。



門を開けてもらって、坂道をトゥクトゥクで上がると、この空間へ。
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ついに来たーっ!って感じです。笑
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植物事務所COCA-Zがバワを知ったのは、確か雑誌『Casa BRUTUS』2003年4月号。
まさかその数年後に、この紹介記事を書いたライターの方とシンガポールで知り合いになるとは思っていませんでした。

この記事を書いたシンガポール在住のライター兼照明プランナーと、御主人のランドスケープアーキテクトのお二人もバワの大ファンで、バワの良さを力説されていたので、ずっと訪れてみたいと願っていたのです。
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低く抑えられた亭の屋根と、横に広がる構成が上質な空間を期待させます。

階段のディテールも凝ったしつらえ。
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受付をするため母屋に向かうと、入口付近でいきなり視界が開けます。美しい芝生の丘。
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この辺りは設計者がイギリスに留学していた影響か、英国の自然風景式庭園を彷彿とさせるものでした。


母屋。
空色の天井が美しい廊下を通ってリビングへ。イタリアの教会を想わせます。
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付きあたりの窓からは湖の眺望が。
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入口の芝生の景観と対照的に造られていて心憎い。
(因みに入口の芝生の景観も、丘を越えると湖が見えるよう設計されています)

日本でも古い宮廷庭園や大名庭園、近代の富豪の別荘などの庭を拝見すると、その立地条件が大変重要な要素になっていますが、このルヌガンガも素晴らしい立地条件を最大限に活用したプランになっていて唸らされます。

よくある手法とは言え、狭い空間を抜けて広がりのある場所へ行く体験は、劇的な変化があって気持ちが良いものです。



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母屋のリビング。パリッと糊の効いたソファで宿帳を記入します。
(過去に多くの日本人が訪れているようでした。)



植物事務所COCA-Zの知り合いに、こういった貴族的な空間で生活をしている方はいらっしゃらないので、何もかもが新鮮。

美術品の飾り方もさりげなくて、これ見よがしな感じが全くしません。
BAWA氏の本に出てくる美術作品も、あちらこちらに見られます。
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こんな風に飾られていたんだなぁ。
天井の高さが気持ち良い余白となって、センスの良さが引き立ちます。

こんな所に宿泊するなんて、なんだか自分には分が過ぎた贅沢です。。。
(でも昼間に行われるガーデンツアーだけでなく、どうしても宿泊して朝や夜の光の変化の中で空間を感じたかった。)



母屋に空調はありませんが、湖を吹き渡る風が入ってきて心地いい・・・






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by coca-z | 2015-06-18 00:00 | 601-610
植物的生活607
すっかり夏の花。
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エキナセア ‘イーヴニンググロウ’ Echinacea puepurea 'Evening Glow' とカンナ、バラ・ポミフェラ (Rosa pomifera)
去年の色と全然違う。

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川百合(Lilium davidii)。


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イカリソウ ‘プベスケンス×ファルゲシィ’ (Epimedium pubescens × fargesii) の新芽が美しい。


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ヘレニウム ‘エルドラド’ (Helenium autumnale 'Eldorado')。左の花は 「二度咲き菊」 という名で売っていた菊、 ‘花山’。
ダリアより早く咲いて色鮮やかなのがいいなぁ。
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ユリ ‘サルタレロ’ (saltarello)の蕾はフルーツっぽい。
勝手に増えたので花の数は去年の倍くらいありそうです。





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by coca-z | 2015-06-15 00:00 | 601-610
植物的生活606

シンガポールでの展覧会と、マレーシア、スリランカの視察を終了して、昨日帰国いたしました。

出張中、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでしたが、本日から通常業務を再開しておりますので宜しくお願い致します。


スリランカは、10年以上前から訪れてみたいと願っていた建築家・Geoffrey Bawa (ジェフリー・バワ)氏の庭園と建築を中心に視察したのですが、もっとも印象に残った空間は以下のものです。




Number 11 :33rd lane(ナンバー11:33番レーン)。
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久しぶりに空間を見て泣きました。バラガンの修道院以来。

(上記の写真の奥のエリアは撮影禁止だったのと、感動のあまり取り乱していたので、ろくな写真がありませんが・・・)






Bawa氏御本人の別荘として造られた Lunuganga (ルヌガンガ)
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街から随分離れた細い道を通って辿り着く、湖畔の広大な敷地内にあるのですが、宿泊者は植物事務所COCA-Zのみだったので、なんだか幻想的な夢の中にいるようでした。
庭と美術品と建物の取り合わせが素晴らしく、筆舌に尽くしがたい。。。




そして緑に覆われたBawa氏設計のホテル Heritance Kandalama (ヘリタンス・カンダラマ)
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端から端まで1キロもある巨大ホテルですが、部屋は緑に覆われてまるで小さなツリーハウスの隠れ家に滞在しているような雰囲気。
窓からは遠く世界遺産・シーギリヤを望むことが出来ます。



詳細については、いずれ書きたいと思います。





出張中、こんな格好で出歩いていたのですが、(写真はシンガポールなので、いくぶん綺麗め)
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(展覧会に一緒に参加した栗田咲子氏撮影)


スリランカで知りあった人には 「君は僕の友人似てる!」と、フェイスブックの写真を見せられました。
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植物事務所COCA-Zの顔を御存知の方、どう思われますか?笑

(帽子のせいかベトナム人に間違われることも何度か。もともと極東アジア~南アジアまでオールマイティな顔立ちなので・・・。インドでインド人に間違われたこともありますし、ヨーロッパでも現地に馴染みすぎているからか移民に間違われたことが・・・。お陰で一人旅をしていても犯罪に遭いにくいのは有難いことです。夜中のNYで現地の人が植物事務所COCA-Zを振り返って、そのまま走って逃げて行ったこともあります・苦笑)



スリランカではどんな人も、目が合うと必ずと言っていいほど微笑み返してくれましたし、人懐っこく、親切な方が多い国でした。(日本に着いて携帯の電源を入れたら、いきなり現地で知り合った別のスリランカ人から、どうしてるかと国際電話がかかって来たり。驚)

植物事務所COCA-Zが今まで訪れた国の中で最も 「微笑みの国」 と言うのに相応しい所で、是非また訪れたい国のひとつです。











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by coca-z | 2015-06-09 12:00 | 601-610
植物的生活605
シンガポールでの展覧会参加と研修のため、5月15日から6月8日まで日本を離れています。



その期間はメールの返信など遅れる可能性があります。
御迷惑をお掛けしますが宜しくお願い致します。













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by coca-z | 2015-05-15 00:00 | 601-610
植物的生活604
ジャーマンアイリスの‘ビフォア・ザ・ストーム’(Before the storm)が咲きました。
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シックで魅力的な色。かなり黒い。
ジャーマンアリスは bearded iris(ヒゲアイリスの意)と呼ばれますが、
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色が黒いだけにヒゲダンスを想い出します。。。笑


こちらはまた別の品種 ‘ポエムオブエクスタシー’ (Poem of Ecstasy)。
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マダムコーナー用。w
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真ん中の白い花はバラ ‘ボレロ’(Bolero)。
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このバラは昨秋に蕾付きのものを入手したのですが、晩秋だったので屋外では開花せず、室内で管理して冬に一度花を咲かせたもの。
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(2015年1月22日撮影)


冬の開花から約3カ月半で、また咲いてくれました。

四季咲きのバラは、こういう使い方が出来るのでいいなぁ。
冬に咲かせると気温が低いので花持ちも良かったです。


やっぱり関西の平野部では品種を選べば、一年中バラの花を楽しむことが出来そう。




バラと言えば、仕入先でこんなバラを見つけました。
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バラ ‘ルッセリアナ’(Russeliana)。
赤紫に咲いた後、紫に変色し、そして最後に散る時にこんな花型になるそう。

ツバキでいうアネモネ咲きの花型です。面白い花芸!





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by coca-z | 2015-05-13 00:00 | 601-610
植物的生活603
もうすぐ海外長期出張なので、一番良い季節に日本にいない。。。

帰ってくるころにはバラのシーズンも終わっているので、昨年から色々調べているオールドローズと、バラ全般の香りについて勉強するため、アトリエ・ミショーさんが開催された、京阪園芸でのWSに参加してきました。
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グッズが洒落ている。

現在関わっている広島のガーデンの物件で参考になるかと、無理やり時間を作って行ってきたんですが、なかなか勉強になりました。





その後、バラ図鑑を片手に京阪園芸さんのバラを観察&勉強。

しかし花色って、咲く温度や環境によって変化するので、1枚の写真だけで表現するのって、かなり難しいんだな。。。
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‘ハニー・ディジョン’ (Honey Dijion)。全然違う品種みたい。


書籍にはバラの香りも 「ダマスクス系」とか 「フルーツ香」、「ティー系」とか、「強香・中香・微香」など、ジャンル別に書かれてありますが、納得するの物もある反面、何回嗅ぎ直しても
「これ違うだろー」
というのもあって、これも嗅ぐ人や、環境のコンディションで全然違うのでしょう。

やっぱり実体験をしないと判らないですね。




香り部門でこの日のベストはこれ。
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‘夢花(ゆめか)’。
図鑑にはフルーツ香と記されていて、確かにそのジャンルなんですが、どこかで匂ったことのある香り。

何度も嗅ぎ直して記憶をたどると、パッションフルーツだ! と思い当たりました。

あまりに良い匂いなので、全く好きな花色じゃないのに思わず購入してしまいそうに。
本にはウドンコ病に弱いとあるので、きっと消毒なしでは育たないと思われるにもかかわらず。
(こういう時は 「もしかして薬無くても大丈夫なのでは?」 と根拠の無い意見が脳内で生まれる・汗)


やっとのことで思い留まりました。危険危険。







見て回るうちに、一番植物事務所COCA-Zが気になるのは、花色の変化する品種だと気づきました。特にツルバラ。
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このバラはかなり理想に近い。

‘ユァインネルン・アン・ブロ’ (Erinnerung an Brod)

でもこの花色って、写真に撮ると全然魅力が伝わらないのが悔しいところ。
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咲き始めの赤紫から紫へと変化するようです。
香りも良い。

このバラは散った花びらも魅力的。
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フジかクズの落花のみたい。
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図らずも紫色のカタバミと似合ってる。。。
(昨年出版されたハーブの本を見ると、最近カタバミは酸っぱいハーブとしてフランスで流行っているとか。)


でも花色の変化は、こっちの品種のほうが写真に撮りやすい。
‘スヴニール ドゥ ドクトール ジャメン’ (souvenir du docteur jamain)
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残念ながら、こちらの品種は病気に少し弱いとのこと。薬剤はちょっと。。。

野生のバラのように、アブラムシやハバチの青虫が大発生しても平気で、かつこういう花色変化を楽しめるバラはないものでしょうか。。。

野生種は自然が長い時間をかけてアップデートした(進化させた)ものですから、なかなかそれに見合う品種を作るのは難しいと思いますが。

紫系では現在、‘カルディナル・ドゥ・リシュリュー’ を実験栽培中。



こちらはツルバラではありませんが、花色の変化が綺麗。
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‘ジェニー’(Jeannie)


こんな変わったバラもありました。
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‘ファイヤーワークス・ラッフル’(Fireworks Raffle)
キクかダリアみたい。オレンジ色に変化するそう。

面白い花型の遺伝子だと思いますが、樹高1.0mくらいだそうなので、このサイズなら別にキクかダリアを植えたらいいような・・・色の変化を楽しむ品種もあるし。。。
ツルバラでこの花なら、クレマティスに少ない花色だし面白い空間が作れそう。

この季節に自然状態で咲くダリアやキクは無いので、それがこの品種の利点でしょうか。あとネタになるっていう点と。笑


帰り、久しぶりに通る道でゲッケイジュのオーレアが美しい景観を創り出していました。
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黄金葉の植物は今が一番綺麗な季節!







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by coca-z | 2015-05-11 00:00 | 601-610
植物的生活602
スティパ・ギガンティア(Stipa gigantea)、穂が十数本も上がったのですが、去年と同じく高さが出ない。。。
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しかも、真っ直ぐ立ち上がらないで斜めに伸びるのはどういう訳なんでしょうか。
気難しいなぁ。。。





(追記:後日談)

数日後、穂が展開した後に茎が成長して、ある程度の高さにはなりました。
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背の高い大鉢に植えているので、合わせると人の背丈ほどにはなります。
(ただ、穂がやっぱり斜めに伸びるので、ギガンティアの葉で穂同士を引っ張って、対角の茎を結んで立たせてます・汗)
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でも鉢植ではこれくらいの大きさで限界かな?









春に導入してみたバラ ‘オデッュセイア(Odysseia)が咲いたのですが、花弁にウェーヴがかかっている本来の花型と、普通のバラっぽいのと二種類あるのは、どういう加減で咲き分けるのでしょう?
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枝変わりしてしまっているのか、気温などのせいなのか?

十年以上前、勉強のために花屋で働いていたころ、10歳ほど年下の先輩女子がユリのカサブランカを
「おばさんの花」
と、こき下ろしていましたが(苦笑)バラもやっぱりそういう雰囲気がある。。。w

香りは好きだし、ツルバラの持つ空間演出力は魅力的なんだけどなぁ。。。



バラでも野生種のシンプルさとか、オールドローズの持つ物語性のほうが、より植物事務所COCA-Zの興味を惹きます。






追記:
次の日、同じ花が本来の姿に変化しました。
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(真ん中の大きな花が普通のバラのように咲き始めて、翌日変化したもの)


どうも最初からフリルになる花と、開花が進んでから変化する物があるようです。
風に乗って香りが周囲に漂います。いい匂い。
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葉っぱには既に青虫被害。。。でも薬は使いたくない。。。



隣ではカキツバタ(Iris laevigata ‘Variegata)も花盛り。
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これは斑入りの品種ですが、アヤメの仲間ではやっぱり、カキツバタが凛として一番好きだなぁ。

こちらは四季咲きカキツバタとして売っていたカキツバタ。
b0160123_13324545.jpg
なんとか蜜にありつこうと、もがいている小さな蜂が可愛い。
しかし、この株は初夏にしか咲きません。。。四季咲きのカキツバタは室町時代からあると聞くので、この株は先祖がえりしてしまっているのでしょう。残念。


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隣ではノコンギク(箕面産)がもうすぐ咲きそう。まだ五月上旬なのに・・・。







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by coca-z | 2015-05-07 00:00 | 601-610
植物的生活601
植えっぱなしの二年目だけど、よく咲くなぁ。
ラナンキュラス ‘クレオパトラパープル’。(2015年4月29日撮影)
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相変わらず、この場所だけはマダム仕様。苦笑






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by coca-z | 2015-05-05 00:00 | 601-610



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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