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植物的生活674
現在発売中の雑誌 『GA Houses 145』 に、先日植栽のお手伝いをさせていただいた島田陽建築事務所/タトアーキテクツ・Tato architectsさん設計の北摂の住宅 (House of Hokusetsu) と、譲葉山の住居 (House of Yuzurihayama) が掲載されています。
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(とは言っても、譲葉山の方は2~3本植えさせていただいただけですが・・・)


植えたばかりの冬木立ちですが、流石にプロが撮った写真という感じなので、是非御高覧下さい。

「北摂の住居」 正面に写るのは銀色の新芽が美しく、いけばなの世界で 「ギンバ(銀葉)」 と呼ばれるウラジロノキ (Aria japonica)。
光をテーマにした植栽なので、ムーレンベルギア・カピラリス (Muhlenbergia capillaris )や、ディスカンプシア・ケピストサ (Deschampsia cespitosa) などの光を受けて輝くグラス類等も植栽しているので、また季節変化の様子も御報告出来ればと思います。

Atelier Botanique COCA-Zのクレジットを載せていただける ( 二回目 ) のも、大変有難いお話しです。(他力本願・汗)





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by coca-z | 2016-01-28 19:00 | 671-680
植物的生活673
夕食後、休憩中に目についたアルバムを見ていたら、撮影当時、名前が判らなった植物の写真を発見。
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(1993年7月イタリア・ラヴェンナにて撮影)


ググってみたら、 Caesalpinia gilliesii (カエサルピニア・ギリエシイ) という植物のようです。

当時も見たことなかったし、その時から現在まで未だ見たことがありません。
ググっても、どうも日本では珍しいよう。

ラヴェンナで育つなら、日本でも育ちそうな気がしますが・・・。

風に揺れて涼しげな雰囲気でしたし、鮮やかな花色も綺麗。こんな彩りのエスパリエも洒落てます。


写真の裏には 「サン・アポリナーレ・ヌーヴォーの前」 と書いてあったので、思い立ってグーグルのストリートビューで検索してみると現在も左側の株は生きているようです。
(片方は枯れたようで、生き残っている株も小さくなっているので、あまり寿命は長くない木なのかもしれません。撮影当時から23年も経つし・・・)

サンタポリーナーレ・ヌーヴォー聖堂向かって左側、黒服の人物二人のそばです※
(その向こうに見えるライムカラーの蔓草も気になる・・・)

しかし、調べ物や、こんなチェックもすぐに出来るなんて、凄い時代だなぁ。


サンタポリナーレ・ヌーヴォー聖堂の中庭にはリクガメが歩いていて、建築と相まってミヒャエル・エンデの 『モモ』 の世界のようでしたが、あのカメはまだ生きてるかなぁ・・・。

流石にこれはネットで調べられません。。。





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by coca-z | 2016-01-27 00:00 | 671-680
植物的生活672
日曜日、神戸での打ち合わせの帰り、ジョルジョ・モランディ展に立ち寄りました。
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展示のひとつ、ドキュメンタリー映像を見て、モランディはアトリエに置いてあるモチーフに降り積もる埃を、絶対に掃除せず大事にしていたと知りました。

確かにあの柔らかく、どこか霞んだような画風は、ホコリのテクスチャーに通じるものがあります。



以前、二葉流の教室の見学をさせていただいた時、ビワの盛物を見てモランディの静物画を思い出したのも納得。
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ビワのテクスチャーのせいだったんだ。。。
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(教室で指導をする家元。2007年5月17日撮影)


モランディの絵に囲まれながら仕事の事を考えていると、年末に御依頼のあったローコストフェンスの良いアイディアが浮かびました!

やっぱり良質の作品を見ると、脳に良い刺激があります。










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by coca-z | 2016-01-24 18:00 | 671-680
植物的生活671
打ち合わせに伺って、お隣の家の樹木にビックリ。
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スケールアウトしたような立派な門かぶりの松が植えられています。

クロマツ ( Pinus thunbergii) ではこの様に、横に長く伸ばした事例を見たことがありますが、アカマツ (Pinus densiflora) では珍しい。(以前ご紹介したギンバイカと組み合わせた松※もクロマツです。)

お施主様にお話しを伺うと、こちらの家の御主人が御自身で手入れをなさっているそう。
幹もちゃんと磨かれて、美しい色彩をしていました。
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天晴れ。





門かぶりの松は昭和以前のイメージで、最近はなかなか新しく植えている事例は見かけませんが、古い住宅地を歩いていると面白いタイプのものも見かけます。

こちらは神戸市で見つけたもの。(2011年11月10日撮影)
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シンプルで、なかなかモダンな風情があります。




こちらは1~2年手入れをしていないようで枝が少し伸びていますが、逆バージョン。(2014年7月27日大山崎にて撮影)
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樹種は松ではなく、イヌマキ (Podocarpus macrophyllus) ですが、似た事例。
(2011年6月24日京都市にて撮影)
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ちびまる子ちゃんの花輪クン的。




こちらもナカナカ。
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イヌマキの枝の水平具合も見ごたえありますが、凄いのはその奥の枝。

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とても成長の遅いキャラボク (Taxus cuspidata var. nana) との二重仕立てになっているのです。(2015年11月29日京田辺市にて撮影)
どれくらい時間をかけて仕立てたのでしょうか?



山口・防府市では、イヌマキでこんな事例も見つけました。
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生垣と一体になっている上に、建物に入り口が無い!(2015年11月7日撮影)
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サブカル化というか、サイン的というか、既に文化が変容して、別の物になっているような気がします。
















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by coca-z | 2016-01-21 17:00 | 671-680
植物的生活670
現場と打ち合わせに行く途中の信号待ちで。
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小正月も過ぎたと言うのに、未だに綺麗な紅葉を見せるナツヅタ (ジャパニーズアイビー・Japanese ivy / Parthenocissus tricuspidata)。
左と右の株で成長の仕方が違うのは、個性(遺伝子情報)の違いでしょうか?
いずれも絵本の挿絵か抽象画のようで綺麗。
(2016年1月17日 豊中にて撮影)




庭では
アイビー ‘グリミィ’ (へデラへリックス / Hedera helix 'Glymii') もしっかり黒く色づきました。(以下の写真はすべて2016年1月19日京田辺にて撮影)
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アイビー ‘ファン’ (Hedera helix 'Fan' 赤丸の緑葉) と比べると、色彩の違いは一目瞭然。


黒っぽくなる葉と言えば、カクレミノ (Dendropanax trifidus) の細葉タイプも、渋い色づき。(これって ‘グリーンフィンガー’ という品種と同じもの?)
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細葉タイプのカクレミノって、いつも使いたいと思うのですが、なかなか見つからない。。。
なので自分で挿木して増やす努力をしているのですが、いつになったら使える大きさになるのか。。。
常山アジサイ (ディクロア Dichroa febrifuga)の青い実や、シルバーリーフのイヌマキ (podocarpus macrophyllus) と色彩的にもバッチリ。



カラーリーフ樹木では、ミツバハマゴウ 'プルプレア' (Vitex trifolia 'Purprea' )が寒風に吹かれながらも、まだ頑張っています。
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寒波の中、スノードロップも咲き出しました。
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こちらは年中咲いてる
ハマナデシコ(Dianthusjaponicus)。
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こぼれダネでいろんな所から生えてきます。




正月に咲いていた花は散ってしまいましたが、また新しく咲いた庭のバラ ‘ボレロ’
(Bolero)。
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まだ蕾もいっぱいありますが、流石にこの気温では後が続かなさそう。


グラスにいけてみたら、とても1月の庭から摘んだ花とは思えない雰囲気です。
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by coca-z | 2016-01-20 12:00 | 661-670
植物的生活669
年末、ここ数年連絡が無かった友人が青年海外協力隊でエジプトにいることを知り、エジプトに行きたい熱が。。。
家に泊めてくれるって言ってるし・・・。(旅先ではよく友人の家に泊めてもらってます。ありがたい。)

古代のエジプトはナイルの恵みよって巨大なパピルスが生えていたらしく、住居の柱も束ねたパピルスで造られていたとか。(昔に見たTV番組 「世界不思議発見」 でそう言ってたような記憶)
それを模して石でパピルスの柱を再現した神殿があり、その空間に行ってみたいのです。。。


植物を模した石柱はスリランカにもありました。
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ポロンナルワ (Polonnaruwa) にあるラター・マンダパヤ (Lata Mandapaya)。
ハスの茎(おそらく正確には花茎)が風にそよぐ姿を模したとのこと。(地球の歩き方スリランカ編より)

実物を見ると、ホントかな?という感じですが、もし本当なら植物の動きを石彫で表現するなんて独創的。Wikiによると12世紀の建築物だそうです。日本の平安時代末期、平清盛の時代。


この遺跡のあるポロンナルワという街には、これも12世紀に建造されたという巨大な貯水湖 (パラ―クラマ・サムドゥラ Parakrama Samudra) があるのですが、その大きさには圧倒されます。
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日本最大の貯水池・満濃池の15倍以上の面積があります!
(写真はバイクで乗りつけて、アイポッドで音楽を聴きながら、もの思いにふける少年。確かに広々とした景色なので、ボンヤリたたずむのにピッタリのロケーション。)


ここまで広いと人工的な環境であっても気象変化が起こり、海と同じように気温差で海風ならぬ 「貯水湖風」 が吹くようで、子どもたちが堤防で凧揚げを楽しんでいました。
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堤防に木が生えて構造が弱くならないよう、草刈りをして草原に保つのは万国共通。

風に乗って、沢山のシロハラウミワシ(White-bellied Sea Eagle - Haliaeetus leucogaster-) も飛んでいました。
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(内陸部のポロンナルワにウミワシがいるってことは、鳥にとっても海に近い環境なんだと思います。)

夕陽も見れるのでデートで訪れるカップルもチラホラ。



巨大貯水湖は12世紀に造られたインフラながら、現在でも灌漑施設としてバリバリの現役です。
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夕方にはこの池から流れ出るいくつもの用水路で、水浴びや洗濯をする人達が多く見られます。(女性もいるので、撮影はすべて許可済みです)
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みんなニコニコしていて、平和な風景だなぁ。
この街で知り合ったドイツ人女性旅行者が、現地の人たちの真似をして水浴びをしようとして、宿の人に止められたと言ってました・苦笑
でも真似したい気持ち判る~。





まだこの辺りはトラクターが普及していないようで、田んぼに車が通れる幅の農道は接続していないため、畦道の有機的な形が印象的。
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日本の農村も、ほんの数十年前まではこういった風景だったのでしょう。


灌漑された田んぼが創り出す湿地環境に、水鳥たちが住むのは日本の里山風景と同じようです。
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クロトキ (Black Headed Ibis -Threskiornis melanocephalus-) の群れ。
日本のトキ (Nipponia nippon) やツルも、江戸時代には身近な鳥だったと聞きますから、こういった感じで田んぼに群れていたのだと思います。


しかし、スリランカのカワセミ (アオショウビン White-throated Kingfisher -Halcyon smyrnensis) って、地面にも降りるんだな・・・
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日本のカワセミはいつも木や岩の上にいて、土の上にいるのを見たことがありません。
(スリランカでも地面にいるのを見たのは、この時だけですけれど・・・)

今回、このブログを書くためにカワセミの学名を調べていて、ハルシオンと言うことを初めて知りました。
ギボウシの青白い葉の品種に 「ハルシオン」 という品種があるのですが、翡翠(かわせみ)色ってことだったんだ!









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by coca-z | 2016-01-11 17:00 | 661-670
植物的生活668
年明けにベニシジミ (Lycaena phlaeas) の成虫を発見。
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(2016年1月4日宝塚市山本にて撮影)

幼虫で越冬するはずなのですが、これも暖冬の影響でしょうか?

枯れたパニカム (Panicum virgatum) のベージュ色と相まって、オシャレな色彩。





昨年のシンガポールの展覧会では、気候変動によって生息域が変化するチョウを取り上げて作品化したのですが、ベニシジミもそのひとつ。
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『日本からの小包 -北から南へ-』

関西に住んでいると凄くありふれたチョウですが、北方系のチョウだそう。
鹿児島ではレッドリストで 「分布特性上重要」 の指定をうけているそうです。
温暖化が進めば、南日本では見ることが出来なくなるのかもしれません。



逆に温暖化で生息域を北に広げているのは、前回のブログにも登場したアオスジアゲハ (
Graphium sarpedon)。
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『日本からの小包 -南から北へ-』

幼虫の食草であるクスノキ (
Cinnamomum camphora) や、タブノキ (Machilus thunbergii) が北国でも育つようになったのが原因です。

明治時代には東京がクスノキ生育の北限だったと聞きますが、現在は緑化樹として東北地方にも植栽されます。(大正時代の明治神宮建設プロジェクトでは、参加した学者が当時のロンドンのヒートアイランド化を見て将来の東京も温暖化すると予見し、森を構成する主要樹種として生育の早い常緑樹・クスノキを選択したとか。)



ここ数年観察している、大阪市内の地植えのシンビジウムも、
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今年は春を待つことなく、花を開き始めましたし、
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(2016年1月5日撮影)

今年は温暖化を目の当たりに出来る、面白い冬です。


街でも春に咲くはずのツバキやスミレが満開になっているのを見かけますが、こちらのブログ「学芸員のひとりごと」※でも、コスモスやシャクナゲモドキ、ツバキなど色々な花が冬に咲いているのが書かれています。

この冬、自然観察超オススメです!w







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by coca-z | 2016-01-07 17:00 | 661-670
動物的生活667
また、写真を見つけました。スリランカ・昆虫編

水を飲みに来たアオスジアゲハ (Graphium) の仲間
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(スリランカ・ヌワラエリア・ハッガラ植物園にて2015年5月25日撮影)





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赤丸の所に小さな虫が。
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(スリランカ・ゴール・ライトハウスホテルの庭にて2015年5月18日撮影)

よく 「ヘンテコ昆虫」 として取り上げられる、人面カメムシ (Catacanthus)※の仲間ではないでしょうか?
トーテムポールの顔っぽい。





ヌワラエリアのバスターミナルで、目の前の人の背中にくっついていた、複雑な模様のカナブン (コガネムシ?ハナムグリ?)の仲間。
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すぐに飛んでいってしまいましたが、この虫なのではないか※思います。
(スリランカ・ヌワラエリア・バスターミナルにて2015年5月25日撮影)



最後はスリランカ・キャンディ・ペラデニア植物園の近くの道端で見つけた、動く羽根のついたイモムシ。


不思議な動きです。
(スリランカ・キャンディにて2015年5月20日撮影)










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by coca-z | 2016-01-06 21:00 | 661-670
植物的生活666
元旦に咲く花。
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バラ ‘ボレロ’ (Bolero)。

昨年は部屋の中で咲かせましたが、今年は外の気温でも綺麗に開きました。(薬を使わないので、葉が黒点病だらけですけど・・・)

真夏も花を咲かせてたし、いったい何回咲いたんだろう?
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(2015年8月14日撮影)

一度も薬剤散布してないし、かなり丈夫。(そのせいか、花を咲かせすぎのためか、枝ぶりは貧弱です・・・)






こちらはイングリッシュローズの ‘キューガーデン’ (Kew Gardens)。
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(2016年1月1日撮影)


将来に渡って暖冬が続くと、冬牡丹ならぬ冬薔薇が楽しめる国になるのかもしれません。







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by coca-z | 2016-01-02 15:00 | 661-670



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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