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植物的生活493
先日、友人からタンポポコーヒーを出してもらい、飲んでみてビックリ。

すごく美味しい!

どこで買ったかを教えてもらい、近所の店だったので早速購入してきました。
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原料が100%タンポポで、混じり気が無いのも嬉しい。
(やっぱり震災以降、放射性物質とともに日本や中国の農薬・食品添加物なども気になります。コンビニのおにぎりや、スーパーのソーセージとかハムの原材料表記を見たら、げんなりして食欲が無くなること多々・・・)
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鳥取の ゼンヤクノーさん という会社の製品です。
(もうちょっとパッケージがオシャレでもよいような気もしますが・・・)

昭和47年 「国産薬草の栽培から健康茶の製造までの一貫システム」 が特長の、健康茶製造メーカーとして始まった会社だそう。


小学生のころから通販でハーブの種子を取り寄せたり (当時は一般的な園芸店でハーブの種子はほとんど扱ってなかったのです) 、広田靚子さんや熊井明子さんの本でハーブのことを研究したりして、仙人や魔女の使う薬草にも憧れていた植物事務所COCA-Zは、薬草関係に興味津々です。笑
(今は日本の伝統医療・漢方にも興味があります。現在日本の漢方は危機にひんしてるのだとか。)

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これは小学生の時、クリスマスプレゼントとして買ってもらった 『広田靚子のハーブブック』 山と渓谷社。

タンポポがハーブとして取り上げられていて、タンポポコーヒーの作り方も写真入りで解説されているのですが、タンポポの根を掘るのは一度挑戦して難しい事を知っていたので、実際にタンポポコーヒーを作ったことはありませんでした。


それでもハーブオイルや、ハーブでの草木染めなどは、この本を見て初めて挑戦しましたし、当時気に入って何度も読み直した本なので、今も大事に手元に置いてあります。

この本には広田靚子さんが海外で買い集めた種子袋の素晴らしいコレクションが載っているのですが、その影響で植物事務所COCA-Zは未だに、蒔き終わった種子袋を捨てられません。。。苦笑
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ちなみにこちらは植物事務所COCA-Zがニューヨークで見つけた種子袋。検疫を通しているので、すべて開封されていますし、トマトはウィルスの関係で没収されてしまいましたが、絵袋はボタニカルアートで描かれていて美しく見惚れてしまいます。
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 流石は昆虫に抵抗がないニューヨーカー だけあってチョウやガの絵が入っているのが楽し気です。
ちゃんと夜咲きの植物には夜行性のスズメガが描かれてありますし、ディルはキアゲハの仲間の食草だというのも判ります。

ルコウソウの絵袋にハチドリが飛んでいるのも、アメリカ大陸ならでは。




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by coca-z | 2014-04-24 00:00 | 491-500
植物的生活492
休みなく仕事に追われてます。。。
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でもやっぱり植物を眺めていると和むなぁ。。。
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右下のユキモチソウ (Arisaema sikokianum) がアクセント。植栽3年目。(クリックで大きくなります)


植栽して4年目、やっと口紅藤 (Wisteria floribunda 'Kuchibenifuji') に花が咲きました。
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ひと房だけですが・・・

紫のフジ (Wisteria floribunda) は昨年まったく花を咲かせなかったので、最近の本やネットなどに書かれている剪定方法を、凄く古い本に書かれていた方法に変更してみたら、沢山の花が咲きました。
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今年は花が咲くのが早く、既に満開。普段なら満開になるゴールデンウィークまで持たないかもしれません。(嫁入り前の植物が手前にいっぱい・・・)


チューリップも最後のドールズ・メヌエット (Tulip 'Doll's Minuet') が咲きだしました。
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しかし、雨の日で閉じたガボタ (Tulip 'Gabota') は、アラビアンナイトに出てくる建物のようでユニークな形です。
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by coca-z | 2014-04-21 00:00 | 491-500
植物的生活491
チューリップも早生の ‘ライラックワンダー’ ('Lilac Wonder') が咲き終わりつつあり、続いて咲き出した ‘ガボタ’ ('Gabta') も盛りを迎え、遅咲きの ‘フレーミングスプリンググリーン’ 'Flaming Spring Green'  が咲きだしました。
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(昨秋、仕事のストレス発散と実験を兼ねて球根を買いすぎ、植える場所が無かったのを無理やり植えているので、花色合わせに若干難あり・苦笑)
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右下に見えるのは 
ムスカリ ‘ペパーミント’ (Muscari 'peppermint')
ベロニカ ‘マダムマルシア’ (Veronica petraea 'Madame Mercier')
タネから育てたネモフィラ ‘ペニーブラック’ (Nemophila menziesii 'Penny Black') です。
無理やり植えた セイヨウカタクリ ‘パゴダ’ (Erythronium 'Pagoda') が、ガボタに埋もれている・・・後から植えたのでガボタの正確な位置が判らなかったのです・・・(恥)




しかし解せないのは球根のラベル写真と品種説明。

‘キャンディープリンス’ ('Candy Prince')
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ラベル写真と本物の花色の違いは、まだ許せる範囲として、説明に 「明るい紫色」 と書かれてあります。

ネットで調べると、ほとんどのページで 「ピンクの花」 と解説されている。。。
藤紫色を期待していたのに。。。(恨)

後ろの薄黄色のチューリップ ‘アイボリーフローラデール’ ('Ivory Floradale') は、「白いチューリップ」 のシールでしたが、黄色と白の中間で、どちらでもないような・・・。



更にひどいのはこちらのラナンキュラス ‘クレオパトラパープル’ ('Cleopatra Purple')。
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実物の花色はワインレッドじゃないか!!!(怒)

藤紫のチューリップに濃い紫のラナンキュラス、背景はオフホワイトのチューリップ、足元には紫キャベツやセダムなど渋めのカラーリーフで合わせたかったのに、全然チグハグな色合わせになってしまいました。

前を通る人が楽しめるよう、道路脇にメセナとして植えている花壇なのに!!!
 (後日、花色が変わってラベル通りになりました・汗


こちらも酷い。
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ボタン ‘蘭州慕色’。
寒牡丹なので、冬に咲かせればもっと濃い花色になると思いますが、きっとこのラベルの紫にはならない。。。
(実物の色も綺麗だとは思いますけれど、ラベルは葉っぱの色も青緑になっているので、写真全体の青味を故意に強調したのが判ります。怒)


園芸業界で、こんなことは未だに日常茶飯事で、大手園芸メーカーでもカタログを見て購入し育ててみると、まったく違った花色に咲くことがあります。
フォトショップで色彩を変換しすぎ!



こんなことをしていたら、「寄せ植え」 のようなインスタント園芸は別として、日本の 「育てる園芸」 の色彩コーディネイトのレベルは上がりませんし、球根類なら半年、花木や宿根草なら数年たって初めて 「騙された!」 と判明するのですから、怒りや落胆も倍増。
種苗会社も自分の首を絞めているようなものだと思うのですが・・・。

最近はネットで、海外を含む色々な方が花の写真と品種名をインターネットに掲載しているので、それをチェックしたほうが無難です。(ただ地域や年の気候温度、地植えにするか鉢植えにするかなど、様々な要因によって花色は多少変化するので、複数のページをチェックするほうが良いです)

特に紫系と青系、黒系の花色は要注意!!!

最近はスマホを持っている方も多いので、園芸店にいてもチェックできそうです。

長年、ガラ携を使用している植物事務所COCA-Zもスマホに替えようかなぁ。。。




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by coca-z | 2014-04-18 00:00 | 491-500
植物的生活490
現場の用意をする横で、ロシアンオリーブ (ホソグミ・Elaeagnus angustifolia) の花が咲きだし、周辺は甘い香りでいっぱい。

その香りに誘われたのか、見慣れぬハチが。
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調べてみると、春にだけ現れる ニッポンヒゲナガハナバチ というハチのようです。
触角が長くて可愛い。



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by coca-z | 2014-04-17 00:00 | 481-490
植物的生活489
絶景の物件の打ち合わせの後、神戸花鳥園で行われているツバキ展へ。

 コーベ・カメリア・ソサエティさん による展覧会。

かつて、花鳥園さんとコーべ・カメリア・ソサエティさんの橋渡しを、植物事務所COCA-Zがさせていただいたのですが、不義理を重ね、花鳥園さんでの展覧会は今回初めて訪れました。汗

いつも会期と仕事が重なって、伺えなかったのです。(言い訳)
今日はたまたま午前中に神戸で打ち合わせがあったので、行くことが出来ました。

拝見すると・・・
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流石にレベルが高い!

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‘サンダウナー’ (Camellia ‘Sundowner’)

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品種名不明の花

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‘レディパメラ’ (Camellia ‘Lady Pamela’)

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‘エレーヌズ・ベティ’ (Camellia ‘Elaine's Betty’)

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‘トム・ヌーゼン’ (Camellia 'Tom Knudsen')

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‘久留米乙女’ (Camellia 'Kurume Otome')


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広々とした会場で、背景に緑があると、とても良い雰囲気。
温室内で湿度もあるので、花のコンディションも良さそうです。


一重のツバキと違って、洋種ツバキは大輪で花が立体的なため傷つきやすく、運搬がとても難しい花なのですが、この美しさは見事というほかありません。
流石はコーベ・カメリア・ソサエティさん!といった感じです。

(展覧会は今日までの二日間でした。)



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by coca-z | 2014-04-13 22:00 | 481-490
植物的生活488
箕面の打ち合わせに向かう途中の景色。
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名残りのソメイヨシノでお花見をする人と、太陽の塔の大きさのギャップがすごいです。



道端にて。
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シロバナタンポポと言えば、奈良の吉野や飛鳥で湿った畦道に生えているイメージが強いですが、最近は 「何故こんな所に?」 というような街中の乾燥した場所に咲いているのを見かけます。
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by coca-z | 2014-04-11 00:00 | 481-490
植物的生活487
ソメイヨシノも桜吹雪の季節。
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今日は朝から神戸の学園都市、明石、苦楽園で4つの打ち合わせ。
行く先々で八重桜が咲き始めていました。
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‘御衣黄(ギョイコウ)’ か ‘鬱金(ウコン)’ だと思われるサクラ。

緑のしぼり模様が綺麗です。


最後の打ち合わせを終えて駅に向かう途中、道に迷い 「疲れたのでどこかで休憩したい。。。」
と思っていたら、こんな店を発見しました。

 ジャムと珈琲、あるいはその他

とても良い雰囲気だったので、ご興味のある方は是非。
勝手に写真を載せるのはどうかと思ったので、撮影はしませんでした。

植物事務所COCA-Z的には出てきたコーヒーに使われている器が意外で、しかも雰囲気が店にとても合っていて面白かったです。

帰り際には店主がイチゴのジャムを炊いていて、いい匂い。癒される時間でした。




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by coca-z | 2014-04-10 00:00 | 181-190
植物的生活486
 徳島県阿南市・椿自然園  の最大の特徴は、何と言っても洋種を中心とした、露地植えの大輪ツバキの大木が沢山あるところ。
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大輪の花は、手のひらがすっぽり隠れるくらいの大きさです。

その姿は空に浮かぶ牡丹のよう。
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ひとつの花の大きさが、リンゴやグレープフルーツほどもあるため、花は重みで下を向きます。
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見上げるとこんな感じ。
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プリマヴェーラ!といった雰囲気です。笑



寒さに強くない洋種ツバキを温室で見せるツバキ園や、背丈ほどの大きさの木を展示しているツバキ園はありますが、露地植えでこれほどまでに大きく育った洋種ツバキを、見上げながら鑑賞出来る場所は、日本でそうそう無いでしょう。
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もともと地名が 「椿」 と言うだけあって、ツバキの生育に適した場所。
南国の気候を活かした、この土地ならではのツバキ園です。


続く・・・


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by coca-z | 2014-04-08 00:00 | 481-490
植物的生活485
週末、打ち合わせのために徳島に行ってました。

面白い住宅&面白い御施主様で楽しみ!w


この季節に徳島を訪れることは滅多に無いので、足を伸ばして 阿南・椿自然園  に見学に行ってきました。

今年の徳島の冬は普段より厳しく、いつもの年なら終わっているツバキが、まだ見ごろとの情報を得たからです。
阿南・椿自然園を訪れるのは数年ぶり。


徳島もこの週末は凍えるような寒さでした。
途中、嵐に襲われながらも見学すると、この寒さの恵みか、普段とは違う色のツバキを見ることが出来たのです。
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品種は ‘オランダ紅(おらんだこう)’。

本来は赤地に白い模様が入る品種ですが、おそらくブルーイング (寒さのため花弁が青味がかって変色すること) をおこしたのでしょう。
とてもシックな色合いになっています。


こちらなど、アンティークで素晴らしい紫色。
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樹名札が無かったので品種名は不明ですが、‘ブラックレース (Black Lace)’ それとも ‘紅乙女’ とかでしょうか?
奥のほうには列弁咲き (花びらが縦にそろって重なる花型) になっているものもあります。


こちらも品種名不明の花。
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おそらく本来はピンクに白い模様の花だと思うのですが、なんとも言えないアンニュイな色彩。


こちらは一重の花で同じく札無し。
‘香紫’ かな?と思って鼻を近づけてみたのですが、香りはありませんでした。
普通の赤い花とくらべると、だいぶ青みが強いのがお判りいただけると思います。
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こちらなどは更に濃い紫色に咲いていました。
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続く・・・


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by coca-z | 2014-04-07 00:00 | 481-490
植物的生活484
6年前に菟田野花き植木切り花研究会圃場で購入したモミジの園芸品種 ‘茜(あかね)’。
30センチほどの大きさだった苗が、やっと60センチくらいになりました。
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普通のイロハモミジと比べて、葉緑素が少ないせいか、成長は非常に遅く、病気にもなりやすい品種です。

それでも名前の通り、茜色の新芽が出た後、オレンジの若葉になって、ライムグリーンの新緑になり、秋には深紅の紅葉を見せるという色彩の変化は、欠点を補って余りあります。

菟田野花き植木切り花研究会圃場にあった、様々なモミジ・カエデの世界的コレクションを移してできた施設 「奈良カエデの郷 ひらら」 The World Maple Park in NARA  も今頃、見ごろを迎えていることでしょう。



新芽の色と言えば、ヤマザクラの新芽も色々な個体差があって、綺麗。
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花だけのソメイヨシノも綺麗ですが、江戸時代後期に生まれたとされるソメイヨシノ以前の花見は基本的にヤマザクラやカスミザクラ。

ヤマザクラは、ほんのりピンクの花と赤や茶色、オレンジの新芽の取り合わせで、着物の色合わせを見ているような雅な雰囲気。

あまりにソメイヨシノばっかり見ていると 、「クローンだらけ・・・」 と、ちょっと気持ち悪くなる時もありますが、サクラには数百種類もの園芸品種があるのですから、もっと色々なサクラが植えられてもいいように思えます。


こちらは御近所に植えられている枝垂れ系のサクラ。
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正確な品種名は判りませんが、この辺りではここでしか見れないので、毎年楽しみにしている木です。

こんな風にそれぞれの家が、様々な木をシンボルツリーとして植栽すれば、散歩するのが楽しい街になりそうです。




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by coca-z | 2014-04-05 00:00 | 481-490



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
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