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植物的生活464
窓辺ではクンシランが花盛り。
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古くからある花ですが、この季節、暖色のオレンジ色は春を先取りしたようで嬉しい色彩です。

子どものころ、ニュージーランドで寒さに弱いクンシランが庭植えにされている写真を見て、羨ましいと思ったものですが、温暖化のせいか最近は大阪や東京の街中で路地植えされているものを時折見かけます。

露地に植えると花は晩春に咲きますが、春の日差しを浴びて咲く姿もまた良い感じです。



鉢植えでも、これだけ ボリュームがあると見事。

植物事務所COCA-Zはまだ訪れたことがないのですが、熱川バナナワニ園さんでは、 毎年このように クンシランが飾られるようなので、一度訪れてみたいものです。





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by coca-z | 2014-01-27 00:00 | 461-470
植物的生活463
ひゃぁ。。。
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まるで上質な舞台かファッションショウ、もしくは詩的な一編の映画を見ているよう。

ハードカバーの装丁も物語を読んでいるようで◎。

この文化を育んだランドスケープが背景になっているのもまた。




WILDER MANN (ワイルドマン / ヴィルダーマン)
― 欧州の獣人 仮装する原始の名残 ―
青幻舎




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by coca-z | 2014-01-22 00:00 | 461-470
植物的生活462
前回の古美術繋がりでもうひとつ。

こちらもツイッターで流れてきて、たまたま知った展覧会。

大阪市立美術館 の特別展示とコレクション展です。

大阪市立美術館は予算がないのか、ホームページ以外でほとんど告知されていなくて、ツイッターで見かけなければ見逃すところでした。

こちらは同じく昨年、大阪市立美術館で行われた 特別展 『北魏 石造仏教彫刻の展開』 のチラシ。
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素敵です。(植物事務所COCA-Zは北魏の仏像がすごく好きなので、このチラシを見つけた時には小躍りしました・苦笑。使用している紙の質感がまたいいのです。)

最近は大阪市立の美術館のチラシがちゃんとデザインされていて、街中で見かけるポスターも目を引きます。
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こちらは 大阪市立東洋陶磁器美術館 で現在行われている 国際交流企画展 「定窯・優雅なる白の世界 ―窯址発掘成果展」 のチラシ。
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誰がデザインしているのか知らないのですが、「この展覧会、良さそう。」 と思わせますし、ポスターなどは売っていたら買ってしまいそう。

最近、街で見かけるたびにそんな事を思っていたので、今回の特別展示のチラシが制作されていなく、広報活動もあまりちゃんとなされていないのは本当に残念。。。



6つの展示が一緒に行われているので入場料もそれなりかな?と、チケットショップで安い券を買いたいと思っていたのですが、時間が無くて直接美術館に行くことに。

ところが入口の自動販売機には常設展の300円券の販売しかありません。

どこでチケットを買えばいいか判らなかったので、係の人に聞いてみたのですが、その金額で6つの展示すべて見ることが出来るとのことのことで吃驚仰天。

300円って、いまどきケーキひとつ買えない値段。。。


中に入ると、広報があまりなされてないだけあって、展示品は素晴らしいのに人影はまばら。

お陰でじっくり見ることが出来ました。見学者にはコストパフォーマンス良すぎですが、人が少なすぎてもったいない!
(残念ながら内部の撮影は禁止なので写真はありません)


ツイッターでは コプトの染織 が話題でしたが、それもさることながら、植物事務所COCA-Z的には陶磁器を展示している コレクション展 『吉祥の意匠』 が印象的でした。


11世紀の北宋の定窯の白磁から始まり、清の景徳鎮窯の黄釉や、金の耀州窯の青磁など、美しい器が並べられているのですが、昨今の美術展示の流行りのように、LEDのミニスポットライトを使用した 「ドラマチックな」 照明でなく、蛍光灯で平明に照らされた展示でした。
様々な時代の器がフラット (平等) に並べられていて、なんだか北欧のモダンデザインの展覧会を想わせるような、シンプルで美しい配置。


ここには何度か来ているのですが、この展示で使われている、鉄とガラスで出来た古い展示ケースが今までになく格好良く見えるので、近くにいた学芸員の方に聞いてみると、昭和11年に開館した時の展示ケースを使用しているとのこと。

古いものを大切に使用しているのを聞いて、嬉しくなりました。

昨年、東京で元東京中央郵便局の建物を再利用した KITTE (きって) を見学した時、取り壊された大阪中央郵便局を想い出して 「どうして東京の郵便局舎は半分破壊されているとは言え、こんないい感じに古いものを活用しているのに、大阪は出来なかったんだろう・・・」と哀しくなっていたのです。
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こちらはそのKITTEの外観

下の写真は中にある吹き抜けホールです。
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ちょうどクリスマスシーズンで、巨大なクリスマスツリーが飾られていました。

この建物の中にある
JPタワー学術文化総合ミュージアム インターメディアテク の展示がまた素晴らしいのです。
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東京大学が所蔵する博物資料を無料(!)で展示してあるのですが、古い建物(=東京中央郵便局)に対する愛情と、大学が持つ資料の魅力を、多くの人にアピールする意志に溢れています。
(こちらも残念ながら内部の撮影は禁止されているので写真がありません。)





今回、大阪市立美術館の陶磁器の展示が美しく見えたのは、器を並べる順番や、その間 (ま) のとり方のセンスが、素晴らしく良かったからだと思います。

古美術というと、なんとなく現代の生活とは切り離された別世界の品物、というイメージですが、この展覧会では 「数百年前の器も、現代の器のデザインに繋がっているいるんだなぁ。」 と感じさせる展示でした。

展示品にほとんど説明が書かれていないので、素直に器の形や色が浮かび上がってくるのです。
なんだか雑貨屋で食器を品定めしているような、自分の感性だけをたよりに見る感じで、清々しい方法でした。




この春、京都の国立博物館は常設館が谷口吉生氏の設計で建て直され平成知新館開館としてオープンする予定ですし、(追記:準備が遅れて開館は秋に伸びたそうです・・・植物事務所COCA-Zの故郷がテーマになった 『南山城の古寺巡礼展』 H26.4.22(火)~6.15(日) と一緒に見学出来ると思ってたのに残念・・・ここにもすごく好きな北魏の仏像があるのに、工事が始まって以来もう何年も見てません・・・)
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東京国立博物館の東洋館は昨年リニューアルオープンして、とてもカッコイイ展示になりましたが、大阪市の財政から考えると、この美術館でそのようなことは難しいでしょう。


それでもこんな風に既にあるものを利用して、美しい展示が行えるというのは、とても素晴らしいことだと思いました。

是非とも美術館の裏にある慶沢園 (けいたくえん) という日本庭園も、もっと活用してほしいです。

(現在図書閲覧室になっている部屋を改装して、庭を眺めることが出来るレストランを設置するといった案はどうでしょうか。
現在、この美術館は一旦外に出ないとレストラン (それも地下) の利用が出来ないのでとても不便。二階にあまりカッコイイとは言えないカフェもあるのですが、週末でも閉まっていたりするので、室内からと庭園からアクセスできる洒落たレストランかカフェがあれば、凄く充実した時間が過ごせる場所になると思うのですが・・・。)





こちらは昨年末視察した東京国立博物館の東洋館。(こちらでは一部の作品を除き、撮影が許可されています)
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エジプト美術のコーナーですが、ミイラや木製品を展示しながら保存するために、最新のテクノロジーが見えないところで使われているそうです。
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ガラスは反射の少ない特殊ガラスを2枚、間に飛散防止フィルムを挟んで使用し、地震などのアクシデントから見学者と展示物を守るようになっているとのこと。

ミイラや木製品のケースは、内部の酸素を抜いて酸化による劣化を防いだ上で湿度を一定に保っていたり、大きな石造美術は展示台に免震装置がほどこされていて、不格好な支えが無くても大地震で倒れることが無いようにしているそうです。(NHK・探検バクモン参照)


こちらは一昨年見学したニューヨークの自然史博物館。動物の剥製がジオラマで展示されている様子です。
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様々な動物の生育環境が、詩的で美しいジオラマになっていて、大変有名な展示ですが、何故、こんなに吸い込まれるようにクリアに見えるのだろう?と現場で観察していると、この展示でもガラスの反射に工夫がされているのを発見。

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ガラスが斜めに設置されています。
展示に集中できるように、すぐには気付かないところで色々工夫されているのだなぁ、と感じ入った瞬間でした。
(博物館学芸員の資格を持っている植物事務所COCA-Zは、ついついそんな所もチェックしてしまいます・苦笑)

しかし、こんな展示の博物館が近所にあれば、何度も訪れてしまいそうです。ニューヨーカーが羨ましい・笑
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by coca-z | 2014-01-21 00:00 | 461-470
植物的生活461
ツイッターを眺めていたら、阪急うめだギャラリーで行われている 開館60周年記念 藤田美術館展 の期間が既に半分終わっているのに気付いて焦りました。

昨秋から狙っていたのに、危ない危ない・・・。

展示品がデリケートな日本美術な上に、ギャラリーの展示環境が古美術に良くないためか、展示期間はたった6日間しかありません。


こちらは60周年を迎える、本家の藤田美術館のお庭。
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あまり見かけない仕立て方をされたモミジ。
地を這うように下枝を長く伸ばした姿が見事です。

善峯寺にある遊龍の松みたいに、長く長く伸ばしてほしい。


こちらが京都・善峯寺の遊龍の松。
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写真の端から端まで全部一本の松から伸ばされた枝です。
近くから見るとこんな感じ。
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枝が長すぎて一枚の写真では納まりません。
こうなるまでに600年かかってるそうです。支柱が倒れたりすると、この枝も自重で折れてしまうので、つまりは600年間、誰かがちゃんと管理をし続けてるということ。凄い話。。。



話が脱線しましたが、 藤田美術館 に収められている至宝の品々は、大阪の街が一面の焼け野原になった空襲で、奇跡的に蔵が焼け残ったため、現在も見ることが出来るもの。

春と秋にしか開館しない小さな美術館ですが、何度訪れてもその展示品のレベルの高さには圧倒されます。
しかも、大抵すいているので、美術品を心ゆくまで観賞出来るのも嬉しいところ。

もし春秋の開館時に都合が合えば、是非ともお勧めしたい美術館のひとつです。

(ただ、庭にかかわる者としては、行くたびに、もう少しアプローチに趣があればと思ってはしまうのですけれど・苦笑。道路から入るのではなく、横の公園側に入り口を設ければいいのになーと思ってしまいます。)



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by coca-z | 2014-01-18 00:00 | 451-460
植物的生活460
庭ではツバキ ‘シロワビスケ’ が花盛り。
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冬咲きのツバキやサザンカは見ていると、寒さが少し和らぐ気持ちになります。

花の少ない時期に長期間に渡って咲くので、庭の素材としても有難い存在。(30年ほど前から大発生するようになったと聞くチャドクガには注意が必要ですけれど。)
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シロワビスケは江戸時代 「すいせんつばき」 とも呼ばれたように、オシベが退化してニホンズイセンにも似た花姿。
ワビスケと呼ばれるツバキは出自に不明な点が多いツバキですが、この世に生れて400年ほどたった現在でも十分通用する美しさです。

今年は蜜を吸うヒヨドリやメジロがあまり訪れていないので、白い花弁も傷まず綺麗。

写真の木は元々、とあるお客様の庭でリストラされた木。
追いやられた木が別の場所で生き続けているのを見ると、なんとなくホッとした気分になります。


この冬は、2年前に鉢から庭におろした斑入りサザンカが久しぶりに花を咲かせてくれました。(斑は消えかかってますけれど・・・)
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花は街で時々見かける ‘朝倉’ という品種に良く似ています。


こちらは3年半ほど前に、最初から大きな苗を植えた ‘ リトルホワイト ’ という品種。
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写真で見ると大きさが判りにくいですが、斑入りサザンカとくらべると1/2~2/3くらいの大きさ。(花の下に写っている斑入りの葉はヤツデ。)

咲いたばかりの花は指二本分くらいの大きさしかない、可愛らしい小輪の品種です。
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(追記)
アジサイの交配で有名な静岡県掛川市の加茂花菖蒲園さんが、冬に花を咲かせるアジサイを創り出したとのこと。(ニュース記事はこちら

昨年末の東京で手に入れた、 「くらしの植物苑特別企画 冬の華・サザンカ」 の図録によると、
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華やかなサザンカが東日本にも広く植栽されるようになったのは20世紀の後半からと、結構最近のことだそうですが、このアジサイによって、また日本の冬の景色が変わるのかもしれません。





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by coca-z | 2014-01-09 00:00 | 451-460
植物的生活450
昨年12月、東京に用事があったので、ついでに色々な場所を訪ねてきました。

その中でもっとも印象に残ったのはこちら。
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東京は白金台にある BIOTOP (ビオトープ) さん です。

見学したい場所が沢山ありすぎて、予定に組み込めないと諦めていたのですが、時間節約のためデパートの屋上で昼食のパンを齧りながら地図を見ていると、結構近くにいることが判明。(東京には滅多に行かないのでイマイチ土地勘が無いのです・・・)

次の約束の時間を考えると、10分くらいなら見学時間が取れそう!
息をきらせながら、急いで見学したのですが、短時間でも見学できて良かったです。
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中庭の既存樹にはツリーハウスが造られていて、凄い立体構造。(緑の階段でツリーハウスの中まで行けます。)
ランダムなレンガ敷きやミニ温室がいい感じ。

買い物に来た親子連れもブランコで遊んでます。
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服飾、植物、飲食の店舗が入った複合施設で、3階レストランに上がる階段はこんな雰囲気。
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最近復活の兆しのあるマクラメの吊り鉢などが飾られています。
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壁画と植物とアンティーク(?)が相まっていいなぁ。

ガラスにはこんな絵も。
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ちょっとJARDINS des FLEURS(ジャルダン・デ・フルール)/花樹研究所 の 東信(あずままこと) 氏 の影響を感じますが、彼の絵をもうちょっとポップにした感じ。


2010年にオープンしたこちらのビルのディレクションや商品セレクトを手掛けられたのは熊谷隆志さん


植物事務所COCA-Zは2011年6月に出版されたこの本で存在を知りました。
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『GREEN LIFE』 PARCO出版 熊谷隆志氏著


出版されてすぐ本屋で発見し、「植物事務所COCA-Zもこんな本を作りたかった・・・」 と悔しく (苦笑) 思うような内容に、その場で購入決定。思わず出版社と著者に感想メールを送ってしまいました・笑
(昔から植物事務所COCA-Zは感動すると面識ない人にでも手紙とかメッセージをすぐ送ってしまうのです。恥)

この本の写真は御自身で撮影されたものだそうで、写真がまたいい感じ。

世界各地の興味深い庭や緑溢れる空間が取り上げられているので、ご興味のある方は是非ご高覧いただきたい本です。


BIOTOPさんを見学した時は時間がなかったため、3階のレストランで食事もお茶も出来なかったのですが、横にはツリーハウス、バルコニーには溢れる緑が見えて、行列ができるほど人気なのも判る気がしました。

次回上京時には是非レストランを体験したいと思います。





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by coca-z | 2014-01-06 00:00 | 441-450
植物的生活449
初詣の帰り、京都で見かけた植栽。
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ダンチク (Arundo donax) をこんな風に使っているのを初めて見ましたが、なかなかいいなぁ。。。
仕立て方や、支柱の立て方も上手い。参考になります。





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by coca-z | 2014-01-04 00:00 | 441-450
植物的生活448
今年もよろしくお願いいたします。
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by coca-z | 2014-01-01 00:00 | 441-450



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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