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植物的生活794
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Flower Guerrilla





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by coca-z | 2017-04-29 17:00 | 791-800
植物的生活793
ボタン ‘写楽(しゃらく)’ (Paeonia Suffruticosa / Tree peony ' Sya-raku' )の開花。
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樹勢も花付きも良く、樹形もまとまってとても良い品種。
役者絵で名を馳せた、謎の多い写楽の名がつくだけあって、どことなく豪華で妖艶な江戸の歌舞伎世界を感じます。ミステリアスな色。



You tube から、以前ご紹介したメキシコ・ヒリトラのラスポサス※の動画をお勧めされました。

設定を変更すれば日本語字幕で楽しむことが出来ます。












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by coca-z | 2017-04-27 17:00 | 791-800
植物的生活792
生駒市で露地的な庭の御依頼があり、近江庭園さんにお手伝いいただいて石工事。
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お施主様が持ってらっしゃった石や灯籠も活用しながら、石階段を造っていきます。
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要となる大きな石を設置して、順々に。
ほとんどモルタルを使わない、素晴らしい技術。
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植物事務所COCA-Zが別の作業をしている間にもどんどん作業は進みます。
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間詰め石を叩き込んでいるところ。


完成です。
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丁寧な施工ながら、信じられないようなスピード(一日と少し)で、素晴らしい仕上がりになりました。
塀の建築工事が終わったあとの植栽で、この雰囲気を壊さないようにしなくては・・・(プレッシャー・苦笑)
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この後、和泉市の別の現場に向かう途中のお昼時、前を通りがかったので10年ぶりくらいに堺の園芸店・ロベリアさんを視察。
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趣味の園芸などで講師を務められる上田広樹店長で有名なお店ですが、限られた敷地に盛土を施したりすることで、変化のある空間を産み出していて参考になります。

特に、一般的に殺風景になりがちな駐車場の工夫が勉強になりました。
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通路を一通にすることで、入口を狭めて空間が間延びするのを防ぎ、ゲートを潜らせることで「入園感」を強調しています。
また駐車場内部に、自然色アスファルトとコンクリートを組み合わせた舗装パターンを施すことによって、殺風景な風景にならないよう配慮されていました。


店内にはベンチがいくつか設えられてあり、年配の女性が座って商品の植物を見ながら植物談義しているのを散見。

また別の場所では
「ここに来ると癒されるから昨日も来たのに、また来て沢山買っちゃったわ!」
と、おそらく今、知り合ったばかりと思われる女性2人が楽しそうにお喋りしているのも聞えてきました。


「これはガーデンセンターの理想じゃないか!」

と、いたく関心してしまいました。こういったコミュニティーセンターを兼ねるガーデンセンターが各地に出来れば、園芸の楽しみも広がりそうです。
(レジを通りがかった時、「これで3000円にならない?」と値切っている女性がいて、大阪南部ならではだな・・・と苦笑してしまいました。大阪の北部では見たことありません。w)



ロベリアと言えば様子を見に行った北摂の庭で、一昨年実験的に植えたサギゴケが、ロベリアのような花を咲かせて満開でした。
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(2017年4月19日撮影)

当初は4株(紫とピンクの品種を2株ずつ)植えただけでしたが、
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(2015年11月27日撮影)


翌年にはグランドカバーとして立派に広がりました。
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(2016年9月30日撮影)



やはり自生地と同じように、日当たりのよいジメジメした所に植えるのがポイントのようです。
(この場所は駐車場舗装等の雨水が流れ込んでいつも土が湿っています)










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by coca-z | 2017-04-23 17:00 | 791-800
植物的生活791
先ごろ出版された

『<自然>と響き合う美しい庭 NATURALISTIC GARDEN ナチュラリスティックガーデン 十勝千年の森 』 
文・新谷みどり氏 写真・野呂希氏 青青社 2017年4月5日発行

の 「あとがき」 を読んでいると、著者である十勝千年の森ヘッドガーデナー・新谷さんが、研修中のスタッフに対して語りかけている文章がありました。
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後進の指導に当たる立場からの暖かい言葉でした。こうやってガーデナーの知識と技術は国境と時間を越えて伝えられていくのでしょう。

写真の本のようなダッチウェーヴや、イギリスのGardener/Landscape designerに影響を受けた カタカナの 「ガーデナー」 の知識や技術が、漢字で 「庭師」 と呼ばれたり自称したりする人達の 日本庭園系知識・技術と融合したら、日本にどんな庭園が生まれるのでしょうか。

今はまだ分離している様に見えるこの二つの流れが、いつか一緒になった時のことを考えると、とてもワクワクさせられます。











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by coca-z | 2017-04-17 18:00 | 791-800
植物的生活790
昨年5月、屋上に試験植栽してみたアークトチス (Arctotis) 。
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(2017年4月14日大阪市にて撮影)

蒸れに弱そうな姿なので夏に枯れるかと思いきや、水やりを忘れがち(汗)で、風通しと日当たりの良い屋上では元気に育ち、昨年よりも濃い色の花を咲かせてくれました。(横に一緒に植栽したガザニアが飲みこまれている・・・)

昨年、植えたばかりの時の様子。
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(2016年5月8日撮影)

大鉢に植えているのも良いのかもしれません。(水やり回数減らし対策)

まだ暑くない季節に、シルバーリーフとこの花色を楽しませてくれるのは嬉しい。

ただ、南アフリカ出身だけあって、曇りの日に花を閉じるのが玉に傷。
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(2017年4月15日撮影)

同じく南アフリカ出身のオステオスペルマムは10年ほど前から品種改良によって夜でも花を閉じないものが主流になりましたが、アークトチスも誰か品種改良してくれないかな?

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(2017年4月28日撮影)
霜の降りない都市部の屋上って、地中海性気候の植物を楽しむには良い場所なのかもしれません。








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by coca-z | 2017-04-16 18:00 | 781-790
植物的生活789
仕事で資料を探していたら、以前撮影した大阪・万博記念公園の日本庭園 (万博当時・約50年前の築庭) の写真が出てきたのでアップ。
(いずれも2015年6月21日撮影)

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いくつかのエリアに分けられた日本庭園のうち、「現代庭園」 として創られたエリア。

解説版には
「新しい試みとして石組みに花崗岩の切石を使用しています」
とあり、丁寧な造りに好印象。



雨水桝も角度をデザインして設置されているし、鯉が逃げるのを防ぐ柵でしょうか、これもシンプルでいい感じ。
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鯉が越冬する池底の深みも、ちゃんとデザインされています。
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池の近くには、約50年前の建築・構造物がちゃんと手入れされて現役です。
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現在ではなかなか出来ない、無垢の石を使った贅沢な柵。


こういった古いものを、ちゃんと手入れして使っていくのっていいなぁ。










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by coca-z | 2017-04-15 18:00 | 781-790
植物的生活788
雨の日の現場へ向かう途中、渋滞を避けて裏道に入ったら、驚愕のサクラを発見しました。
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(2017年3月11日京田辺市にて撮影)

こんな樹形のサクラ、見たことない。。。

花の時期的にもソメイヨシノに見えますが、正確な品種は不明。
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ブツ切りにされた醜い枝はひとつも無い。
サクラもこんな樹形に出来るんだなぁ。。。トピアリー(刈り込み樹形)のように成形された卵型。

遠くから見た時はコブシかと思いました。


雨の早朝で庭に人は見当たらず、現場へと急いでいたため聞きとりが出来ませんでしたが、また管理方法と品種調査でお話しを聞きに行かなくては。












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by coca-z | 2017-04-14 18:00 | 781-790
植物的生活787
仕入れ先に行く途中、30分だけ余裕があったので、ちょと寄り道。(いずれも木津川市にて2017年4月10日に撮影)
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モクレン ‘アレクサンドリア’ 昔はもっと花が大きかったそうですが、花数が増えて小ぶりになったとのこと。
でもそれがチューリップくらいの程よい大きさで、大変に美しい!
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春色!



これはフジザクラだそうですが、正確にはどういう品種なんでしょうか?
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苗を植えて20年ほど経ったものだそう。
ソメイヨシノよりも花色が濃いのですが、花が小ぶりで上品な雰囲気です。
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シデコブシ。一昨年にだいぶ枝を整理したそうですが、地際まで枝が横に広がってなかなか日本では見られない樹形。
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イギリスの庭園のようです。

どうして日本では公園など広い空間に植えられたモクレンも、へんな具合に枝を切り詰めてしまうのでしょうか?
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(上は2014年3月3日撮影、下は剪定されてしまった2017年3月25日撮影・大阪市扇町公園にて)

どれだけ花数が増えただろう、と期待して行ったら、花は数分の一に激減していてガックリ。。。


管理する人はマグノリアの、大きく美しい自然樹形を見たことが無いのかもしれません。

ノビノビと枝を広げるソメイヨシノならイメージ出来るのだと思うのですが、その他の木の、自然樹形の美しさを見たこと無いため、管理する際にイメージ出来ないのかも。。。

公園利用者側の審美眼や、良いと思ったものを普段から良いと口に出す習慣等も必要なのかもしれません。




こちらも木津川市の美しい樹形のモクレン。品種名は不明です。
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花弁数の多い花が沢山見られます。
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一度根元近くで伐ったあと、複数の芽が育って株立ち状になったようです。




ツバキ ‘バリー・ヌーゼン’。
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サルウィンツバキとトウツバキの交配品種だそうで、花色はカンツバキのようなマゼンタなんですが、花は大きく、カンツバキが散り終えた暖かい季節に見るこの花色は、とてもふくよかで贅沢な雰囲気がします。
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忙しい日々が続きますが、大変良いものを見せていただきました。






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by coca-z | 2017-04-12 19:00 | 781-790
植物的生活786
福知山の現場が早く終わったので帰路、仕入れ先に行く途中、丹波市のカタクリを見学に行ってきました。
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今年の開花は例年より一週間ほど遅いよう。この週末が一番のピークのようです。

ただ、カタクリは気温17度以上で晴れの日に最も花を開くとのこと。週末は天候が良くないようですが、どうでしょうか。

昨年見学におとずれた南アフリカのナマクワランドの花も、確か気温が16か17度以上で日光がないと開かないと聞きましたが、花粉を運ぶ虫の活動温度なのでしょうか?面白い共通項です。
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(夕暮れ、気温が下がって花を閉じたデージー。手前はマッソニアと思われる植物。2016年8月24日 南アフリカ共和国ニーウヴォウトヴル ( Nieuwoudtville )にて撮影)



丹波のカタクリは、人間を含む動物が入れないようにフェンスで囲み、光が林床に届くよう高木の数も調整され、ササ刈りを行って育成しているため、地面を埋め尽くすような数のカタクリが育っています。
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右下の緑の部分はすべて片栗。凄い数です。
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植物事務所COCA-Zが訪れた時はまだ3分咲きといった感じだったので、満開になったら一面のピンクでしょう。
イギリスにおけるブルーベルに近い存在なのかもしれません。



フェンスの外側を見ると、このように落ち葉の積もった暗い森になっていますから、
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自生と言うより、栽培しているというほうが実態に近いのかもしれません。


ただ、自生と栽培の境界というのは曖昧。

こういった本を読むと、
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カタクリなどは人が、自然環境改変を行うことで生き残って来た植物とされていますから、どこからが自然でどこからが人工というのかは難しい問題です。




乾燥した南アフリカの自然はオーストラリアと同じように、火災が自然サイクルの中に組み込まれていて、
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(カーステンボッシュ植物園の解説パネル)


火災によって地面がリセットされることで多様性が保たれるそうです。


ナマクワランド自然保護区では、火事をおこさせると類焼の問題があるので、数年毎に地面を耕作して、自生植物を維持しているとのこと。

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こうなると「何が自然なのか?」 といった事を考えてしまいます。
おそらく自然保護区というのは 「自然界に生まれた多様な遺伝子を未来へ保存する」 という場所なのかもしれません。



こちらは南アフリカの私立自然保護区(Niewoudtville Wild Flower Reserve)。こちらでも数年に一度耕作を行うそうです。

耕作を行わないと、この様に
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ブッシュとサンアソウの仲間に覆われて、草本類の多様性は失われるとのこと。



多様性が維持された場所では、このような植物を見ることが出来ます。
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ピンクの花はヘスペランサかな?イキシアかな?


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グラジオラスの仲間だと思われるもの (グラジオラス・ワテルメイエリ Gladiolus watermeyeri ? )。


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赤い花はゲイソリザ (Geissorhiza aspera ?) でしょうか?



この保護区ではこんな場所に生えるブルピネラと思われる植物も見ましたが、
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丹波のカタクリ園でも岩の上のコケの中に育つ株を見ました。
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どちらも球根植物なのに、こんな岩場にも育つんだな・・・。

カタクリなどは、書物によると30センチくらい下の土中に球根がある、などと書かれていますが、どういう構造になっているのでしょうか?


今回訪れた時には、まだ花が少なかったので、葉っぱを観察していたのですが、カタクリの葉の斑は金属色で、アロカシアなどに似ている事に気づきました。
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中には茶色の斑のないものも。
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白花なんでしょうか?


やはり自生地を観察するのは色々勉強になります。











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by coca-z | 2017-04-08 19:00 | 781-790



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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