タグ:フィンランド・スウェーデン・デンマーク ( 24 ) タグの人気記事
植物的生活797
b0160123_21420120.jpg
A bed in Denmark (18.Sep.2008 in København)





b0160123_21502033.jpg
Skuespilhuset by Lundgaard & Tranberg (19.Sep.2008 in København)





b0160123_22030319.jpg
Stockholm Stadsbiblioteket by Erik Gunnar Asplund
(21.Sep.2008 in Stockholm)




b0160123_01575078.jpg
b0160123_01575127.jpg
Danmarks Nationalbank by Arne Jacobsen (19.Sep.2008 in København)






[PR]
by coca-z | 2017-05-10 17:00 | 791-800
植物的生活796
b0160123_16295876.jpg
The seedpod of Chamerion angustifolium
弾けたヤナギランの実(2008年09月11日 フィンランド・ロヴァニエミにて)




b0160123_16295974.jpg
The sliding door of the Kiasma by Steven Holl
キアズマ ヘルシンキ現代美術館の扉  スティーブン・ホール設計(2008年9月12日撮影)


b0160123_16444474.jpg
The sign of the Kiasma
サイン(2008年9月12日撮影)




b0160123_22232438.jpg
ニゲラ( the love in the mist ) 2008年9月21日ストックホルムにて












[PR]
by coca-z | 2017-05-09 17:00 | 791-800
植物的生活749
出張先の広島・神石高原町ティアガルテンにて。
b0160123_21114970.jpg
ノリウツギ ‘サンデーフレイズ’ (Hydrangea paniculata  'Sundae Fraise' )の色付きが美しい!

広島県と言えども、標高700mの高原地帯。
年間気温を比べると秋田市や長野市に匹敵する気温なのです。


ノリウツギ ‘サンデーフレイズ’ を京都府南部で咲かせると、少し色づいた後、すぐ茶色く変色してしまいましたが・・・。

昔、北欧で見たノリウツギの色彩に近いです。
b0160123_21423989.jpg
b0160123_21345256.jpg
(2008年9月15日 フィンランド・タンペレにて撮影。古い機種で夕方の撮影だったので、色が綺麗に出ていませんけれど・・・)






こちらはティアガルテンに咲くガクアジサイ。

時折、秋咲きのアジサイの話は耳にするのですが、いったい何が原因で秋に花を咲かせるのでしょうか?
b0160123_21114972.jpg
ぜひともその理由を知りたいものです。








[PR]
by coca-z | 2016-10-19 18:00 | 741-750
植物的生活686
b0160123_22340930.jpg
(2008年9月6日 フィンランド・ロヴァニエミにて撮影)



最近、水槽の中に中南米の森の環境を再現してヤドクガエルを飼ったりする 「ビバリウム」 が流行ったり、
b0160123_22340827.jpg
(黄色い丸がヤドクガエル)


 村瀬貴昭さんの「SpaceColony」※  
b0160123_128338.jpg
(2014年2月 大阪にて撮影)
の影響か、「コケリウム」 という名の、瓶の中でコケを育てる本が出版されたりしていますが、




瓶や水槽の中でキノコを育てる(!)という夢のような (笑) 企画に挑戦している人のサイトを発見しました!

 「きのこリウム」 のサイトはこちら 

昔、植物事務所COCA-Zもムラサキシメジや、イカタケ、カニタケ、ヤコウタケなどを実験で使うような瓶で育てて展示したい!
と思い、植物(および菌類)の師匠に話を聞きにいった事があるのですが、「それカナリ難しい」 と言われ諦めていました。。。しかしこの方は凄い!

是非、上記のキノコが水槽や瓶で育った姿を見てみたいです!



ここには※ 「粘菌リウム」 まである!






[PR]
by coca-z | 2016-03-11 12:00 | 681-690
植物的生活657
先月末に手入れに伺ったお宅。
b0160123_16215577.jpg
今年はサルスベリの紅葉が綺麗。

常緑ヤマボウシは、常緑なのに紅葉が楽しめるのがいいなぁ。
b0160123_16215542.jpg
一口に葉っぱと言っても、その色彩とテクスチャーは色々です。
b0160123_16215593.jpg
斑入りのフッキソウには、こんな突然変異の葉芸が現われました。
b0160123_16215510.jpg

今年はシモツケ ‘ライムマウンド’ も色づきが綺麗です。
b0160123_16250663.jpg
この住宅地は緑地率が高く、夜間に気温がグッと下がるからでしょう。



一日の気温差が激しい北国のフィンランドでは、同じシモツケの仲間でも、更に色鮮やかに紅葉します。
b0160123_16250562.jpg
b0160123_16250537.jpg
(フィンランド・ロヴァニエミ大学にて2008年9月8日撮影)
まるで発光しているかのよう。


森の中では金平糖のような赤いミズゴケも見られました。
b0160123_16250576.jpg
現地在住の方のフェイスブックを見ると、サンタクロースが住む街として知られるロヴァニエミは、すっかり雪にとざされているようです。







[PR]
by coca-z | 2015-12-05 17:00 | 651-660
植物的生活539
ヘルシンキ植物園で見かけた黄色いクレマティス。
綿毛がフワフワ。
b0160123_23214647.jpg



関西人の感覚では11月くらいの気温なのに、まだ自生のスイレンが花を咲かせています。9月上旬の北極圏近くの池。
b0160123_23281324.jpg
写真に写っているのはホームステイさせていただいた家のホストファミリー。


ヘルシンキの公園のノルウェーカエデの落ち葉。冬も緑の芝の上なので彩りが綺麗。
b0160123_23225380.jpg
急にフィンランドを思い出したのも、友人のブログを読んだため。
色々考えさせられます。





[PR]
by coca-z | 2014-10-21 00:00 | 531-540
植物的生活527
先日お誘いを受けて、琵琶湖のエコトーンを学ぶツアーに参加してきました。(時間をつくるため前日、ほぼ徹夜をしてしまうハメに・・・汗)

奥琵琶湖を中心に、琵琶湖の自然環境や集落、琵琶湖に関連した工場やアトリエを巡る旅。

写真家、建築家、建築学科の大学生、自然環境調査の専門家、ランドスケープアーキテクトなど、様々な人たちで構成されたメンバーで大変勉強になりました。
b0160123_12493693.jpg


b0160123_12494851.jpg
西浅井町菅浦の集落。石積みがずっと続きます。

かつては船でしか行くことが出来なかった集落です。

現在は道路が繋がっています。
湖に面した左側の道路は緊急車両を通すために作られた道路だそう。
かつては真ん中の段差部分(石積み)が湖の護岸だったようです。

新しい道路の護岸には消波ブロック(?)が設置され、不思議な水音が楽しめます。

b0160123_12495848.jpg
湖北町尾上(おのえ)の湖岸。


b0160123_1250831.jpg
守山で、琵琶湖在来種による植栽プロジェクトの説明を聞く学生たち。

b0160123_12501779.jpg
現在では、ほとんど残されていない自然度の高い砂浜湖岸。


b0160123_12502538.jpg
琵琶湖を見降ろす棚田。

b0160123_12504590.jpg
高島市の護岸。階段を下ると・・・
b0160123_12504521.jpg
花崗岩を主として、さまざまな岩が混じっているのでカラフルで、まるで江戸時代初期の庭園のよう。
b0160123_12505481.jpg
周囲はお城の石積みの様な大岩を組んだ立派な護岸。さすがは古くから石積技術で知られる近江です。
ここは 「高島市マキノ町海津・西浜・知内の水辺景観」 として国の重要文化的景観に指定されているそう。
先述の西浅井町菅浦とは地質が違うようで、石や砂の色もベージュ色の花崗岩。とても明るい雰囲気の景観でした。

b0160123_1251588.jpg
湖北町沖合に見えるマツの木立。
水に浸かってまるで南洋のマングローブのよう。この日は普段より30センチほど水位が高かったのですが、こんな環境で育つとは。。。
別の場所では、根が水に浸かって育つアキニレの大木も見ました。

b0160123_12515179.jpg
こちらは以前、フィンランドの北極圏で見かけた、湿地の水に浸かりながら育つヨーロッパアカマツと思われるマツ。
この時も 「こんな水に浸かって生育するとは。。。」 と驚きました。

冬が長く、生育できる期間が短いので、この大きさでもかなりの樹齢でしょう。
まるで盆栽のようで、時間が凝縮した心を打たれる姿です。





[PR]
by coca-z | 2014-08-28 00:00 | 521-530
植物的生活428

盆栽展会場で会った知人への挨拶もそこそこに植物園へ向かいます。

しかし、紅葉シーズンまっさかり、やっと来たバスは満員で乗せてもらえず、次の便でやっと乗ることができました。

最終入園時間も迫っているので、降りたバス停からは小走り。
しかし、そんなあせってる時でもつい植物の撮影を。。。もう病気です・苦笑
b0160123_23492800.jpg
入口へと続くケヤキ並木。のびのび育ってケヤキらしい樹形に育っています。足元の歩道は舗装されていなので、木の健康にも良い環境なのだと思います。

やはり根元に水が染み込むのは重要で、京都の別の場所ですが、こんな事例も。
b0160123_00064505.jpg
道路際などに植えると、夏の日の照り返しなどで傷むハナミズキですが、三条通りの東山~川端にかけての並木は、歩道が透水性舗装になっているようで生育良好。
今年もこんな美しい紅葉を見せています。





写真撮影して門へダッシュ。丁度メインゲートを閉めたところ。脇のサブゲートを閉めようとしているところをすり抜けて、数秒差で何とか間に合いました。。。


すぐに 「苔こけコケ展2013」 の会場へ。
入口にはコケロボットが。
b0160123_00165466.jpg
子どもが触って、コケがパラパラ落ちてる・・・(でも触りたくなる気持ちはわかる・・・)

中へ入るとコケパラダイス!
b0160123_00170578.jpg
b0160123_00171493.jpg
かつて訪れた こけ山水美術園 にも似て、いきいきした苔が展示されています。

規模はこけ山水美術園の数十分の一ですが、さらにポップな要素や、博物学の要素が組み合わさって、楽しい雰囲気です。
b0160123_00315394.jpg
標本や、
b0160123_00314333.jpg
苔のボタニカルアート、

b0160123_00320435.jpg
生態絵図など、どれもカッコいい!(興奮気味なせいか、写真が傾いています・恥)


他にも
b0160123_00353791.jpg
コケ表札なるものが。
壁に使用した場合、コケがどれだけ持つのか疑問ではありますが、いい雰囲気。

壁でなく舗装として使って水はけを良くすれば永続的に持つような気がします。
(というか、昨年メキシコシティーで花模様ブロックの隙間に、コケと雑草が勝手に入り込んで 「コケ舗装」 になっている事例を見つけて写真を撮ったのですが、バラガンのサテリテタワーやベベデロ噴水の写真と共にデータがとんでしまいました・涙。ベベデロ噴水はちゃんと水が溜まっていたのに・・・

でも会場で一番ウケたのはこの陶器作品。
b0160123_00441339.jpg
b0160123_00442296.jpg
b0160123_00443386.jpg
ゼニゴケ蓋物三部作です。笑


以前コペンハーゲンの美術館で、ウメノキゴケの仲間の絵柄の陶磁器を見たことがありますが、
b0160123_00505467.jpg
創作意欲をそそる形態なんでしょうか?笑


(追伸)
よく考えたら2008年、植物事務所COCA-Zもコケ(地衣類)をフィンランドでいけたのを思い出しました。
b0160123_15435229.jpg
b0160123_15435295.jpg
b0160123_15435388.jpg
展覧会の参加者それぞれの紹介コーナーです。いけた素材はすべてフィンランドの森で集めたもの。



その他の展示品には、仕事の参考になるような展示ディスプレイなどもあり、係の人にコケの色々な話などを聞くことができて、勉強になりました。



この日は京都の紅葉も一番のピークの日。

園内を移動すると、モミジが美しく色づいていました。
b0160123_00505597.jpg

中にはモミジとのこんな取り合わせも。
b0160123_01012192.jpg

グンネラです。(グンネラが和名でコウモリガサソウと呼ばれるのを、ここの樹名板で初めて知りました。)
グンネラは一枚の葉の直径が1m以上もある巨大植物。
b0160123_02014682.jpg
本物を初めて見たのは1993年のイギリス、風景式庭園で有名なストアヘッド(Stourhead)庭園です。写真左下に写っているのがグンネラ。人と比べるといかに大きな植物かお判りいただけると思います。
(植物事務所COCA-Zがこの植物の存在を知ったのは、確か中学生の頃、NHKでやっていた『名園散歩』という小番組で、この庭園のこの場所が映ったからなのですが、当時は名前も判りませんでした。)




丁度、近くに職員の方がいらっしゃったのでヒアリングをすると、京都府立植物園のグンネラは今年植えたばかりのものだそう。
冬越しをどうするのか興味があったので質問してみると、グンネラを植栽している他の施設でも、防寒対策せずに冬越ししているそうで、今年は何もせずに管理してみるとのことでした。更に大きく育つであろう来年が楽しみ。


京都府立植物園はここ数年、大幅なリニューアル工事中で、他にも新しく出来たロックガーデンには秋咲きのガランサス(スノードロップ)が咲いていたり、
b0160123_01012241.jpg

芝生広場に出来たカフェの前にはエキウム・ウィルドプレッティが植えられていたりします。
b0160123_01012160.jpg

このカフェには花の時期(5月下旬~6月上旬)に訪れたい!
席の確保が大変かもしれませんが。苦笑


エキウム・ウィルドプレッティはずっと育てるのが難しい植物だと聞いていたのですが、『趣味の園芸』1998年5月号に、京都府立植物園の小川久雄さんによる育て方が載ったことがあり、この内容を見て植物事務所COCA-Zも目からウロコでした。
b0160123_01012167.jpg
でもかなり大きくなる(開花期は2m近くの花の塔のような高さになる)植物で、自分で育てるのはスペース的に無理。
来年このカフェでコーヒーを片手に花の観賞をしたいと思います・笑






[PR]
by coca-z | 2013-11-27 00:00 | 421-430
植物的生活345
選挙の結果にがっかりしながらも、フェイスブックでデンマークの友人から日本庭園について問い合わせがあり、コペンハーゲンのことを想い出したのでアップ。

彼にはデンマーク訪問時に泊めてもらった上、あちこち車で案内してもらいました。

コペンハーゲンは3日ほどしかいなかったのですが、最も印象的だったのは
以前も御紹介した
ルイジアナ美術館です。

b0160123_2311377.gif
ルイジアナ美術館はランドスケープと建築が一体となった現代美術館。
最も有名なのはこの場所ですが、他にも庭と建物の関係がとても素晴らしい場所がたくさんあります。


美術館に入る前の駐車場の生垣も、西洋ブナの銅葉と緑葉の品種を混ぜたものになっていて、グラデーションが綺麗。
b0160123_23193889.gif


受付近くにはルイスポールセンの名作照明器具 「アーティチョーク」 が飾ってあります。
b0160123_23201784.gif

普段、モダンな雰囲気の部屋に吊るされているのを見ることが多いですが、こんな少しクラシカルな室内にも似合っているのは名作の証でしょうか。
この照明を選んだセンスに内部への期待が高まります。


美術館は海沿いの広い敷地に建てられているのですが、建物と建物は長い渡り廊下で繋がれていて、廊下は巨木の間を通りぬけていくようになっています。
b0160123_23233875.gif
こちらは西洋ブナの巨木


b0160123_23241341.gif
b0160123_23243543.gif
こちらは枝垂れ性のオークの巨木。
この木は初めて見ました。


渡り廊下から見る庭は、なんだか歌舞伎の舞台を思いだすような横長の空間で、どことなく日本庭園を想わせます。
b0160123_23262747.gif
b0160123_23264544.gif
学芸員のために置かれた椅子も良いかんじ。




庭には、日本庭園の灯籠のように彫刻が置かれていて、丁度良いアクセントです。
b0160123_23282231.gif
b0160123_23295859.jpg
(ちょっと置きすぎの感もありますが・苦笑)


水が溜まる蹲(つくばい)のような彫刻は、鳥の水飲み場になっていました。
b0160123_23293343.jpg





[PR]
by coca-z | 2012-12-18 00:00 | 341-350
植物的生活327
すっかり秋の気温になって、屋上でもハマナデシコ(Dianthus japonicus)が紅葉を始めました。
b0160123_0162150.gif
(このハマナデシコは植物事務所COCA-Zがまだ10代だったころ、友人とキャンプに出掛けた京都の日本海沿岸で採集したもの。20年にわたってこぼれダネで世代交代を続けています。)

今年は紅葉も少し早いよう。紅葉は昼夜の温度差が激しいほど鮮やかな色になります。


こちらはフィンランド・ロヴァニエミで見かけたもの。
b0160123_0191895.gif
草の紅葉は 「くさもみじ」 と呼ばれますが、ロヴァニエミは北極圏に近いだけあって、9月初旬の撮影ですが鮮やかな色彩です。

中にはこんな紫色に色づくものも。
b0160123_0284352.gif



この時は三日間のいけばな講座もひらいたのですが、最終日には生徒さんたちに道端から採取した素材を持ち寄ってもらい、その素材でワークショップを行いました。

花器も持ち寄ったシラカバの樹皮で使ったもの。(フィンランドではシラカバの樹皮を暖炉の火つけに使うので、現地の人にはとても身近で見慣れたものなのです。)

こちらは植物事務所COCA-Zが見本として創った花。
b0160123_025373.gif


生徒さんの中には、草もみじに目を付けている方もいらっしゃいました。
(生徒さんには作業しやすいよう、掛け花のスタイルで作品を創ってもらっています。)
b0160123_0303043.gif


黒いつる草はクレマティスの仲間が紅葉したもの。赤く色づいたイネ科の植物を添えてあります。

この方はピアニストだと伺いましたが、とても繊細な感覚を持ってらっしゃる方でした。




[PR]
by coca-z | 2012-10-14 00:00 | 321-330



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
カテゴリ

全体
1-10
11-20
21-30
31-40
41-50
51-60
61-70
71-80
81-90
91-100
101-110
111-120
121-130
131-140
141-150
151-160
161-170
171-180
181-190
191-200
201-210
211-220
221-230
231-240
241-250
251-260
261-270
271-280
281-290
291-300
301-310
311-320
321-330
331-340
341-350
351-360
361-370
371-380
381-390
391-400
401-410
411-420
421-430
431-440
441-450
451-460
461-470
471-480
481-490
491-500
501-510
511-520
521-530
531-540
541-550
551-560
561-570
571-580
581-590
591-600
601-610
611-620
621-630
631-640
641-650
651-660
661-670
671-680
681-690
691-700
701-710
711-720
721-730
731-740
741-750
751-760
761-770
771-780
781-790
791-800
801-810
811-820
821-830
831-840
841-850
851-860
861-870
未分類
以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 01月
タグ

(530)
(330)
(141)
(139)
(131)
(81)
(65)
(46)
(34)
(34)
(33)
(32)
(24)
(22)
(15)
(15)
(13)
(10)
(9)
(5)

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ファン

画像一覧