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植物的生活690
日曜日、神戸での打ち合わせのあと立ち寄った、神戸ファッション美術館の  『BOROの美学 -野良着と現代ファッション- 』 展。
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青森の 「こぎん」 の 「タツケ(たっつけ)」 に心をうたれました。
日本にも、あんな立体裁断縫製の文化があったとは。。。

衣類の展覧会としては、2012年に大阪市立美術館で開催された 「沖縄復帰40周年記念 紅型 BINGATA -琉球王朝のいろとかたち-」 展と同じくらいの感動。
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アウトサイダーアートにジャンルされるのでしょうか、鹿児島の 「しょうぶ学園」 の方たちによる刺繍作品  「nui project」 にも大変感銘を受けました。

図録が作られておらず、撮影も出来なかったのが残念です。。。

4月10日まで開催されています。
ご興味のあるかたは是非!


展覧会の様子は  こちらのブログから  見ることが出来ます。
(こんなお店、青山とかにありそう。。。)





屋上ではこの冬、道路の植栽帯の改装と草刈りによって、息も絶え絶えだったものを救い出し、育てているアルムが咲き出しました。
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これ、なんていう種類のアルムなんだろう?

何年も前から生えていたので、誰か物好きな方が勝手に植えたものだと思うのですが・・・。










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by coca-z | 2016-03-22 00:00 | 681-690
植物的生活689



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Camellia japonica 'Lily Pons'















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by coca-z | 2016-03-21 00:00 | 681-690
植物的生活688
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昨年、視察に行ったイコロの森で購入した球根、フリティラリア・ウワ=ウルピス ( フリチラリア・ウヴァ=ヴルピス Fritillaria uva-vulpis ) が咲き始めました。(2016年3月16日撮影)

旅先で植物を買うと、思い出になっていいです。



ずっとブログ等で拝見して憧れていたイコロの森。
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残念ながら植物事務所COCA-Zが行った時、植栽の状態は、最高!と言える感じではありませんでしたが、それでも何度も訪れたくなるガーデンでした。
近かったら絶対年間パスを購入してます!

植栽ももちろん良いのですが、庭のサイズ感とか、森の中にたたずむ雰囲気がとても良くて、ふとした時に訪れて 「普段使いの自分のアウトドア・リビング」 にしたいような場所なのです。

レストランのランチも美味しかったし、友人と来て芝生やベンチで、一日ゴロゴロしながらダベったりするのが気持ち良さそう。
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(いずれも2015年9月25日撮影)
近くにイコロの森みたいな場所があればいいのにな・・・。

今度は是非、 6月の輝く季節 や、 冬枯れ や、 紅葉の美しい10月 に訪れてみたいものです。


八月社のサイト で登録すると、デジタルブックで初夏のイコロの森を見ることが出来ます。




北海道を訪れてビックリしたのは北海道専門の園芸雑誌の存在。『 MyLofe (まいろふぇ) 』。
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(上は昨年の北海道ガーデン ガイドブック)

日本の中でも特殊な気候だからだと思いますが、同じく特殊な気候の沖縄では、書籍はあっても雑誌は刊行されていませんから、北海道におけるガーデニング需要の大きさが想像できます。土地も広いし。。。


北海道のガーデン街道視察の旅では、大雪 森のガーデンで行われた英国・グレート・ディクスターのヘッドガーデナー、ファーガス・ガレット氏の講演会に参加していたので、通訳をされていたイコロの森のガーデナーの高林初さんと、同僚の北村真弓さんにもお会い出来ましたし、その二日後、偶然 十勝千年の森でお二人に再会したのですが、お二人が書かれた本、
『北海道で育てる宿根草』
が本日発売されるそうです。
 詳しくはこちら 

読んでみたい!大阪で手に入るかな?



そう言えば、ファーガス・ガレットさんと大雪で少しお話しした時、
「グレート・ディクスターに来たことないって何故?」
と聞かれたので、
「円安のポンド高、ユーロ高でとても行けません・・・」
と答えたら、
「じゃあ、グレート・ディクスターの研修棟に泊めてあげるよ。」
と言ってくださったのですが、ほんとかなぁ。

グレート・ディクスターの研修棟は15世紀の建物で、世界中から研修生が集まっているところなので、もしそうなら是非行きたいんですけど!
イコロのお二人や、その他、植物事務所COCA-Zの知人も研修に行っていて、その様子をブログやフェイスブックで拝見しているので興味津々!
 
実は今月大阪で行われたグレート・ディクスターのビジネスマネージャー、ペリー・ロドリゲス氏 (通訳は、これまた先月まで一年間研修生だった前川基子さん) のレクチャーにも参加してました・苦笑

しかし、ガーデンの世界には前川基子さんしかり、十勝千年の森のヘッドガーデナーの新谷みどりさんしかり、お会いすると 「仕事が出来るオーラ」 がにじみ出ている女性が沢山います。日本のガーデンの未来が楽しみです。









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by coca-z | 2016-03-19 12:00 | 681-690
植物的生活687
現場へ向かう途中、道路が渋滞していたので普段と違う道を通ると、様々なツバキが植えられている道路を発見。
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鶴見警察署前の交差点から南へ伸びる道。丁度花盛り。

チャドクガの被害もあまり見えなかったし、もっと丁寧な剪定をしたら美しい道になりそうです。

大阪の花博通りもツバキが多く植えられていますが、年々弱っている感じ。
きっと花博通りは東西に延びる大通りなので、ツバキに一日中強い日光が当たるからでしょう。

今回見つけた道は南北に延びる道なので、建物で光が遮られて丁度良い塩梅なのだと思います。

ビルの日陰を活用すれば先日のフクジュソウと同じで、都市部における植栽計画を色々工夫出来そうです。








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by coca-z | 2016-03-17 12:00 | 681-690
植物的生活686
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(2008年9月6日 フィンランド・ロヴァニエミにて撮影)



最近、水槽の中に中南米の森の環境を再現してヤドクガエルを飼ったりする 「ビバリウム」 が流行ったり、
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(黄色い丸がヤドクガエル)


 村瀬貴昭さんの「SpaceColony」※  
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(2014年2月 大阪にて撮影)
の影響か、「コケリウム」 という名の、瓶の中でコケを育てる本が出版されたりしていますが、




瓶や水槽の中でキノコを育てる(!)という夢のような (笑) 企画に挑戦している人のサイトを発見しました!

 「きのこリウム」 のサイトはこちら 

昔、植物事務所COCA-Zもムラサキシメジや、イカタケ、カニタケ、ヤコウタケなどを実験で使うような瓶で育てて展示したい!
と思い、植物(および菌類)の師匠に話を聞きにいった事があるのですが、「それカナリ難しい」 と言われ諦めていました。。。しかしこの方は凄い!

是非、上記のキノコが水槽や瓶で育った姿を見てみたいです!



ここには※ 「粘菌リウム」 まである!






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by coca-z | 2016-03-11 12:00 | 681-690
植物的生活685
このフクジュソウ※が、また咲いた!(3回目の開花)
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(2016年3月5日大阪市にて撮影)
土も良く無さそうなので株が小さくなってますけれど、こんな環境でも生き続けるんだな。
また色々と可能性が広がります。



今年は何故だか御施主様からツバキに関するリクエストが多くて嬉しい。
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ジャノメエリカ (Erica canaliculata) を背景に咲く ‘デザイア’ (Camellia japonica 'Desire')
(2016年3月7日 京田辺市にて撮影)



初めて植えたチューリップ ‘ヘレネ’ (Tulipa 'Helene') が咲いたんですが、
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(2016年3月7日 京田辺市にて撮影)


何故、こんな親指姫的咲き方なんだ・・・?







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by coca-z | 2016-03-08 12:00 | 681-690
植物的生活684
今月号の 『趣味の園芸 2016年 3月号』 に、 植物事務所COCA-Zがいつか現地で見てみたいと思っている 南アフリカのナマクワランドや、西オーストラリアの植物とか、ユーフォルビアのような少し通好みの植物等が特集されています。
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30年来の読者としては、バラとかクリスマスローズの同じような特集がここ数年ずっと繰り返されもう飽き飽き、といった感じだったので、今回は嬉しい特集!

お施主様の中には、植物を育てるのが初めてという方もいらっしゃるので、こういった初心者向けの本は説明方法が、とても参考になるのです。

(追伸:ウチの近所の大型書店では、この号が売り切れてました。趣味の園芸が売り切れてるのは初めて見た!)



西オーストラリアと南アフリカ行きたいなぁ。(昨年、友人から冗談交じりに南アフリカ旅行に誘われたんですが、行けなかった。友人のフェイスブックに上がる写真を指をくわえて見ていたのみ・・・)

こちらは昔、オーストラリア・シドニーの植物園で撮影した竜血樹 (dracena draco) の写真。(この時は会社員時代で休みが取れず、シドニーにしか行けませんでした。)
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(1998年2月撮影)
オーストラリア原産の植物ではありませんが、乾燥した雨の少ない気候なので、露天展示植栽として植わっている植物も日本とはまったく違います。
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写真左右下は中国南部原産のカレンボク (Camptotheca acuminata) の実。
こちらの植物は京都市や宝塚市でも寒さに耐えて露地で育ちます。(京都の植物園で見た株は、すでに野生化していて自然増殖していた!)




当時はフィルムカメラで撮影していたので、デイビッド・ホックニーの影響で(苦笑)、竜血樹の写真のようなコラージュ的アルバム作りをよくしていました。


当時のアルバム。
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(1995年撮影:ニューヨークのグッゲンハイム美術館外観)

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(1995年撮影:ニューヨークのグッゲンハイム美術館内部ホール)

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(1995年撮影:改装前のニューヨーク・イサムノグチム庭園美術館)


この庭園美術館の庭の図面、今となっては貴重なのかな?

現在は美術館の名称が変わったようです
日本語版ホームページはこちら




久しぶりにシドニー植物園の竜血樹に会いに行きたいな、と検索してみたら、 2008年の5月に倒れてしまったそうです!涙







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by coca-z | 2016-03-03 12:00 | 681-690
植物的生活683
日曜日、午前中に2つの打ち合わせを済ませて何とか、咲くやこの花館で行われた 第132回 咲くや塾 横山直樹氏のレクチャー 「クリスマスローズとともに」 に滑り込み。

クリスマスローズより原種シクラメンに興味がある植物事務所COCA-Zは、原種シクラメンとアネモネの新品種の話を沢山聞けて超満足。庭の計画にも色々活かせそう。

やはり、実際に育てたり、生育地を見たりした人の、体験からくる言葉は金言だなぁ。捨てるとこ無し。
ネットに溢れている、どこかからコピペしたような情報とは全く違います。

物販のコーナーを覗いていたら、こんなものを手に入れることができました。
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‘らんちゅう’ という名で販売されていたツバキ (Camellia japonica)。
店主に花色を質問すると、白の一重と言っていたので、おそらく ‘梵天白 (Bonten-shiro)’ と同じものでしょう。(どちらが本名か判りません。。。)

ずっと欲しくて何年も探していたのです。(品種名の記載された苗を見つけても、ちゃんと性質が現われている良株はなかなか無い)
金魚葉椿(Kingyo-ba- tsubaki / Goldfish shaped leaf Camellia)が更に進化したカタチ。

ほんとに金魚の蘭鋳(らんちゅう Lionhead Goldfish)みたい。
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それにしても不思議な形です。
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こう見るとクジャクとか、クジャクバトのようにも見える。。。
(注:クジャクツバキという名のツバキは別に存在します)







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by coca-z | 2016-03-01 00:00 | 681-690
植物的生活682
姫路で庭のお手入れ。
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サルココッカ (Sarcococca confusa) がいい匂い!
道路の四つ角部分に植えているのですが、角を曲がるとフワッと良い香りに包まれます。



手入れ終了後、昨日一昨日の現場の影響もあって、駅に向かう途中で歩き疲れ、休憩しようと店探し。(スマホを持っていないので勘がたより・苦笑)

店舗を創るのに、このタイル張りの建物を選ぶセンスと、
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入口にナニワイバラ (Rosa laevigata) を植えるセンス
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を信じて、二階にある入りにくい雰囲気の店へ突入。




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当たりです。モンステラの葉が夕陽の逆光でいい感じ。

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ありふれたプラスチックのスリット鉢も、こんな風に置くと好い物に見えてきます。


このお店、「ブエナ・ヴィスタ(Buena Vista)」さんは、こんなビルに入っているのですが、
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姫路の繁華街は昭和の雰囲気を感じる古いタイル貼りのビルが沢山残っていて面白い。
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電柱を無くして、看板等を整理したらカナリ洒落た街並になりそうだけどなぁ。。。


姫路の駅前は最近リニューアルして、凄くいい感じになったのですが、
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2015年のグッドデザイン賞を受賞したと書いてあったので、誰がデザインしたのか調べてみると、小野寺康さんが関わっているとありました。

流石。
一昨年、 『広場のデザイン 「にぎわい」の都市設計5原則』 (彰国社 2014年10月10日発行) 
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で出雲大社参道のリニューアルプロジェクトを読んでから、彼の仕事には興味津々です。











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by coca-z | 2016-02-27 00:00 | 681-690
植物的生活681
昨日のブログの「温室」つながり話題で、魅力的な温室の写真を。



こじんまりとしたサイズが心地よい、フィンランド・ヘルシンキ大学付属植物園温室。(2008年9月13日撮影)
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ヨーロッパの古い温室は、らせん階段が優美で魅力的。

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壁のコケ (藻類) も、ちゃんと掃除されて清潔感が漂います。
木製のベンチもコケむしたりしていないので気持ち良く、ついつい長居してしまいそう。



美しいヒスイカズラ ( Strongylodon macrobotrys) のパーゴラがある、淡路島・奇跡の星の植物館。(2006年3月15日撮影)
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ヒスイカズラはあちらこちらの温室で見かけますが、ここのヒスイカズラはちゃんと創られたパーゴラに絡んでいて、植物事務所COCA-Zが知るかぎり一番美しい。



バオバブ (Adansonia digitata) の花が咲く、京都府立植物園温室。(2014年8月4日撮影)
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青白いザミア(エンセファラルトス / Encephalartos かな?) の葉と良く合うなぁ。




重要文化財に指定されている温室。名古屋の東山植物園温室のビカクシダコレクション。(2010年4月10日撮影)
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取っ手のついた木製プランターがオシャレな、スウェーデン・ウプサラ大学付属植物園温室。(2008年9月21日撮影)
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植物資源を誇示するような、堂々たるデンマーク・コペンハーゲン植物園温室。(2008年9月19日撮影)
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レイズドベッドの水草展示が面白い。水の中まで観察出来ます。


この植物園には古くて小さな別棟の温室もあります。
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シャビーな感じで良い雰囲気!
中では小学生たちが授業を受けていました。子どものころから植物に触れるのは重要です。





大阪は鶴見緑地・咲くやこのはな館。(2014年2月28日撮影)
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一年を通して見ることが出来るヒマラヤの青いケシ (メコノプシス・グランディス / Meconopsis grandis) の栽培技術が素晴らしい!(2015年4月25日撮影)

チベットの祈祷旗のディスプレイも、他の植物園では見られない工夫で好感が持てます。











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by coca-z | 2016-02-16 00:00 | 681-690



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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