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植物的生活855
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ah!guest house Paternoster South Africa 26.Aug.2016


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by coca-z | 2017-10-08 17:00 | 851-860
植物的生活830
そろそろ秋の花が咲いたり、蕾が膨らんだりしていますが、まだまだ暑いので涼しそうな写真を。(写真はいずれも2016年8月28日撮影)
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世界的に有名な南アフリカ・ケープタウンの水族館、トゥー・オーシャンズ。(Two Oceans Aquarium)


この水槽を見たくて水族館を訪れました。(上にペンギンが泳いでいるのにも御注目!)


この水槽の何が凄いって、この海藻 (コンブ / Kelp) の生態展示です。

コンブ=ケルプは十分な日照と、波が起きるほど動きのある水、更に低い水温が必要で、人工生育が大変難しい植物。
この水族館ではそれらを克服して、このように幻想的なケルプの森の展示を成功させています。

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(プロジェクトの解説板。ケープタウン周辺は海流の影響で、夏に南極から冷たい海水が流れて来るらしく、この水槽の水温は12~15度に保たれているそうです。)



この水槽の裏側にはこんな特別室も。
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ラグジュアリー!!! (普段は一般公開していない部屋のようですが、たまたまドアが開いていて見ることができたもの)



水槽にはいくつかの窓があって、その前に座るとケルプ越しに木漏れ日(?)が波に揺られてキラキラと輝き、まるで天国のよう。
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この水族館は展示方法も色々凝っていて、ニモにまみれて記念撮影が出来たり、
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サメの展示ライティングがスポットライトを使った劇場的照明で、怖さを演出していたり、
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(植物事務所COCA-Zが訪れた時は新しいサメの展示が工事中でした。サインも親父ギャグが入っていて微笑ましいw)




大水槽で職員による水中ショウがあったり。
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(この子ガメと仲の良いダイバーは若くて男前だったので、若い女性にも大人気。ダイバーもちゃっかり水中からメモを見せて、ラインを教えたりしてました・w)


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他にも興味深い展示が多く、いつまでも佇んでいたいと思わせる水族館でした。



















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by coca-z | 2017-08-02 17:00 | 821-830
植物的生活818
知人のインスタを見ていたら思い出したのでアップ。
ケニヤのツァヴォ・イースト・ナショナルパーク (Tsavo east national park) の入り口付近で見かけた多肉植物。
(以下の写真すべて2016年9月3日撮影)
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アデニア・グロボーサ (Adenia globosa) かなぁ?


根元の塊根はこれくらいあります。
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靴のサイズが25.0センチなので、直径80センチから1メートルくらいでしょうか?


蔓のように枝が伸びて、高木に絡まっています。
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この植物が生えていたのは、国立公園の入り口近く。



銃を持ったレンジャーが常駐している場所だから植物観察が出来たのですが、数百メートル離れた場所にはこんな動物もいたので、あまり勝手にウロウロは出来ません。
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獲物を食べ終わった後のオスライオン。襲われたら、ひとたまりもない。。。

この辺りのライオンはオスでも、たてがみが少ないそうです。














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by coca-z | 2017-06-23 17:00 | 811-820
植物的生活786
福知山の現場が早く終わったので帰路、仕入れ先に行く途中、丹波市のカタクリを見学に行ってきました。
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今年の開花は例年より一週間ほど遅いよう。この週末が一番のピークのようです。

ただ、カタクリは気温17度以上で晴れの日に最も花を開くとのこと。週末は天候が良くないようですが、どうでしょうか。

昨年見学におとずれた南アフリカのナマクワランドの花も、確か気温が16か17度以上で日光がないと開かないと聞きましたが、花粉を運ぶ虫の活動温度なのでしょうか?面白い共通項です。
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(夕暮れ、気温が下がって花を閉じたデージー。手前はマッソニアと思われる植物。2016年8月24日 南アフリカ共和国ニーウヴォウトヴル ( Nieuwoudtville )にて撮影)



丹波のカタクリは、人間を含む動物が入れないようにフェンスで囲み、光が林床に届くよう高木の数も調整され、ササ刈りを行って育成しているため、地面を埋め尽くすような数のカタクリが育っています。
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右下の緑の部分はすべて片栗。凄い数です。
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植物事務所COCA-Zが訪れた時はまだ3分咲きといった感じだったので、満開になったら一面のピンクでしょう。
イギリスにおけるブルーベルに近い存在なのかもしれません。



フェンスの外側を見ると、このように落ち葉の積もった暗い森になっていますから、
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自生と言うより、栽培しているというほうが実態に近いのかもしれません。


ただ、自生と栽培の境界というのは曖昧。

こういった本を読むと、
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カタクリなどは人が、自然環境改変を行うことで生き残って来た植物とされていますから、どこからが自然でどこからが人工というのかは難しい問題です。




乾燥した南アフリカの自然はオーストラリアと同じように、火災が自然サイクルの中に組み込まれていて、
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(カーステンボッシュ植物園の解説パネル)


火災によって地面がリセットされることで多様性が保たれるそうです。


ナマクワランド自然保護区では、火事をおこさせると類焼の問題があるので、数年毎に地面を耕作して、自生植物を維持しているとのこと。

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こうなると「何が自然なのか?」 といった事を考えてしまいます。
おそらく自然保護区というのは 「自然界に生まれた多様な遺伝子を未来へ保存する」 という場所なのかもしれません。



こちらは南アフリカの私立自然保護区(Niewoudtville Wild Flower Reserve)。こちらでも数年に一度耕作を行うそうです。

耕作を行わないと、この様に
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ブッシュとサンアソウの仲間に覆われて、草本類の多様性は失われるとのこと。



多様性が維持された場所では、このような植物を見ることが出来ます。
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ピンクの花はヘスペランサかな?イキシアかな?


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グラジオラスの仲間だと思われるもの (グラジオラス・ワテルメイエリ Gladiolus watermeyeri ? )。


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赤い花はゲイソリザ (Geissorhiza aspera ?) でしょうか?



この保護区ではこんな場所に生えるブルピネラと思われる植物も見ましたが、
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丹波のカタクリ園でも岩の上のコケの中に育つ株を見ました。
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どちらも球根植物なのに、こんな岩場にも育つんだな・・・。

カタクリなどは、書物によると30センチくらい下の土中に球根がある、などと書かれていますが、どういう構造になっているのでしょうか?


今回訪れた時には、まだ花が少なかったので、葉っぱを観察していたのですが、カタクリの葉の斑は金属色で、アロカシアなどに似ている事に気づきました。
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中には茶色の斑のないものも。
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白花なんでしょうか?


やはり自生地を観察するのは色々勉強になります。











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by coca-z | 2017-04-08 19:00 | 781-790
植物的生活762
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by coca-z | 2017-01-01 12:00 | 761-770
植物的生活760
雨で変更になった仕事の隙間を使ってブログ更新。

南アフリカで気になった植物と言えば、
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車窓風景で沢山見た、黒っぽい Restio (サンアソウ科) の仲間。

こちらはカーステンボッシュ植物園に植えられていたもの。
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樹名札が無かったのですが、おそらく タムノコルツス・インシグニス (thamnochortus insignis)。

グラス類の様な遠景ですが、近づいて見るとトクサのような感じ。

グラス類には黒っぽい色彩の大型品種はあまり無いので、このようにシルバーリーフと合わせると、とても効果的な植栽が出来ます。
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合わせられているのは、シルバーツリー・銀葉樹 (Leucadendron argenteum)。

シルバーツリーは稀に日本でも苗が販売されていますが、湿度や大風に弱いらしく、なかなか大きな木は見かけません。
因みにカーステンボッシュ植物園では、シルバーツリー・銀葉樹だけが集められたコーナーがあります。
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贅沢な眺め!

しかし原産地の南アフリカでも、この木は剪定で背丈を抑えられないようで、大きくなり過ぎる度に伐採して新たに苗を植えるようです。

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大きくなった木。枝が荒くなって、観賞価値が下がります。
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梢には沢山果実がなっていました。(おそらく、こういった木から採集するのでしょう。植物園のショップで種子も販売されています。)



こちらはケープタウン郊外の御屋敷街の眺め。
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付近ではお嬢様が白馬に跨って散歩をするようなお土地柄のエリア。
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こちらは古い農家を改装したホテルの建物。
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いずれも茅葺きの屋根なのですが、この屋根に使われているのが、先ほどのサンアソウ・Restio の仲間なのです。


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たまたま見かけた工事中の様子。
この辺りもお金持ちの別荘地だったので、今では富裕層のステータスなのかもしれません。
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日本の茅葺きと同じように、こうやって縛って使用するようでした。




それこそ日本のカヤのように沢山生えている植物ですが、植物園の展示としてだけではなく、庭園などにも使用されています。
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ホテルの敷地内の植込み。エレギア (elegia tectorum =コンドロペタルム・テクトルム Chondropetalum tectorum?) でしょうか?
後ろに見えるピンクの花は、日本等極東アジア原産のシャリンバイの園芸品種です。
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海外でこういった日本原産の植物を見ると、ちょっと嬉しくなります。



カーステンボッシュ植物園は設立にイギリスが関わっているだけあって植物が美しく展示されているのですが、地元の植物だけで構成された一角があり、それが大変素晴らしいのです。
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日本で自生植物だけを組み合わせたら、かなり地味なイメージになりがちなのですが、流石は南アフリカ。多くの園芸植物の故郷だけあって、色とりどりの花が咲き乱れています。


そこでの名脇役がサンアソウの仲間。
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シルバーリーフに合わせるだけでなく、




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ベージュがかった色味をオレンジの花と合わせたり、




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柔らかなテクスチャーを活かして多肉植物アロエ・プリカティリス (aloe plicatilis) のフォルムを引き立たせたりしています。



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テーブルマウンテンを背景にすると、乾いた雰囲気がカッコイイ!





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でもかなり大きくなるので、広いスペースがないと使いづらいかもしれません。




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エレギア・カペンシス(Eregia capensis)も、それだけで見ると目立ちすぎですが、

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その他のエレギアや、シルバーリーフと合わせると、しっくり景色に馴染みます。


個人的には黒っぽいエレギアを水辺に生える、この木と合わせてモノトーンの景色を創ってみたい。
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拡大してみると、
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すべて白い棘!


別の場所でも見たのですが、全ての棘が数センチはあります。
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剪定の手入れは絶対したくない!苦笑









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by coca-z | 2016-12-23 17:00 | 751-760
動物的生活758
時間が無くて急いで車を運転していたら、生まれて初めてスピード違反で捕まったり (さようならゴールド免許・涙)、昼食の時間を惜しんで働いていたら、貧血で倒れそうになったり。

心と時間に余裕が必要だと身にしみる今日このごろです。


先日のアフリカ報告会からいくつかの写真を。


南アフリカで見かけた動物たち。
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ニーウヴォウトヴル ( Nieuwoudtville ) 郊外で見かけたブルークレーン(Blue Crane ハゴロモヅル Grus paradisea)。

青味がかったグレーの優雅な鳥で、南アフリカ共和国の国鳥です。



West Coast National Park にはこんな動物たちが。
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広い花園に見える黒い点。拡大してみると・・・
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エランドでしょうか?



こちらにはシマウマ。
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ケニヤで見たのとは模様が違って、オカピみたいな色具合。


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ブッシュの中を走るダチョウ。黄色い花はユーフォルビア。



砂地の花園にはこんな動物も。
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背中をコチョコチョすると頭を出すようです。



しかし、砂地の花園には要注意です。ミーアキャットか何かの小動物の巣穴があって、その上を歩くと砂地が陥没します。
植物事務所COCA-Zも穴にはまりました。ひざ下まで砂に埋まって、年寄りなら骨折するレベル。

こちらの穴は別の場所で見た、さらに大きなもの。
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アリクイの巣穴だそうです。



砂地の花園にはこんな生き物もいるので、うかつに地面に座るのは要注意!
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by coca-z | 2016-12-01 19:00 | 751-760
植物的生活752
そろそろイベントの用意をしなければ、とアフリカ出張の写真探し。

色々考えずに簡単に引き受けて、自分の首を絞めるタイプです・汗



ケープタウンにある世界的に有名な植物園 カーステンボッシュ植物園。
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そこで一番驚いたのは、日本で 「ストレリチア・ノンリーフ」 という名前で、観葉植物として高値で売買されている ストレリチア・ユンケア (Strelizia juncea) が、園芸品種でなく野生種で(不勉強・恥)、園芸採取によって絶滅しかかっているということでした。

日本では大きくても尺鉢か、尺二の鉢に植わっている程度の大きさですが、これだけ群植すると凄い迫力。
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蕾もシャープでカッコイイ!
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ユンケアの種子など初めて見ました。
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流石に原産地のストレリチア(極楽鳥花 / ゴクラクチョウカ) はイキイキとしていて、こんな園芸品種も地植えされていました。
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ストレリチア・レギネ (Strelizia reginae) の品種、‘マンデラズゴールド’ (‘Mandela's Gold’)。


アパルトヘイトを撤廃へと導いた故ネルソン・マンデラ氏に因んだ命名で、彫像の周りだけでなく園内のあちらこちらに植えられていました。


ネルソン・マンデラ氏は今でも大変人気があるようで、植物園へ向かうバスの中では、マンデラ氏の

「人生では失敗しない事が重要なのではない。失敗した時にどのように立ちあがるのかが重要なのだ。」

という言葉が紹介されていて(英語だけでなく、日本語を含め八ヶ国語の案内放送がある)、植物事務所COCA-Zもその言葉を聞いて、流石に良い事言うなぁと感心しきりでした。















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by coca-z | 2016-10-29 18:00 | 751-760
植物的生活746
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by coca-z | 2016-10-10 15:00 | 741-750
植物的生活744
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大鉢のロシアンオリーブ (Elaeagnus angustifolia / ホソグミ) の足元に植えた ヒメノウゼンカズラ (Tecomaria capensis / テコマリア・カペンシス) が花盛り。

調べてみたら、この花も南アフリカ原産でした。

凄いな、南アフリカ。





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by coca-z | 2016-10-02 18:00 | 741-750



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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