カテゴリ:651-660( 10 )
植物的生活660
八尾での打ち合わせの帰り、車で国道170号線を通っていると、こんなものが。
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普通3月くらいに咲くはずのカロライナジャスミンが、年内に咲いてる!


先日は春咲きのエリシマム ‘ボーレスモーヴ’が花を咲かせてましたし、普通は1月終わりに咲き始める寒咲きアヤメも12月頭に咲いたり、
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(2015年12月7日撮影)

どうも今年は花の咲く時期が、普段と違う。。。

これから先、こんな風に秋や冬が暖い年が続くと、冬の間も色々な花が咲き出しそうです。
(今年のお正月も、大阪市内では色々な花が咲いてましたが。。。


カロライナジャスミンを見つけたあとも、信号待ちの間にキョロキョロ周囲の植物を観察するのはいつもの通り。

そんな時に目に飛び込んで来たのは、この植物。
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何だこりゃ?!?

見た瞬間は 「芝生かな?」 とも思ったのですが、頭の中の辞書を検索しても答えが見つからず、あまりに気になるので駐車場に車を停めて見に行きました。
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何だこれは・・・?

反対側から見るとこんな感じ。
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串に刺さった団子のように葉が茂ってる。。。
(写真で見ると、背景の刈り込まれたヒマラヤスギやシュロと、妙にマッチング・笑)




周囲を観察すると、どうもツルヨシ (Phragmites japonica) と思われる植物の、病気か突然変異株のようです。
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節から出る葉が小さく細かく枝分かれして、団子のようになっています。
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突然変異なら、品種登録して観葉植物に出来そう。。。


しかしフェンスの支柱から飛び出している姿はインパクトがありました。




以前、街を歩いていると、こんな物も見たことがあります。
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(2010年11月16日撮影)
遠くから見た時は
「ハンギングで植物が飾ってあるのかな?」
と思ったのですが、近づいて見ると鉢がありません。
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よく見てみると、地面に植えたワイヤープランツが、壁に装飾として取り付けられた角パイプの中を通って、頭を突き出したようです。
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真っ暗なパイプの中を、2m近く突き進むとは凄い生命力。。。

これだけ暗い中を突き進むことが出来るなら、住宅の通気口などに入り込んで、隙間を塞いでしまいそう。。。植える場所に注意しなくてはなりません。




同じく、「この植物怖い!」 と思ったのはこちら。
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ササが、パネルの目地シリコンの中に地下茎を伸ばして、壁の途中から葉を茂らせてます。

しかも観察するに、このササは植えたものでなくて、エゴノキの根に紛れて入りこんだものでしょう。恐ろしい生命力。。。




以前、広島で土壁の中を突き進み、屋上緑化になったササを見ましたが、この性質を利用すると、案外面白い壁面緑化になるのかもしれません。笑





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by coca-z | 2015-12-13 19:00 | 651-660
植物事務所659
クルーザー船で瀬戸内の島へ。(註・仕事です。)

クルーザーなんて初めて乗りましたが、エンジンが産み出す水の造形が面白い。
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実物を見ていた時には、水のマッス(量感)の迫力に惹かれましたが、写真で見ると船に生えたクジラの尻尾のようですね。


海から見るリボンチャペル(Ribbon Chapel 中村拓志氏/NAP建築設計事務所さん設計)。
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リボンチャペルは以前訪れたことがありますが、なかなかユニークなウェディングチャペルでした。(以下、2015年3月21日撮影)
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チャペルも面白いのですが、それ以上に気に入ったのはホテル(ベラビスタ境ガ浜 / Bella Vista)ロビー奥から見る瀬戸内の風景。
(リボンチャペルと同じく
中村拓志氏/NAP建築設計事務所さん設計)
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イスラム庭園のようなタイルと水の扱いやランドスケープの取り込み方、そして 「日本の気候でのリーゾートの在り方」 への解答が素晴らしい。
(サウンドスケープ的には滴り落ちる水音がいいのに、近くの造船所の騒音が残念。)





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by coca-z | 2015-12-09 14:00 | 651-660
植物的生活658
この週末、大阪でマニアックな植物イベントがあるとの情報を得て、視察に行ってきました。
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あまりにマニアックすぎて植物事務所COCA-Zには良く判らないだろうと思い、雰囲気だけ見てみようというつもりでいたのですが、意外にも植物のディスプレイや育て方について様々な情報を得られて、大変有意義でした。

特に嬉しかったのは、数年前から気になっているアメリカの植木鉢作家の作品の実物を、初めて見ることが出来たこと。
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以前、このサイト※ を発見してから色々ネットで調べていたのですが、日本の盆栽鉢にインスパイアされ、趣味で陶芸を始めた方のようです。(確か奥様も陶芸作家だったような・・・)


今回のイベントでお店の方に話を伺ったところ、作家本人から通信販売もしてもらえるとのこと。

ただ焼き締めが甘いため、輸送中に破損することもあるとの事でした。

植物を植えた使用感なども伺ったところ、焼き締めが甘い分、水やりの回数も多くなるのと、基本的に盆栽鉢からインスピレーションを得た形なので平鉢が多く、多肉植物を植えるにはもう少し深いほうが管理しやすいとのことでした。

やはり実際に使用した方の意見はとても勉強になります。


盆栽や山野草の鉢は、古くから観賞と育ちの良さなどが研究され、名手と呼ばれる方たちもいらっしゃいますし、今月号の雑誌 『盆栽世界』 などには松下凡才さんの作る進化した盆鉢と言える 「タマシイノカタチ」 などが特集されていますが、奥が深く、植物事務所COCA-Zも今後挑戦したい分野のひとつです。(何度か友人の陶芸教室で挑戦したことがあるのですが、なかなか難しい。。。)


しかし、上記のサイトのような植物と植木鉢が一体となった様子を見ると、以前、シンガポールのバナバの盆栽※を紹介した時に書いた、「更なる進化を遂げた盆栽」文化が海外で生まれつつあるのを感じます。







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by coca-z | 2015-12-07 17:00 | 651-660
植物的生活657
先月末に手入れに伺ったお宅。
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今年はサルスベリの紅葉が綺麗。

常緑ヤマボウシは、常緑なのに紅葉が楽しめるのがいいなぁ。
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一口に葉っぱと言っても、その色彩とテクスチャーは色々です。
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斑入りのフッキソウには、こんな突然変異の葉芸が現われました。
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今年はシモツケ ‘ライムマウンド’ も色づきが綺麗です。
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この住宅地は緑地率が高く、夜間に気温がグッと下がるからでしょう。



一日の気温差が激しい北国のフィンランドでは、同じシモツケの仲間でも、更に色鮮やかに紅葉します。
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(フィンランド・ロヴァニエミ大学にて2008年9月8日撮影)
まるで発光しているかのよう。


森の中では金平糖のような赤いミズゴケも見られました。
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現地在住の方のフェイスブックを見ると、サンタクロースが住む街として知られるロヴァニエミは、すっかり雪にとざされているようです。







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by coca-z | 2015-12-05 17:00 | 651-660
植物的生活656
あちらこちらから仕事の催促が来て焦る日々。。。
お待たせしている方々、申し訳ありません・・・。


追加工事の現場では、第一期工事の植栽が初冬の彩り。(現在、とびらの内側を施工中。)
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仕入れ先で見つけた スキゾスティリス・コッキネア ‘マジョール’ (Schizostylis coccinea 'Major') を差し入れてみました。
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初冬の夕陽に朱色が映えて綺麗な花だなー。





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by coca-z | 2015-12-04 13:00 | 651-660
植物的生活655
先日神戸の街を歩いていたら、とても綺麗な幹肌のトウカエデ (Acer buergerianum) を見つけました。
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まるで幹肌を楽しむリョウブ (Clethra barbinervis) か、ナツツバキ (Stewartia pseudocamellia) のように綺麗な模様になっています。

どうも植えられたのでなく、実生で生えてきたようです。
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カエデやサクラ、シラカバなどは幹肌の美しい個体が選抜されて、幹を観賞する園芸品種が作られていますが、これも新しい品種に出来そう。

一般的なトウカエデの幹肌はこんな感じ。
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排気ガスに強くて、よく街路樹に使われますが、大抵ヘンな形にブツ切りにされて、トウカエデの魅力を引き出せていません。


古木になると、こんな風格のある木になります。
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(東京の浜離宮庭園にて2010年2月15日撮影)

清国から運んで来て、徳川吉宗に献上された木です。枝ぶりが見事。



こちらは数少ないトウカエデの街路樹 良好使用事例のひとつ、神戸の北野坂。(2005年7月27日撮影)
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夏だったので、木陰が繋がって、気持ち良い歩道空間を創り上げていました。

(でも数年前、ぶった切りの剪定に・・・涙。 ユネスコのデザイン都市に認定されているという神戸のセンスを疑います。。。)








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by coca-z | 2015-11-26 12:00 | 651-660
植物的生活654
今年はニホンズイセン(Narcissus tazetta)の開花が早いなぁ。
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例年より10日ほど早い感じ。厳しい残暑も無く、秋が来るのが早かったからでしょうか?

逆に寒波の訪れも遅いので、トケイソウ ビオラセア (Passiflora × violacea)がいまだに咲いてます。
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(2015年11月19日13:20)
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(2015年11月19日16:13)



ジャスミン ‘ホワイトプリンセス’ (jasminum ‘white princess‘)の花も、まだまだ咲いて香りを振り撒いていますし、
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春に咲くはずのエリシマム ‘ボーレスモーヴ’ (Erysimum ‘Bowles mauve’)まで咲き出しました。
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今年は本当に秋の気持ち良い季節が長くて過ごしやすい。(蚊がいまだにいるのが難点ですが・・・)

先日のシロバナタンポポ(Taraxacum albidum)の開花もこの気候の影響でしょうか。
話に聞く、雲南のような常春の国はこんな季節が長く続くのかもしれません。



そんな中でも常山アジサイ(ディクロア Dichroa febrifuga)は寒さの気配を感じてか、ジワジワと青味を増しています。
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by coca-z | 2015-11-20 00:00 | 651-660
植物的生活653
先週末から週明けにかけて、島田陽建築事務所/タトアーキテクツさんと、木村松本 建築設計事務所さんの住宅を見学させていただきました。

いずれも光のインスタレーションのような設えになっています。
このコンセプトを美術館や宗教施設でなく住宅でやっていて、しかも住宅として破綻していないのが凄い。

いずれの住宅も小さなお子さんがいらっしゃるようですが、こういったアートが生活に溶け込んだ様な空間で成長する子どもは、きっと面白い感性の持ち主に育つことでしょう。





木村松本建築設計事務所さんの住宅はオープンハウス時の見学だったので、面白い雰囲気だという夜間に見学出来なかったのが残念ですが、植栽でお手伝いさせていただいている島田陽建築事務所/タトアーキテクツさんの 「北摂の住宅」 は、日暮れ後にも見学させていただきました。(役得!笑)

夜は窓が鏡にようになって室内空間が反射して映し出され、とても幻想的。
(平面構成に正三角形が多用されているので、反射が万華鏡のようになり、不思議な雰囲気を産み出しています。)

建築雑誌の撮影が行われていたのですが、この空間を一般的な建築写真で表現するのはカナリ難しそう。。。いっそインスタレーション作品的にアートブックにまとめる方がこの建築の面白さが伝わるような気がしました。



建築の正三角形はプリズムを想わせるので、植栽もそれに合わせて 「光」 をテーマに樹種を構成しました。
こちらは中庭。
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葉質が薄く、光を透かすレモンイエローの黄葉が美しいタカノツメ。
この中庭は木漏れ日の美しさがテーマです。

しかし建築工事との兼ね合いで、植栽は半分くらいが仮植え状態での撮影になったのが残念。。。
(とは言っても植栽の様々な方法で光を表現しているので、ひとつの季節だけでは、その全貌を撮影することが出来ませんが・苦笑)





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by coca-z | 2015-11-18 22:00 | 651-660
植物的生活652
追加植栽で伺ったお宅に隣接する空き地で、白いタンポポが咲いてました。
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(大阪府豊中市2015年11月13日撮影)

こちらのページを見ると、シロバナタンポポのような在来種も秋にも咲くことがあるんだなぁ。

秋の白いタンポポは初めて見ました。





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by coca-z | 2015-11-15 12:00 | 651-660
植物的生活651
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名作 「コロボックルシリーズ」の長編続編が28年ぶりに出版されました!
『だれもが知ってる小さな国』(2015年10月27日発行)


執筆者は佐藤さとる氏から、有川浩さんへバトンタッチ。

植物事務所COCA-Zは4年前にこの交代情報を得て、ずっと本の出版を待っていたのです。(昨年すでに短編は出版されています)

原作者が亡くなった後に続編が全然関係ない人によって書かれる 『風と共に去りぬ』 のような事例は聞いたことがありますが、原作者が御存命の内にその指名を受けた別の作家が続編を紡ぐというのは初耳。


読後の感想は、
「前作までとは違って、恋愛をベースにした物語が女性らしさを感じるなぁ。」
というものでした。
(最近、身の回りの女友達がこぞって占い師のところに行っているのですが、その話を聞くと、ほとんどの友人が恋愛の事を中心に占ってもらっていて、「この年齢になっても主要関心事は恋愛なんだ・・・」と吃驚した、という経緯のためかも。苦笑)


「作者はよく色々なことを調べて書いてるなぁ」とか思うのは、純粋な少年の心を忘れてしまったからでしょうか?苦笑

植物の描写的には「ん?」という所もあるのですが、大好きな物語の続編が出るのは嬉しい。
是非、この後の物語も読んでみたいです。





佐藤さとる氏の著作では、コロボックルシリーズの他に 『ジュンと秘密の友だち』 が好きです。
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これは中学生のころに買った佐藤さとるファンタジー全集の第10巻。

もう陽に焼けてボロボロになってますが、ハードカバーで、カバー用紙は白磁を想わせる手触りの良いものを使用し、表紙絵に合わせた色の帯が巻かれてあって、装丁もとても気に入っている本です。
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(写真を撮影するのに帯を見てみたら、セロテープでなく、和紙に糊を付けて破れを補修してありました。この方法は確かコロボックル物語に出てきたような・・・。だいぶ影響受けてます・苦笑)

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一冊980円だったので当時の中学生には結構高価。なかなか購入できず、全15巻のうち購入できたのは4冊だけ。。。その後、絶版になってしまいました。



残りの本も欲しいなぁ、と思ってたのは植物事務所COCA-Zだけでは無かったようで、シリーズ全15巻は2011年に復刊ドットコムから再発売されています。
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カバーはオリジナルと似た質感の紙を使って、かなり頑張った再現です。

でも残念ながら、ハードカバーでなくぺーパーバックで、カラフルな帯や栞ヒモは再現されなかったようです。
そして金額は2,000円+税。二倍になってる・・・。

結局、買いそびれた中で一番読みたかった佐藤さとる氏によるファンタジー論の巻と、もう一冊だけを購入することに。(金銭的理由・苦笑)
このファンタジー論もかなり面白いです。(この本を読んで、初めてナルニア国シリーズを全て読むことになりました。)






一方、先ごろ出たばかりの続編には、こんな紙が挟まれてあります。
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なんと、今月も来月もコロボックル関係の本が出版されるようです。
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要チェキ!!!笑


有川浩さんによる執筆引き継ぎの経緯はこちら

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by coca-z | 2015-11-13 00:00 | 651-660



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
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