<   2015年 06月 ( 7 )   > この月の画像一覧
植物的生活612
週明けに、お庭の手入れに伺うクライアントの方と、スリランカのバワ建築の写真をお見せする約束をしているので、アップを急ぎます。


宿泊したのはエントランス付近からも見えるこのブリッジ状の部屋。
b0160123_11173461.jpg
The Glass Room と呼ばれるガラス張りの部屋です。
(メールで宿泊を問い合わせしたところ、他の部屋はすべて埋まっているとのことでしたが、実際にはこの日、宿泊したのは植物事務所COCA-Z一人きりでした。現地でも「他の部屋は埋まってます。」と言うスタッフも、「他の宿泊者はいません。」という人もいて、謎は深まるばかり。結局他の部屋を見せてもらったら誰もいませんでした。ミステリアス。)


エントランスとは反対から見たThe Glass Room。
b0160123_11173374.jpg
b0160123_11173399.jpg
ネットで写真を見ていた時には
「こんなスケスケの部屋、大丈夫かなぁ?」
と思っていたのですが、実際に入ってみると解放感があって、意外に気持ちいい。


妻側の、こんな入口から、古風な鍵を使って入ります。
b0160123_11173373.jpg



ガラスの住宅として有名なグラスハウスやファンズワース邸は、広大な敷地の中に建っているからこそ出来た設えだ、と学生時代に習った記憶はありますが、この部屋もまさにそう。
外を通るのはスタッフだけですし、もし覗かれるのが嫌ならカーテンを閉めればよいだけのことでした。
b0160123_11173468.jpg
ドアを入ると階段があって、階段の手前で靴を脱ぎます。
b0160123_11173423.jpg

「夜になると虫が寄ってくるので、窓をしめてクーラーを使ってくださいね。」
と言われたので、確かに網戸がないなぁ、と試しにスイッチを入れてみたらクーラーがつかない。。。

朝まではちゃんと動いていたのに、というスタッフも結局直すことが出来ず、自然換気だけで過ごすことに。雨季の季節で良かった。。。

そもそもクーラーは嫌いだし、窓を開けると風も通るので部屋は快適。
ただ、モスキートラバーの植物事務所COCA-Zは蚊だけが問題。

しかたなく日本から持参した、「シュッとひと吹き」で蚊を撃退するという薬を使用したのですが(薬が壁に付着して、その壁にとまった虫が死ぬらしい)、翌朝、壁沿いに大量の虫が死んでいて、薬のあまりの効き目に恐ろしい気分になりました・・・
ベッドには蚊帳もついていたし、薬は必要なかったかも。。。

夕暮れ。
b0160123_23045456.jpg


夜の風景。
b0160123_11173494.jpg
ベッドの枕元にはラキ氏の有名な少年像の絵が掛かっているのですが、蚊帳で見えない(苦笑)
b0160123_11173483.jpg
外から見ると、寝椅子のシルエットが印象的です。
b0160123_11173343.jpg
夕食を取るために母屋へ移動すると、昼間とはまた違った雰囲気。
b0160123_23122975.jpg
照明の色温度もちゃんと考えられていて、効果的に彫刻が浮かび上がります。




b0160123_00073158.jpg
b0160123_00073111.jpg
b0160123_23122784.jpg
b0160123_23122872.jpg
b0160123_23122861.jpg
オリジナルと思われる照明器具も昼間(左)と夜(右)ではネガとポジが反転して、面白い効果。


b0160123_23122810.jpg
このルイスポールセン的照明器具の中には、鳥の巣がありました。(ルヌガンガに限らず、バワの建築では鳥に始まり、ミツバチやサルなど様々な動物が住み着いている長閑な景色を散見しました。)


食卓にキャンドルが灯されるのは一般的だと思うのですが、
b0160123_23122864.jpg
宿泊者たった一人のために、彫刻を照らす炎を用意してくれるのには驚きました。
b0160123_23122808.jpg
何人ものスタッフが、植物事務所COCA-Zのためだけに動いている。。。これが富裕層的生活なんだなぁ。。。慣れないので、なんだか申し訳ない気分(苦笑)

時々対岸の道路を通る車のヘッドライトと、対岸の数軒の家以外に人工的な光はありません。

静かな空間にチラチラと飛ぶホタルが時折見られます。


大変贅沢な空間ですが、これだけ広大で静かな空間では、誰か友人や召使が常時いないと寂しい場所になってしまうのかもしれません。
それでホテルが経営できるほどゲストハウスが建てられたのかもしれないな、と空想を巡らせていました。(現在宿泊できるのは4部屋)




次の日の朝の彫刻。
b0160123_23122985.jpg
湖の見晴らしが利くこの場所は、小鳥たちのさえずりの場所として人気のようです。
b0160123_23223571.jpg
こちらはカワセミ。輝くような美しい色彩でした。





[PR]
by coca-z | 2015-06-28 00:00 | 611-620
植物的生活611
植物的生活608の続き。
b0160123_11154480.jpg

ウェルカムドリンクはジンジャービア(ジンジャーエール)。
美しい幾何学模様のテーブルクロスの上で頂きます。




糊の効いたソファーのカバーもそうですが、清潔なテーブルクロスなどのファブリックの存在は、空間を活き活きと見せる効果があることを実感しました。




以前訪れたバラガンの自邸などは、世界遺産に指定されていることもあってオリジナルの家具やファブリック、蔵書等が色褪せたまま保存されているため、古い博物館のような雰囲気。
住宅だったにも関わらず、人が生活していたころの空気感は、かなり想像力を駆使しないと体験できなかったのですが、ルヌガンガではそんな努力は不要。

見たままを、そのまま感じれば当時の空気感を体験出来るのですから、本当に贅沢な場所です。
b0160123_10283956.jpg
グラフィカルなデザインが、空間の良いアクセントになっています。1960年代のスーパーグラフィックスの影響でしょうか。


b0160123_10283863.jpg
このテーブルクロスも、ディナーの時には違うものに取り変えられていて、風景を一変させていました。
b0160123_10283858.jpg





こちらはルヌガンガに先駆けて訪れたコロンボのナンバー11(33番レーン:33rd lane)。
b0160123_10283884.jpg
ナンバー11では宿泊せずに、見学ツアー(と言っても、参加者は植物事務所COCA-Zひとりだけ)だったのですが、丁度その日は宿泊者がいなくて、特別に宿泊用の部屋を見せてもらえました。

ガイドの説明がちゃんと聞き取れなかったのですが、バワの建築に沢山の作品を提供したエナ・デ・シルヴァ氏の作品と言っていたように思います。


これらはいずれもバティック(ろうけつ染め)で創られているので、遠くから見た時の大胆なグラフィカルな印象と、近づいた時に見える繊細な蝋のひび割れテクスチャーと、両方を楽しむことが出来る素晴らしいものでした。

バティックと言えばシノワズリ(中国趣味)を感じさせるインドネシアのチレボンのものが一番好きでしたが、スリランカンバティックのモダンなテイストも大変魅力的です。





点在するのはファブリックだけではありません。

周囲には溢れるほど緑があるにも関わらず、半屋外空間(土間的空間)には、鉢や花壇に植物が植えられています。
b0160123_11324364.jpg
b0160123_11324354.jpg
b0160123_11324344.jpg

外部空間の緑が室内に引き込まれ、連続性を演出する上で大変効果的に思えました。


夜には照明に照らされて、美しいシルエットが浮かび上がります。
b0160123_11341466.jpg
照明効果の観点からも、大変魅力的な緑の設えです。













[PR]
by coca-z | 2015-06-27 12:00 | 611-620
植物的生活610
キヒラトユリ ‘岩清水’ が初開花。
b0160123_13245996.jpg

(背景は ユリ ‘サルタレロ’、 ヘメロカリス ‘コーキー’、 トサミズキ ‘スプリングゴールド’、 メラレウカ ‘レボリューションゴールド’、 アメリカテマリシモツケ ‘マゼルトブラウン’、 サンジャクバーベナ ‘ロリポップ’ などなど)
b0160123_13311196.jpg
同じく初開花を待つオウゴンオニユリは、もう少し先のようです。


お手入れで伺ったお宅のヤマモモ ‘守口’ が大豊作。
b0160123_1328432.jpg

小粒ながら美味しい!
[PR]
by coca-z | 2015-06-24 12:00 | 601-610
植物的生活609
昨年植栽をさせていただいた住宅へ、追加工事の打ち合わせ。
梅雨の晴れ間に色彩が映えて綺麗。
b0160123_20515937.jpg
クニフォフィア(トリトマ) ‘シャイニングセプター’
(Kniphofia 'Shining Sceptre' )
クロコスミア ‘ルシファー’ (Crocosmia 'Lucifer'
ヘメロカリス ‘コーキー’ (Hemerocallis 'Corky' )などなどの花。


奥のキングサリは、通りがかりの人が写真を撮らせてほしい、と頼みに来るほどの花付きだったそう。

昨夏、植えたばかりの時はこんな感じでしたから、どの植物も随分大きくなりました。
b0160123_20515956.jpg



お施主様のオーダーは
「明るくてアメリカンな雰囲気」
ということだったので(笑)考えたあげく、黄色ベースにビタミンカラーを挿し色で入れる計画にしました。(園路等施設は建築家の方の設計です。)

黄色ベースにするため、黄金葉系カラーリーフを多用してます。
b0160123_20515908.jpg
黄金葉のメラレウカとギルドエッジを背景に、シャイニングセプターが名前通り眩しい!W





[PR]
by coca-z | 2015-06-22 00:00 | 601-610
植物的生活608
出張中の視察で、最も印象的だったルヌガンガ (Lunuganga)。

こんな素っ気ない門の奥に、素晴らしく豊かな空間が広がっているとはとても想像できません。
b0160123_13080203.jpg
ネットで調べていると、あまりに判りにくい場所にあるので道に迷う、という記事が多く見られましたが、街に着いた時、たまたま声をかけてきたトゥクトゥクのドライバーが場所を知っていたので、すんなり着くことが出来ました。(その後、彼とは友人に。)
b0160123_13111830.jpg
でも確かに前情報が無ければ、不安になるような細い道を抜けて行きます。



門を開けてもらって、坂道をトゥクトゥクで上がると、この空間へ。
b0160123_13142722.jpg
ついに来たーっ!って感じです。笑
b0160123_13220052.jpg
植物事務所COCA-Zがバワを知ったのは、確か雑誌『Casa BRUTUS』2003年4月号。
まさかその数年後に、この紹介記事を書いたライターの方とシンガポールで知り合いになるとは思っていませんでした。

この記事を書いたシンガポール在住のライター兼照明プランナーと、御主人のランドスケープアーキテクトのお二人もバワの大ファンで、バワの良さを力説されていたので、ずっと訪れてみたいと願っていたのです。
b0160123_13274498.jpg
低く抑えられた亭の屋根と、横に広がる構成が上質な空間を期待させます。

階段のディテールも凝ったしつらえ。
b0160123_13305949.jpg
b0160123_13310029.jpg




受付をするため母屋に向かうと、入口付近でいきなり視界が開けます。美しい芝生の丘。
b0160123_13344372.jpg
この辺りは設計者がイギリスに留学していた影響か、英国の自然風景式庭園を彷彿とさせるものでした。


母屋。
空色の天井が美しい廊下を通ってリビングへ。イタリアの教会を想わせます。
b0160123_13372642.jpg


付きあたりの窓からは湖の眺望が。
b0160123_13432394.jpg
入口の芝生の景観と対照的に造られていて心憎い。
(因みに入口の芝生の景観も、丘を越えると湖が見えるよう設計されています)

日本でも古い宮廷庭園や大名庭園、近代の富豪の別荘などの庭を拝見すると、その立地条件が大変重要な要素になっていますが、このルヌガンガも素晴らしい立地条件を最大限に活用したプランになっていて唸らされます。

よくある手法とは言え、狭い空間を抜けて広がりのある場所へ行く体験は、劇的な変化があって気持ちが良いものです。



b0160123_14220529.jpg
母屋のリビング。パリッと糊の効いたソファで宿帳を記入します。
(過去に多くの日本人が訪れているようでした。)



植物事務所COCA-Zの知り合いに、こういった貴族的な空間で生活をしている方はいらっしゃらないので、何もかもが新鮮。

美術品の飾り方もさりげなくて、これ見よがしな感じが全くしません。
BAWA氏の本に出てくる美術作品も、あちらこちらに見られます。
b0160123_14220499.jpg
b0160123_14220406.jpg
b0160123_14220464.jpg
b0160123_14220476.jpg
b0160123_14220440.jpg
こんな風に飾られていたんだなぁ。
天井の高さが気持ち良い余白となって、センスの良さが引き立ちます。

こんな所に宿泊するなんて、なんだか自分には分が過ぎた贅沢です。。。
(でも昼間に行われるガーデンツアーだけでなく、どうしても宿泊して朝や夜の光の変化の中で空間を感じたかった。)



母屋に空調はありませんが、湖を吹き渡る風が入ってきて心地いい・・・






[PR]
by coca-z | 2015-06-18 00:00 | 601-610
植物的生活607
すっかり夏の花。
b0160123_23220454.jpg
エキナセア ‘イーヴニンググロウ’ Echinacea puepurea 'Evening Glow' とカンナ、バラ・ポミフェラ (Rosa pomifera)
去年の色と全然違う。

b0160123_23220504.jpg
川百合(Lilium davidii)。


b0160123_23220499.jpg
イカリソウ ‘プベスケンス×ファルゲシィ’ (Epimedium pubescens × fargesii) の新芽が美しい。


b0160123_22263159.jpg
ヘレニウム ‘エルドラド’ (Helenium autumnale 'Eldorado')。左の花は 「二度咲き菊」 という名で売っていた菊、 ‘花山’。
ダリアより早く咲いて色鮮やかなのがいいなぁ。
b0160123_22340559.jpg


b0160123_01004594.jpg
ユリ ‘サルタレロ’ (saltarello)の蕾はフルーツっぽい。
勝手に増えたので花の数は去年の倍くらいありそうです。





[PR]
by coca-z | 2015-06-15 00:00 | 601-610
植物的生活606

シンガポールでの展覧会と、マレーシア、スリランカの視察を終了して、昨日帰国いたしました。

出張中、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでしたが、本日から通常業務を再開しておりますので宜しくお願い致します。


スリランカは、10年以上前から訪れてみたいと願っていた建築家・Geoffrey Bawa (ジェフリー・バワ)氏の庭園と建築を中心に視察したのですが、もっとも印象に残った空間は以下のものです。




Number 11 :33rd lane(ナンバー11:33番レーン)。
b0160123_13034013.jpg
b0160123_13033606.jpg
b0160123_13033665.jpg
久しぶりに空間を見て泣きました。バラガンの修道院以来。

(上記の写真の奥のエリアは撮影禁止だったのと、感動のあまり取り乱していたので、ろくな写真がありませんが・・・)






Bawa氏御本人の別荘として造られた Lunuganga (ルヌガンガ)
b0160123_13033799.jpg
b0160123_13033779.jpg
b0160123_13033842.jpg
街から随分離れた細い道を通って辿り着く、湖畔の広大な敷地内にあるのですが、宿泊者は植物事務所COCA-Zのみだったので、なんだか幻想的な夢の中にいるようでした。
庭と美術品と建物の取り合わせが素晴らしく、筆舌に尽くしがたい。。。




そして緑に覆われたBawa氏設計のホテル Heritance Kandalama (ヘリタンス・カンダラマ)
b0160123_13033897.jpg
b0160123_13033877.jpg
b0160123_13305321.jpg
端から端まで1キロもある巨大ホテルですが、部屋は緑に覆われてまるで小さなツリーハウスの隠れ家に滞在しているような雰囲気。
窓からは遠く世界遺産・シーギリヤを望むことが出来ます。



詳細については、いずれ書きたいと思います。





出張中、こんな格好で出歩いていたのですが、(写真はシンガポールなので、いくぶん綺麗め)
b0160123_13213251.jpg
(展覧会に一緒に参加した栗田咲子氏撮影)


スリランカで知りあった人には 「君は僕の友人似てる!」と、フェイスブックの写真を見せられました。
b0160123_13033867.gif
植物事務所COCA-Zの顔を御存知の方、どう思われますか?笑

(帽子のせいかベトナム人に間違われることも何度か。もともと極東アジア~南アジアまでオールマイティな顔立ちなので・・・。インドでインド人に間違われたこともありますし、ヨーロッパでも現地に馴染みすぎているからか移民に間違われたことが・・・。お陰で一人旅をしていても犯罪に遭いにくいのは有難いことです。夜中のNYで現地の人が植物事務所COCA-Zを振り返って、そのまま走って逃げて行ったこともあります・苦笑)



スリランカではどんな人も、目が合うと必ずと言っていいほど微笑み返してくれましたし、人懐っこく、親切な方が多い国でした。(日本に着いて携帯の電源を入れたら、いきなり現地で知り合った別のスリランカ人から、どうしてるかと国際電話がかかって来たり。驚)

植物事務所COCA-Zが今まで訪れた国の中で最も 「微笑みの国」 と言うのに相応しい所で、是非また訪れたい国のひとつです。











[PR]
by coca-z | 2015-06-09 12:00 | 601-610



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
カテゴリ

全体
1-10
11-20
21-30
31-40
41-50
51-60
61-70
71-80
81-90
91-100
101-110
111-120
121-130
131-140
141-150
151-160
161-170
171-180
181-190
191-200
201-210
211-220
221-230
231-240
241-250
251-260
261-270
271-280
281-290
291-300
301-310
311-320
321-330
331-340
341-350
351-360
361-370
371-380
381-390
391-400
401-410
411-420
421-430
431-440
441-450
451-460
461-470
471-480
481-490
491-500
501-510
511-520
521-530
531-540
541-550
551-560
561-570
571-580
581-590
591-600
601-610
611-620
621-630
631-640
641-650
651-660
661-670
671-680
681-690
691-700
701-710
711-720
721-730
731-740
741-750
751-760
761-770
771-780
781-790
791-800
未分類
以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 01月
タグ

(477)
(292)
(131)
(122)
(120)
(77)
(57)
(43)
(33)
(33)
(32)
(31)
(22)
(19)
(12)
(12)
(12)
(9)
(8)
(4)

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ファン

画像一覧