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植物的生活785
フェイスブックでシンガポールのコメントを入れたら、以前 ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(Gardens by the bay)のシルバーガーデン(Silver garden)※1  ※2 の続きを書いてなかった事を思い出しました。

仕事でちょっと凹んでるので、気分転換にアップ。(写真はいずれも2015年6月7日撮影・いずれもクリックで大きくなります)
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ゴールデン・ガーデン (Golden Garden)の入り口。

この写真に食いついたあなたは立派な植物マニアです。笑


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背景に写っていたこのヤシ、凄い。こんな派手な斑入りのヤシが世の中にあるんだなぁ。。。


シルバーガーデンのヤシと同じく、注目するのは葉の色だけではありません。葉柄とか、
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葉鞘なんかも観賞対象です。
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ヤシだけではなく、こちらは樹木の樹皮。
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イエローフィーバーツリー (Vachellia xanthophloea / yellow fever tree) の選抜品種でしょうか?

光を放つような色彩でした。


葉柄が黄色なのは、こんなアロカシアも。
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(こちらはゴールデンガーデン最寄のトイレ前の植栽)



他にも葉っぱの裏が金色のもの、
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金叶含笑(=金葉含笑の意 Michelia foveolata)でしょうか? それともスターアップル (chrysophyllum cainito) でしょうか?

金叶含笑ならば、日本でも育成可能です。(植物事務所COCA-Zも仕事で使用を検討したことがあります)


でもここは熱帯。先ほどの派手なヤシと合わせてこんな景色に。
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金だらけです!笑



いったいどれだけの黄金葉の植物が植えられているんでしょうか?
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ゴールデンガーデン正面のロータリーも黄金葉で溢れています。
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添えられたアロカシアやハマユウ(おそらく)も黄金色。
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差し込まれたパパイヤは、実の黄色さを引き立たせるように紫の葉柄を持つ品種を選んでいるし、
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モクマオウ (Casuarina sp. 'Gold') も黄金。
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(これは札が付いていた)



キバナキョウチクトウ (たぶんThevetia peruviana) も黄金。
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(黒葉のコルジリネを背景にしているのがニクイ演出)


バッサイア (たぶんSchefflera actinophylla) も黄金。
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これはハンカチーフの木の仲間だと思うのですが (Maniltoa browneoides ?)
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これも一般的なものより黄色い葉。




これも派手な組み合わせだなぁ。
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おそらくパンダナスとフィロデンドロン。(お互いが派手過ぎて、引き立て合ってない・苦笑)


フィロデンドロンの斑入りの葉は、もうそれだけで一幅の絵画のようです。
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ガーデン・バイ・ザ・ベイに何本も建てられているスーパーツリー。
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この壁面緑化も、ゴールデンガーデンの前のスーパーツリーだけ黄金葉で彩られています。
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あっぱれ、シンガポール!


古くから中国が理想とした 「文治国家」 というのは、軍隊の力でなく、圧倒的な科学や文化の力を諸国に見せつけることで、武力を使わず諸国を従わせるものだと聞きますが、ガーデン・バイ・ザ・ベイはそれに近い。


恐るべしシンガポールです。


(久しぶりにこの写真を見てたら、興奮してきて仕事の凹みのことも忘れてきました・w)








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by coca-z | 2017-03-31 19:00 | 781-790
植物的生活784
打ち合わせ帰り、今年最初に見たソメイヨシノ。
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(大阪市生野区にて2017年3月29日撮影)




そして、このサクラが咲いていた銭湯。
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鏡に写したような対の自由の女神がいます。
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by coca-z | 2017-03-29 20:00 | 781-790
植物的生活783
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大阪に新しく出来た宿泊施設 THE BLEND INN (ザ・ブレンド・イン)

敷地のすぐ横にイチョウの巨木があったり、室内には、梁の上にツリーハウスみたいな宿泊棟があったりします。

一階ホールには剥き出しの梁や柱が見えることから、それらの躯体を樹木の枝や幹に見立てて森林性サボテンやシダなど、着生植物を中心に室内観葉を構成してみました。
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これから更に追加予定です。







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by coca-z | 2017-03-26 18:00 | 781-790
植物的生活782
植栽や室内観葉で御手伝いをしている宿泊施設 THE BLEND INN (ザ・ブレンド・イン) のレセプションパーティーに、手土産の花束作り。
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THE BLEND INNは 詩人の辺口芳典さん がプロデュースした、新しい形のホステル。
音楽も重要なキーワードとのことで、ヒアシンスも ‘ウッドストック’ という音楽に関係する名前の品種を混ぜてみました。

以前はよく作っていた花束も、作るのは久しぶり。
もしかしたら、2011年にシンガポールで作ったこの花束以来かも。
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(シンガポールの展覧会で御世話になった学芸員の方が、よく黄色の服を着ていたので、その色彩を花束にしたもの。茎の短いモカラとカラテアを、スパイラルに組むのに手こずった記憶。)



THE BLEND INN のパーティーはこんな感じで始まりました。
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Volver (ボルベール)さん のお料理。食材で描いたアラベスクのようで美しい!

山椒の効いたチコリの船と、クルミのペンネ、ゴボウのリゾットのような食べ物(豆腐のペーストなのかな?)が印象的。デザートのゼリーには三色スミレの砂糖菓子が乗っていましたが、スミレの砂糖菓子なんて口にするのは、小学生の頃に趣味でハーブを研究していて自分で作った時以来です。

音響施設のプロや、ファブリックの専門家など、プロジェクトに関わった様々な才能ある方のお話しを聞けて、知的にも大変満足できる楽しい夜でした。









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by coca-z | 2017-03-23 18:00 | 781-790
植物的生活781
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ムスカリ ‘ゴールデンフレグランス’ (Muscari macrocarpum 'Golden Fragrance)と、寒咲きアヤメ (Iris unguicularis) が同じタイミングで咲いて、紫つながりで良いコンビネーションと気付いてメモメモ。
(ゴールデンフレグランスはちっとも増えませんケド。)

左上に見える赤紫はベロニカ ‘オックスフォードブルー’ の紅葉。


庭にやって来たメジロが、クリスマスローズの蜜を吸ってたけど大丈夫なのかな?
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クリスマスローには毒があると聞きますが。。。

クリスマスローズにはミツバチもブンブン飛んでますが、蜂蜜に混ざっても大丈夫なんでしょうか?レンゲツツジが多く咲く場所では、毒のあるレンゲツツジの蜜が混ざらないように、花の時期の蜂蜜採取を止めると聞きますけれど・・・。






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by coca-z | 2017-03-21 18:00 | 781-790
植物的生活780
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ツバキ ‘サワダズドリーム’ (Camellia japonica 'Sawada's dream)。

やはり洋種ツバキは大振りで、見栄えがします。

日本のツバキと比べると枝葉も大きく、大味と言えなくもないですが、アメリカ南部の大邸宅に似合いそうな華やかさがあります。







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by coca-z | 2017-03-20 18:00 | 771-780
植物的生活779
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ブルーベリーは品種によって枝の色が違うので、ウィンターガーデンの素材として利用出来ます。

色づきが綺麗な新しい枝の方が花付き(=実付き)が良いので、管理上も有効。(2017年3月1日 横浜の仕事での植栽)

品種によっては葉もブルーがかっているので、シルバーリーフとしても楽しむ事が出来ます。
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(2015年7月8日 軽井沢・ヴィラデストにて撮影)

 秋には紅葉も楽しめるし、なかなかに芸達者な植物です・w





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by coca-z | 2017-03-20 17:00 | 771-780
植物的生活778
デンドロビウム ‘オレンジデイズ’ が3年目・3回目の開花。
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ジエビネのような渋さのある花色がいい感じ。
ジエビネとは違って、暖かい時間にはシナモン系の良い香りが周りに漂います。


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ラン展で見るような整った姿も美しいとは思いますが、このように乱れた姿のほうが野趣があって今風だと思うのですが、どうでしょうか。

ヘゴや流木に付けて育てられたら、かなりカッコいいインテリアグリーンになると思います。シダなどと合わせたり。


流木づけでこの花色ならば、草もの盆栽的に、床の間に飾っても似合いそうです。

キンギアナム系のデンドロビウムってあまりヘゴ付け等を見ないけど、難しいのかな?
こんど実験してみよう。



こちらは京都の北野天満宮の近くで見た事例。
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ノビル系のデンドロビウムだと思いますが、ヒマラヤスギの葉が霜除けになっているのでしょう。
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(2017年3月12日撮影)
京都の洛中は北大路通りで気候が変わると言われますが、この場所が北大路の南側だというのも理由のひとつかもしれません。

以前、高瀬川に浸かった こんなシンビジウム も見たことがありますし、京都府も南部まで下がると、ノビル系デンドロビウムが落葉樹(サクラ)に付けられた こんな事例も 見たことがあります。








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by coca-z | 2017-03-16 18:00 | 771-780
植物的生活777
打ち合わせのため、橿原市八木町を初めて訪れてビックリ。
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奈良まちや、富田林の寺内町以外にも、こんなにまとまった古い民家が沢山残されている場所があったとは知りませんでした。
飛鳥川をはさんだ今井町は重要伝統的建造物群保存地区に選定されているようです。
江戸時代にタイムスリップした気分。


古い集落だけあって、こんな古い品種のツバキ(おそらく日光・じっこう)の大木が、さり気なく生えていたり、
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かつては庭の主木だったと思われるキャラボク (Taxus cuspidata var. nana) の古木が駐車場に取り残されていたり、
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(あまりに特異な樹形のキャラボクなので、最初はカイヅカイブキかと思いました。)
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塀越しに遅咲きの八重梅がのぞいていたり、
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植物的にも見どころがいっぱい。


しかし、この塀は瓦の棟飾りが素晴らしい。
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以前見た、中国・寧波の庭園 を想い出させます。





歴オタ的には、この道が平城京の中心線を決めたと知ると、「オーッ!」 となります。笑
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他にも近くの土手に、水仙がイギリスのように咲き乱れていたり、
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土手の上の散歩道がこんなに素敵だったり、
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近所の方が陽だまりのベンチで語り合っていたり、
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(ひと月後には、このベンチはサクラで覆われるでしょう。)

もう、ムチャクチャ豊かです!


以前、田舎に住む祖母が、
「昔は道端で人と会った時に、よく世間話をしたものだけど、最近はみんな車を運転しているので、話をする間もなくすれ違ってしまう。」
と嘆いていたのを聞いて、車社会によるコミュニティ破壊の深刻さを感じたことがありますが、こんな町ならその様な心配は無さそう。

羨ましい。。。












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by coca-z | 2017-03-14 18:00 | 771-780
植物的生活776
横浜出張時に見学したもう一つの場所、今年行われる 「全国緑化フェア・ガーデンネックレス横浜」 の会場のひとつ、ジャクリーンガーデン。
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全国緑化フェアで恒久的なガーデンを創るのは、2013年に鳥取で行われた時に創られた、ポール・スミザーさんの 「湖山池ナチュラルガーデン」 が嚆矢だと思いますが、一過性のイベントでなく、将来的に遺産となるようなガーデンが創られるのは大変嬉しいことです。


準備期間を長く取ったということもあってか、鳥取ではフェア開催準備期間だけでなく、開催後もガーデンに関する活動が盛んになったようです。

植物事務所COCA-Zも開催後、2014年11月に鳥取の八頭町で行われたポール・スミザーさんと荻巣樹徳(おぎすみきのり)さんの対談を聞きに行ったことがあります。(お二人はポール・スミザーさん来日初期からのお知り合いだそう。)
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その時参加者に配られた本。
「ナチュラルガーデンをつくろう! 地元の素材で美しい風景を」 
ポール・スミザー氏著 第30回全国緑化とっとりフェア実行委員会 2013年9月21日発行

全国緑化フェアで、このようなコンセプトブック・ノウハウ本が創られるのは珍しい事だと思います。


鳥取の担当者は
「パンジーやサルビアみたいな一年草を一面に植えただけの、税金の無駄遣いみたいな一過性のイベント」
がとても嫌だったそうで、なんとか未来に繋がるものにしたいと、飛行機が嫌いな(=電車で移動する)長野在住のポール・スミザーさんを説得して、鳥取のガーデンの監修を依頼したとの事。

その流れが今回のジャクリーンガーデンにも繋がっているのでしょう。

ジャクリーンガーデンの存在は昨年フェイスブックから流れてきた この写真※ を見て興味を持ったのですが、今はまだ部分的に施工中の上に、フェイスブックの写真よりも刈り取られた部分が多くて、春にもう一度訪れたい雰囲気でした。
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このブログ※ によると、このエリアには、凄い数の球根が埋まっているそうですから、春にはきっと美しい景色が産み出されるでしょう。(人止め柵がもう少し景色になるようなものだったら、より良いのにな)

この季節、見どころが少ないとは言っても、この季節ならではの参考になる部分も沢山ありました。
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落葉低木(ユキヤナギ Euryops pectinatus)の足元に、常緑地被(ヤブラン Liriope platyphylla)が組み合わされています。

両方ともありふれた植物ですが、繊細なユキヤナギの冬姿が緑で引き立ちますし、ヤブランなら夏場ユキヤナギが茂って日照が少なくなっても育つので良い組み合わせ。
斑入りと緑葉をナチュラルに組み合わせているのもセンスがいい!
早春のユキヤナギだけでなく、初秋にはヤブランの紫色の花も楽しめます。
初冬のユキヤナギの黄葉も、グリーンの葉が背景にあるので美しく引き立つでしょう。


早春ならではこの組み合わせもいいな。
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ウェストリンギア (Westringia fruticosa) もジャノメエリカ (Erica canaliculata) も、ある程度の温暖地でないと育たないので、クリスマスローズとの組み合わせは横浜の気候を活かした植栽だと思います。
関西の温暖地でも出来るので真似しよう。笑


でも現地に行って、一番感じられたのはアンジュレーション(敷地の高低差)の重要性でした。
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植栽地だけでなく、歩道にもアンジュレーションがあって、植栽のレイヤー(重なり)の見え方が場所によって違うのです。

グーグルを見たり、調べてみると、ジャクリーンガーデンは既存の植栽を活用しながら創られたそうですが、このアンジュレーションは誰が設計したのかな?

急いでいたので短い滞在(30分以下!)でしたが、行った甲斐がありました。

でも、時間不足で行きたかった熱帯植物の聖地・熱川バナナワニ園に行けなったのが残念。。。(現場で踏み固められた黒ボクの土を細かく砕くのは、関西の真砂土より凄く時間がかかる!)












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by coca-z | 2017-03-12 18:00 | 771-780



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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