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植物的生活582
昨年から観察しているフクジュソウ※
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綺麗に花が咲きました。

こんな場所に植えられているのに、暑い大阪の夏を越すなんて、意外にグランドカバープランツとして使えるのかも。(地上部があるのは一時期だけなので、工夫が必要。)
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東京の後楽園など、街中でも広い緑地に植えられているのは見ますが、温暖地域の街中で、こんな舗装に囲まれた場所に咲いているのはあまり見たことがありません。



フクジュソウの近くでは、軒下の鉢に植えられているロベリアが少しながら冬中、花を咲かせ続けてたし、(2月25日撮影)
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お正月に咲いていたバラ(バレリーナ?)も、ミモザ(ゴールデントップ?)も、未だに咲き続けています。(バラとミモザは2月14日撮影)
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近くの別の場所では、タイワンフウが落葉せずに冬を越しそうです。(2月25日撮影)
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気候変動のせいか、ヒートアイランドのせいか、それとも夜間の光環境のせいか。

タイワンフウはこの先クスノキみたいに、春先に葉が入れ換わる常緑樹扱いになったりして。









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by coca-z | 2015-02-26 00:00 | 581-590
植物的生活581


出張先の神石高原町で、タイニーハウス・ツリーハウスのクリエーターが宝探し。
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かつて学校として使われていた古い建物。
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この一部を利用してツリーハウスを造るのです。
知人のアーティストに、建物の廃材を使ってウクレレを創る 伊達伸明さんという方※ がいらっしゃいますが、古い建物が別の形ででも存続していくのは嬉しい。



古い石州瓦は色味にムラがあって、とても良い雰囲気。
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ホレボレします・苦笑




瓦を葺くように並べてみると、こんな感じ。
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釉薬も刷毛で塗っているので、柔らかい感じがします。
しかし、ここまで色ムラが出来るのは意図的なような気もしますが、どうなんでしょうか?
最近の石州瓦は色ムラがなくて均一なので、こういった色味の製品も作ってほしい。。。





広島県・神石高原町では2015年の3月1日~20日にかけて、ツリーハウスを造るこんなイベント※があります。

指導されるのはTREE HEADS & CO.の竹内友一さん※

ご興味のある方は是非ご参加ください!



ツリーハウス製作ボランティア

広島県神石高原町でツリーハウスの製作をします。ツリーハウスをつくってみたい、外で身体動かして働きたい、仲間と楽しく大工仕事してみたい、などなど、お気軽にご連絡ください。

期間:3/1〜3/20
待遇:宿泊場所と食事はあります
希望:健康で仲間と楽しく働ける人

長期で参加できる人は優遇します(交通費とか)。
ツリーハウス以外にも小屋を幾つかつくります。あとタイニーハウスの内装とか牧場の柵をつくったりとか。
ワイワイ楽しくやりましょう〜。シェア大歓迎!!


Contact >> hello(a)treeheads.com






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by coca-z | 2015-02-25 00:00 | 581-590
植物的生活580
出張先の広島県神石高原町にて。
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一面に咲くセツブンソウ。ダムに沈んだ場所でかつて生えていた株の子孫だそう。
指の先ほどの大きさで小さくて可愛い!






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by coca-z | 2015-02-21 00:00 | 571-580
植物的生活579
週末、大学の授業の合評のため、京都市美術館で行われていた京都市立芸術大学作品展へ。
環境デザイン科の合評を終了した後、閉館まで残り30分大急ぎで展覧会を見学。

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陶芸科・青山春香さんの 「Replica-dish」 と

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染織科・天牛美矢子さんの 「私たちは種を蒔く」 

が良かった。




中国庭園でも詩碑を設置することで、実物の空間に精神的な広がりを創り出すことがありますが、「言葉」との間に生まれる詩情に興味があります。





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by coca-z | 2015-02-17 00:00 | 571-580
植物的生活578
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1993年、学生の時に訪れたイギリス・キューのグラスガーデン。

仕事でアイディアを探すため、YouTubeを探していたら、先月アップされたBBCの番組を発見。
アイリスとオーナメンタルグラスの特集があったので、見てみたらキューのグラスガーデンが出てきて、昔視察した時よりも充実した雰囲気になっていました。
キューのグラスガーデン※(音が出ます)

植物事務所COCA-Zは貴重だったパノラマ写真のフィルムを使ってまで、グラスガーデンを撮影するほど当時からグラスマニア(苦笑)。

昨年、マニアックな植物仕入れ先の社長と
「今、世界的に流行りとされるグラス類は本当に世界的に人気があるのか?」
という議論をした折、
「グラス類を良いと思うのは、かなりのアッパー層のハイソな人々もしくはマニアで、一般的な人はバラとかロマンティックな花に人気があるのではないか。」
という仮説に落ち着いたのですが、この映像を見てムムム。。。
グラスをなかなか買ってくれない英国人※(音が出ます)
やっぱり。。。

10年ほど前が人気のピークだったとか、長い学名がイギリス人にとっても読みづらく、とっつきにくいというのは意外でした。

何とか魅力を判ってもらいたいと、長い学名の代わりに呼びやすい名前を考えたり、日本原産のフウチソウやベニチガヤ、タカノハススキの魅力を語る姿を見ていると応援したくなります・苦笑


この庭などを見ると、やっぱりグラス類を使った庭って綺麗だなぁ、と思わずにはいられません。
Piet Oudolf デザインのScampston Hall (スカンプトンホール)※(音が出ます)
その辺りがマニア的感覚ってやつでしょうか?苦笑


追伸:
リンクしていた映像、ブログに動画が貼れない設定になっていたのでBBCの正式サイトかと思っていたのですが、そうでなかったようで現在は削除されたようです。




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by coca-z | 2015-02-15 00:00 | 571-580
植物的生活577
仕事で使いたい写真が見つからない。。。
シンガポール植物園の、今は無きジンジャーガーデンのカフェの写真、撮らなかったのかな・・・?

色々写真が出てきたのでついでにアップ。
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おそらく、尖った鉄棒が危ないので被せてあった布に、勝手に生えてきたコケとシダ。
なんだか小人か人形みたいで可愛い。
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こういうインスタレーションの庭園を創れそう。
シンガポールは湿度が高いので、そのままにしておくとすべてがカビや緑で覆われていくイメージ。


こちらはヤシの幹に生えたシダ。
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日本でも西日本ではカナリーヤシの幹の一部にタマシダ等が生えているのを見かけますが、こんな柔らかい雰囲気にはなりません。屋久島など深い森に行けばシノブやコケに覆われた、柔らかく毛深い樹木もありますけれど。



こちらはタイの古都チェンマイで見かけた街路樹。
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街路樹はオオバナサルスベリでしょうか?幹についているのはフィロデンドロンの仲間と思われます。
おそらく下の小さな葉が幼葉で、上の大きな葉が成葉で同じ株。

緑のボリューム感があっていい感じ。葉っぱがライムカラーの斑入りというのも、鬱陶しく感じさせない理由でしょう。




道路脇に植える植物でも、こういった植物は植える向きを間違えると電線に引っ掛かって大変。
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扇のように平面的に葉を展開するタビビトノキ。武器のようにいかつい花も咲いてます。
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タイは園芸文化が盛んで、街を歩いていても変わった植物が植えられていて楽しい。
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タイ語が読めないのので何とかいてあるか全然判りません。。。不思議なテクスチャーの枝垂れ樹形。葉っぱはこんな感じ。
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黄金葉のハマユウでしょうか?ブルーグリーンの壁が葉色を引き立てます。
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トタンに書かれた番地がカッコイイ!


脇にはロンガンがたくさん実ってる。
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いいなぁ。。。













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by coca-z | 2015-02-11 00:00 | 571-580
植物的生活576
庭園で有名な美術館と言えば鳥取の足立美術館(ADACHI Museum of Art)。

でもこちらの美術館は 「美術館から庭が見える。」 と言うよりは 「庭の中に美術館がある。」 といった雰囲気。
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遠くの山を借景にしていますが、電線や鉄塔の無い山がうらやましい!



学生の頃からこの庭は故・中根金作氏が作庭されたと聞いていたのですが、故・小島佐一氏も関わられているようで、ネットではお二人の名前が並んでいます。
(苔庭は小島氏、枯山水庭は中根氏と書かれているサイトもありますが、美術館のHPには何も記されていないので正確なことは判りません。)




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写真丸の中に見える滝は中根氏の意志に反して後から付けられたと、昔どこかで聞いたか、読んだかしたような気がしますが、あまりに昔のことで記憶が定かではありません。。。
(⇒追記:雑誌『庭』199号を見ると、中根氏の設計により庭が竣工した後、足立氏の意志で改変を重ね、大規模な庭と建築の増築時に苔庭を作庭し、その庭を小島氏が担当されたとのことでした。)



庭の手入れは驚異的。
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芝生も低木の刈り込みも、雲型定規で引いたか、CG(コンピュータグラフィックス)のように滑らか。
あまりに人工的すぎて、ちょっとテーマパークのような 「つくり物感」 さえ感じられます。




植栽されている松は遠近感を感じさせ、庭園の絵画的雰囲気に合うように小さく剪定維持されているのですが、ちまたで見る不自然なゴツゴツした雰囲気でなく、柔らかく自然に見える様に上手く剪定されています。
手入れをしている人のサイズを見て、初めて実物の松が小さいことに気づくほど。
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(写真をクリックすると大きくなるので、剪定している人を確認してみてください。)

この庭に見学者が入れないようになっているのは、歩く人がスケール感を壊すから、という理由もあるのかもしれません。




この庭が建物から眺めるだけで、入ることは出来ないように造られているのは、昭和という時代のせいもあるでしょう。
日本庭園を 「(美術)作品」 と捉える感覚はこの時代に浸透したものだからです。

石を海や山の自然をイメージさせるように組むのではなく、芝や苅り込みの曲線にアクセント的に配置しているのは、「石を装飾的素材として扱う」 感覚を感じます。
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明治期に七代目小川治兵衛氏によって造られた、園遊会や煎茶・抹茶を楽しむため 「中に入って楽しむ庭」 とは全然別のものを目指して造られている、と言えるのではないでしょうか。


 


そしてこの 「決められた位置 (建物) から見る絵画的平面性」 が外国人を含む現代人にも判り易く (=美術作品として鑑賞しやすく)、写真でも魅力が伝えやすい (=誰が撮っても同じように撮れる) 理由なのかもしれません。
植物事務所COCA-Z的には眺めるだけでなく、その空間に入って音や香りといった気配を体験出来る庭のほうが好きですけれど(苦笑)、これだけの広さで見るだけに特化した庭というのは、世界的にみても歴史的にみても珍しいような気がします。



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by coca-z | 2015-02-08 00:00 | 571-580
植物的生活575
フンデルト・ヴァッサーの絵のような石畳。
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現在お手伝いしているプロジェクトの中庭の参考になる絵が展示されていると聞き、最終日駆け込みで滋賀県立近代美術館 「滋賀近美 30年の至宝展」へ。


ここへ来ると、いつも写真を撮ってしまうこの刈り込み。
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なんだかシュールでユーモラス。手前の緑の球体は、直径1mくらいもあるのです。
サツキが紅葉している上に手前の並木が落葉し、いつもにも増してマメツゲ・サツキ・ヒラドツツジ・芝生に生えたコケの色彩対比がくっきりと出て、フォルムが引き立ちます。

室内から見た感じ。
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行政の縦割りで奥と手前では管理が違うのでしょうか?なんだか不思議な風景です。

この美術館は室内から外の景色が見えるように工夫されているのですが、
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もう少し刈り込み方法を工夫すれば、もっと面白い景色になると思います。

この場所も
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ユニークな雨鎖を、雨の日のインスタレーションのように利用出来そう。
刈り込みも、工夫し甲斐がありそうです。


美術館や博物館は紫外線の問題があるので、景色を取り入れるのはなかなか難しいかと思いますが、こちらはメキシコの国立博物館の事例。
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ジャングルの奥に遺跡がある、といった雰囲気に造られていて収蔵品の世界観を強調しています。
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こちらは昨年オープンした京都国立博物館の平成知新館 (谷口吉生氏設計) のエントランスロビー。
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寒さで黄色く変色したシラカシの列植が綺麗です。
シラカシがレモンイエローになるのが結構好きで、あちこちで事例を観察しているのですが、日当たりが良くて、肥料が切れている時に黄色くなるような気がします。
(ここの植栽はシラカシの足元に植えられたフイリヤブランが、縁石無しに芝生と接して植えられているので、すぐに芝生にのみ込まれてしまいそうなのを心配しています・・・)


それでもやっぱり外が美しく見える美術館と言えば、以前もご紹介したデンマークのルイジアナ美術館※でしょうか。

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こういった既存巨木の風景は奈良・春日大社の拝殿の風景を想わせます。
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春日大社の拝殿は、白砂の向こうに杉の巨木の根元が屋根でフレーミングされて見えるように造られていて、とても美しい景色。

こちらはルイジアナ美術館のガラスの出窓。
ガラスの汚れが雨で垂れて、いつも雨が降っているように見える窓。
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意図したものではないでしょうが、インスタレーションのようで面白いので、別のところで利用できそう。



滋賀県立美術館は新しい館を建てる計画をしているそうで、先ごろコンペの第一次審査が発表されました。

・青木淳建築計画事務所
・隈研吾建築都市設計事務所
・山本理顕設計工場
・SANAA事務所
・日建設計 大阪オフィス

の5社が選ばれたとのこと。
いずれの設計者が選ばれても面白いものになりそうですが、ちょっといつもと同じようなメンバーすぎて、もうちょっと若手にやらせても・・・と思ったり。


滋賀県立美術館のある文化ゾーンには、なかなか立派な日本庭園とお茶室がありますが、こういった施設ももっと活用されると良いと思います。
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いつも閉まっているイメージでしたが、今回は 「抹茶を自分で立てて、自分で飲む」 というちょっと不思議な体験を、お菓子付きで350円という破格の値段で出来るというので、初めて座敷に上がりました。
普段は部屋を使うこと自体が有料だそう。

植物事務所COCA-Zの後は小さな女の子たちが家族連れでやって来て、お茶を立てるのに挑戦していました。このよう体験を子どもの頃から気楽に出来るのは、文化の継承の上でとても重要なことだと思います。

日本庭園は以前のクマザサが生い茂る雰囲気のほうが好きでしたが、今も手入れはちゃんと頻繁にされているようです。
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美術館に隣接する図書館は、信楽を擁する滋賀県だけあって沢山の陶芸作品が飾られているのですが、数が多すぎるのか、こんなぞんざいな扱いを受けている作品も。
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階段の踊り場で、誰かに蹴られて破損しそう。。。

新しい美術館にちゃんとしたスペースを創ってあげてほしい。。。


新しい美術館は 「近江の仏教美術」 にも力を入れるそう。
確かに滋賀には優れた仏教美術が沢山あるのに、奈良や京都のようにまとまって見ることが出来る場所がありません。

是非とも良い美術館にしてもらいたいです。
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写真は昨年、彦根での仕事の帰りに立ち寄った湖東三山のひとつ西明寺。写真は撮影出来ませんが、興味深い仏像が数多く安置されていました。





追記5つの案の詳細が発表されました。

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by coca-z | 2015-02-02 00:00 | 571-580



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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