カテゴリ:671-680( 10 )
植物的生活680
週末、雨が本降りになる前に何とか八尾の現場を終わらせて、来週の現場で使うツバキの仕入れに。

数年ぶりに訪れる場所だったので、道に迷っていたら、こんな鳥が現われました。
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派手な色だなぁ。。。



仕入れ先では美しいツバキの花を見ることが出来ました。
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‘フリーダムベル’

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‘桜葉白撫子 (さくらばしろなでしこ)’


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これは何て言う品種だろう?
花と斑入りの葉の、色彩の取り合わせが美しい!



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温室という空間は、独特の雰囲気があって好きです。







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by coca-z | 2016-02-15 00:00 | 671-680
植物的生活679
キョウチクトウ (Nerium oleander) のタネって綺麗だな。
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深紅の花が咲く株から採れたタネですが、どんな花が咲くのでしょうか。





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by coca-z | 2016-02-14 00:00 | 671-680
植物的生活678
ここ1~2年、読む本によく登場する 「菌」 の話。
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『多種共存の森』 千年続く森と林業のいとなみ
清和研二氏著 築地書館 
には 「種の多様性は病原菌によって創られる話」や、「菌根菌 (きんこんきん) の菌糸ネットワークを通じて、複数の木が栄養分をやりとりする話」 などが出てきますし、
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『大地の五億年』 せめぎあう土と生き物たち
藤井一至(ふじいかずみち)氏著 ヤマケイ新書
には 「ミミズの腸内細菌の話」や、「白色腐朽菌(キノコの1グループ)が2.5億年前に増えて石炭紀を終わらせる話」 などが出てきます。


「これ、ホントに子ども向けの絵本か?」 と思ってしまうような、この絵本
そだててあそぼう104 『肥料と土つくりの絵本④』 発酵肥料を生かそう 
藤原俊六郎氏・監修 / 農文協・編 / 高岡洋介氏・絵 農文協
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には、「納豆菌体液肥」 とか、「ドライイーストやヨーグルトなどから作る発酵パワー菌液」 の作り方が出てきます。

この絵本は 「味噌も肥料も、微生物の発酵マジック」 という章で始まるのですが、文章を読んでいるだけでは何だかしっくりこない。

普段から 「天然酵母のパン」 などをよく買って食べているのに、イマイチ発酵とか酵母とか微生物というものが、体験的に理解出来ないな。。。と思っていたら、友人から 「天然酵母のパン作り教室」 のお誘いが。

グッドタイミングと、パン教室に参加してみました。
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干しブドウを水に漬けこんで酵母を培養し、その液を使ってパンを焼くのですが、確かに実際に扱ってみると、文章で読むのとは全然違って、身体で理解できる!

そして出来あがったパンはすごく美味しい!

植物事務所COCA-Zが子どものころ、母親がよくドライイーストを使ったパンを焼いていたので、焼き立てのパンは 「おふくろの味」 のひとつなのですが、天然酵母のパンは焼き立てでもイーストの匂いがしない事にビックリ。

菌や発酵の世界って奥深いなぁ。発酵食品作りに、はまってしまう人が多いのも納得です。

教室から帰ってからも、自宅でパンを焼き続けていたら、本屋でこんなの見つけました。
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雑誌 『SPECTATOR スペクテイター』 の最新号 「発酵のひみつ」 特集!

パンだけでなく、その他色々な発酵の話が載っていて、興味津々!

この特集を読んで、ずっと日本で自由だった 「個人でのお酒づくり」 が禁止されたのは、日露戦争にかかる費用を税金で集めるためだったと、初めて知りました。

お酒の飲めない植物事務所COCA-Zですが、ミード(蜂蜜から作るお酒) や、フルーツビールの醸造にはかなり興味があるので、悪しき税制と呼ばれるらしい日本の酒税法を変更して、個人でお酒を作れるようにしてほしい!


記事には 「個人でお酒を作ってはいけないのは、世界で日本だけ」 って出てくるのですが、ホントかな?
イスラム教徒の多いの国とかは、どうなんだろう?







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by coca-z | 2016-02-12 00:00 | 671-680
植物的生活677
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和歌山の庭。
シュラブ (低木)ボーダー ガーデンも、だいぶ茂っていい感じ。
シュラブを使うと宿根草よりも手入れが楽だし、常緑樹のカラーリーフを組み合わせると、冬でも緑や色彩を楽しめるのが良いです。

お施主様の御希望で、四季折々の花も楽しめる組み合わせにしています。


植えた当初はこんな感じでした。
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台風でモクゲンジが折れてしまったのが悔やまれる。。。
現在は代わりにサルスベリを植えています。


しかし、シダレエンジュの樹形って面白いなぁ。
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中国では龍の爪に例えて縁起の良い植物だそうですが、確かに独特!







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by coca-z | 2016-02-11 00:00 | 671-680
植物的生活676
OMAの重松象平さんの講演会に行って、昔 (2002年) に訪れたOMAの建築の動画があったのを思い出したのでアップ。

いくつか見て回ったのですが、長くなるのでロッテルダム (Rotterdam) のクンストハル (Kunsthal) だけ。



重松さんが実際に目の前でお話しされているのを見ると、テレビでイメージしていたよりも饒舌な方でした。
シニカルな要素も含ませながら、話は的確で判りやすいし、流石だなぁという感じ。

(因みに前日に同じ会場で講演会をされたのDGTの田根剛さんは、もっとチャラチャラした人を想像していたのですが(失礼)、しっかり地に足のついた素直な雰囲気の方でした。スライドで見せていただいた作品群はそれぞれ知っていたのですが、全部田根さんのものだとは知らず、幅の広い作風でビックリ。)


重松さんの話に、バビロンの空中庭園とバベルの塔の話が出てきたのですが、昔の録画映像を見てたらクンストハルの横にあるボイマンス美術館所蔵の 「バベルの塔」 の動画も出てきました。

そしてその美術館の窓から見える、故イヴ・ブリュニエ (Yves Brunier) 氏デザインのミュージアムパーク。
雑誌 『建築文化』 2000年11月号に掲載された、ブリュニエ氏の 「白いオーチャード(果樹園)」 のドローイングが大変魅力的で、是非訪れたい場所だったのです。
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白い砂利と白くペイントされた樹木の幹が、鏡に反射してハレーションを起こすというインスタレーションのような空間。

でも実際に訪れると幹の白い塗装は無く、砂利には枯葉と雑草が混じり、金属の鏡は砂利を投げつけられてボコボコで、すごく哀しい気分になりました・・・涙

そして植わっているのは果樹じゃない!









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by coca-z | 2016-02-08 12:00 | 671-680
植物的生活675
二時間しか寝ていない頭で、広島での長い会議。
クタクタになった次の日に訪れたのは、年末の広島出張時、たまたま雑誌で見つけて気になっていたお店。
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建物からにじみ出す 「ただものでは無い感」。

 「丘の上のつるばらや」 さんです。



最寄のバス停から徒歩一時間。

広島のプロジェクトに関することでお聞きしたいことがあり伺ったのですが、店主のお話しが面白く、古い建物の雰囲気を大切にリフォームした空間が素晴らしくて、かなり長居してしまいました。(汗)
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痩せてしまい、隙間だらけになっていた古い床板を再利用。

一枚一枚の床板にサネ (隣同士の板の端部を繋げる溝と凸) を削り出して組み合わせているそうです。

古い建物に対する愛情をヒシヒシと感じます。
ただものでは無い雰囲気も出るわけです。


開店までの経緯はこちら 

福山に (車で・苦笑) お出掛けの際は是非!




お店に向かう途中の道で。
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バラの花のようなハクサイと霜に焼けたキャベツ、ブロッコリーの色彩が美しい。

野菜の背景には美しい樹形のシダレザクラかシダレモモと思われる木。
(追記:丘の上のつるばらやの店長から濃い赤色のシダレハナモモだとメールでお教えいただきました)

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収穫後のハクサイをちゃんと片付けたら、すごくいい感じの和風ポタジェになりそう。


植込みの反対側はこんな感じ。
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ドライになったフヨウ ( Hibiscus mutabilis) のサヤとか立枯れたススキ、アジサイなどのベージュ色と、常緑の緑のマッスのコンビネーションが素晴らしい。錆びたトタンもアクセント。
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ピンクがフヨウ、黄色がススキ、青い場所にはアヤメ (Iris sanguinea) のシードヘッドも残されていて、果実やサヤを景色の一要素として扱う昨今の世界的潮流の雰囲気を感じさせます。


法面にはアイビーとシバザクラが混ざり合って生えていました。
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花が咲く頃、どんな景色になるんだろう? 興味津々!
(追記:こちらもメールでライラック色のシバザクラだと伺いました。シバザクラの単植だとペタッとした雰囲気になってしまいますが、アイビーと混ぜると緑の葉が入って立体感も出るため、ナチュラルな景色になるような気がします。)


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優しい黄色の土壁と、暖かい気候を感じさせるビワ ( Eriobotrya japonica ) の葉の組み合わせも良いなぁ。
このビワの葉は、よく見かけるものより丸くて可愛いくて、なんだか南国のゴムの木の仲間のように見えました。




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by coca-z | 2016-02-06 17:00 | 671-680
植物的生活674
現在発売中の雑誌 『GA Houses 145』 に、先日植栽のお手伝いをさせていただいた島田陽建築事務所/タトアーキテクツ・Tato architectsさん設計の北摂の住宅 (House of Hokusetsu) と、譲葉山の住居 (House of Yuzurihayama) が掲載されています。
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(とは言っても、譲葉山の方は2~3本植えさせていただいただけですが・・・)


植えたばかりの冬木立ちですが、流石にプロが撮った写真という感じなので、是非御高覧下さい。

「北摂の住居」 正面に写るのは銀色の新芽が美しく、いけばなの世界で 「ギンバ(銀葉)」 と呼ばれるウラジロノキ (Aria japonica)。
光をテーマにした植栽なので、ムーレンベルギア・カピラリス (Muhlenbergia capillaris )や、ディスカンプシア・ケピストサ (Deschampsia cespitosa) などの光を受けて輝くグラス類等も植栽しているので、また季節変化の様子も御報告出来ればと思います。

Atelier Botanique COCA-Zのクレジットを載せていただける ( 二回目 ) のも、大変有難いお話しです。(他力本願・汗)





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by coca-z | 2016-01-28 19:00 | 671-680
植物的生活673
夕食後、休憩中に目についたアルバムを見ていたら、撮影当時、名前が判らなった植物の写真を発見。
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(1993年7月イタリア・ラヴェンナにて撮影)


ググってみたら、 Caesalpinia gilliesii (カエサルピニア・ギリエシイ) という植物のようです。

当時も見たことなかったし、その時から現在まで未だ見たことがありません。
ググっても、どうも日本では珍しいよう。

ラヴェンナで育つなら、日本でも育ちそうな気がしますが・・・。

風に揺れて涼しげな雰囲気でしたし、鮮やかな花色も綺麗。こんな彩りのエスパリエも洒落てます。


写真の裏には 「サン・アポリナーレ・ヌーヴォーの前」 と書いてあったので、思い立ってグーグルのストリートビューで検索してみると現在も左側の株は生きているようです。
(片方は枯れたようで、生き残っている株も小さくなっているので、あまり寿命は長くない木なのかもしれません。撮影当時から23年も経つし・・・)

サンタポリーナーレ・ヌーヴォー聖堂向かって左側、黒服の人物二人のそばです※
(その向こうに見えるライムカラーの蔓草も気になる・・・)

しかし、調べ物や、こんなチェックもすぐに出来るなんて、凄い時代だなぁ。


サンタポリナーレ・ヌーヴォー聖堂の中庭にはリクガメが歩いていて、建築と相まってミヒャエル・エンデの 『モモ』 の世界のようでしたが、あのカメはまだ生きてるかなぁ・・・。

流石にこれはネットで調べられません。。。





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by coca-z | 2016-01-27 00:00 | 671-680
植物的生活672
日曜日、神戸での打ち合わせの帰り、ジョルジョ・モランディ展に立ち寄りました。
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展示のひとつ、ドキュメンタリー映像を見て、モランディはアトリエに置いてあるモチーフに降り積もる埃を、絶対に掃除せず大事にしていたと知りました。

確かにあの柔らかく、どこか霞んだような画風は、ホコリのテクスチャーに通じるものがあります。



以前、二葉流の教室の見学をさせていただいた時、ビワの盛物を見てモランディの静物画を思い出したのも納得。
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ビワのテクスチャーのせいだったんだ。。。
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(教室で指導をする家元。2007年5月17日撮影)


モランディの絵に囲まれながら仕事の事を考えていると、年末に御依頼のあったローコストフェンスの良いアイディアが浮かびました!

やっぱり良質の作品を見ると、脳に良い刺激があります。










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by coca-z | 2016-01-24 18:00 | 671-680
植物的生活671
打ち合わせに伺って、お隣の家の樹木にビックリ。
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スケールアウトしたような立派な門かぶりの松が植えられています。

クロマツ ( Pinus thunbergii) ではこの様に、横に長く伸ばした事例を見たことがありますが、アカマツ (Pinus densiflora) では珍しい。(以前ご紹介したギンバイカと組み合わせた松※もクロマツです。)

お施主様にお話しを伺うと、こちらの家の御主人が御自身で手入れをなさっているそう。
幹もちゃんと磨かれて、美しい色彩をしていました。
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天晴れ。





門かぶりの松は昭和以前のイメージで、最近はなかなか新しく植えている事例は見かけませんが、古い住宅地を歩いていると面白いタイプのものも見かけます。

こちらは神戸市で見つけたもの。(2011年11月10日撮影)
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シンプルで、なかなかモダンな風情があります。




こちらは1~2年手入れをしていないようで枝が少し伸びていますが、逆バージョン。(2014年7月27日大山崎にて撮影)
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樹種は松ではなく、イヌマキ (Podocarpus macrophyllus) ですが、似た事例。
(2011年6月24日京都市にて撮影)
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ちびまる子ちゃんの花輪クン的。




こちらもナカナカ。
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イヌマキの枝の水平具合も見ごたえありますが、凄いのはその奥の枝。

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とても成長の遅いキャラボク (Taxus cuspidata var. nana) との二重仕立てになっているのです。(2015年11月29日京田辺市にて撮影)
どれくらい時間をかけて仕立てたのでしょうか?



山口・防府市では、イヌマキでこんな事例も見つけました。
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生垣と一体になっている上に、建物に入り口が無い!(2015年11月7日撮影)
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サブカル化というか、サイン的というか、既に文化が変容して、別の物になっているような気がします。
















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by coca-z | 2016-01-21 17:00 | 671-680



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
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