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植物的生活751
現場でのハプニングも何とか解決方法が見つかってホッ。。。






以前、打ち合わせの帰りに立ち寄った無印のMUJI BOOKSでみつけたノート。
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中国の女流水僕画家・周思聰 (周思聪)氏の絵が沢山掲載されたもの。

北京の讀庫(DUKU) という出版社の製品です。



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ハスの絵が、たゆとう様なタッチで描かれていて心地良い。

装丁が布張りなのも、手触り良くて嬉しいです。










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by coca-z | 2016-10-26 18:00 | 751-760
植物的生活750
吊り橋を渡るように仕事をこなしているので、ちょっと気分転換にブログ更新。

街は九月下旬に引き続き、二回目の開花を迎えたキンモクセイの香りが満ちています。

日本では刈り込まれて卵型になった樹形のキンモクセイがほとんどですが、中国で見かけた自然樹形に近い樹形のモクセイ (おそらくウスギモクセイかギンモクセイ) は、とても爽やかで美しいものでした。
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(2015年3月11日 中国・寧波・天一閣にて撮影)

地面が清掃された大判の切石舗装で、足元や周囲がスッキリしているというのも関係しているのでしょう。


中国はキンモクセイを含めたモクセイの本場。
キンモクセイの親であるギンモクセイだけでなく、様々な品種があります。

因みに中国でキンモクセイの名前は丹桂。赤いモクセイの意味です。桂の漢字は中国ではモクセイを指します。(というか、昔の日本人が桂の字を間違えて解釈して、そのままになっている。)


こちらはおそらく四季咲きモクセイ。
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(2015年3月11日・中国・寧波にて撮影)

最近は日本でも販売されていますが、まだまだ小さな苗がほとんど。



こちらは天一閣のミケリア (オガタマノキ) の仲間の、自然樹形に近い植栽と凝った舗装。
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モクセイと同じく、香りのよい木です。

日本よりも花の香りを重視する中国らしい選択。
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周囲に巡らされた高い壁には、レリーフが点景として設置されています。
凝った造りの瓦屋根が額縁となって、とても美しい空間でした。

江南の庭では高い塀で囲まれた、雰囲気の違う複数の庭が、いくつも連なるような構成になっていたりしますが、20世紀初頭に生まれたイギリスの 「ガーデンルーム」 (いわゆるイングリッシュガーデン) というスタイルも、中国庭園の影響を受けたのではないかと想像させます。

もしそうだとしたらイギリスの庭園史は18世紀の 「風景(ランドスケープ)式庭園」 と合わせて、二回の大きな影響を中国庭園から受けているんですね。



因みに天一閣の近くには、こんな美しいクスノキ並木があります。
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並木に関しては、日本より中国のほうが、だいぶ先進国といった感じです。
右端にはエコ的観点から、世界的に設置が進む公共レンタサイクルも見えます。

木を大きく育てるには時間もかかるし、日本が中国に追いつくのはずっと先になるでしょう。残念。(永遠に追いつかなかったりして・・・)


日本も木がノビノビと茂って、木陰が繋がるような並木にしてほしいなぁ。。。












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by coca-z | 2016-10-22 18:00 | 741-750
植物的生活589
寧波市にある、天一閣という庭のサウンドスケープ。


中国は街中の公園などに住む、身近な野鳥の声が綺麗。

高い塀に囲まれた庭に一歩入ると車の騒音も遮られ、緑の天蓋に覆われた別世界に鳥の声が響き渡ります。

日本三鳴鳥(ウグイス・コマドリ・オオルリ)も、もっと街中に住む鳥だったらいいのに。


最近はハッカチョウ / ハハチョウ(八哥鳥 / 叭叭鳥 Acridotheres cristatellus)の鳴き声を聴くことが出来る地域もありますけれど。
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写真は打ち合わせで訪れた姫路市で見かけたハッカチョウ。(2014年5月撮影)

声が聞こえてきた時、一瞬シンガポールに引き戻された気分になりました。
(ハッカチョウの声はシンガポール長期滞在時にいつも聴いていたのです。蕪村などの水墨画に登場しますけれど、本来は日本に生息していない鳥です。)

よく響く大きな声で、とても特徴的なサウンドスケープ。





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by coca-z | 2015-03-16 00:00 | 581-590
植物的生活587

打ち合わせと現場調査のため、中国の寧波と杭州に出掛けてきました。
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写真は2012年にプリッカー賞を受賞した(王澍 Wang Shu, ワン・シュウ)氏設計の寧波博物館。壁の素材は古いレンガや瓦を集めて造られています。


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こちらは同じく王澍 (ワンシュウ)氏の杭州・中国美術学院。
手摺は割竹と思われる素材。

何故だか、今は無き心斎橋のプランタン(村野藤吾氏設計)の籐(とう)の手摺を想い出します。


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寧波は大阪よりも少し暖かいようで、早春の花が見ごろ。 (街路樹のハクモクレンと、公園の池端に咲くスミレ)
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寧波市の花である山茶 (大振りな葉と大きな花から察するにトウツバキでしょう) が、かなりの数植えられているのが印象的でした。
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by coca-z | 2015-03-14 00:00 | 581-590
植物的生活558
中国牡丹 ‘蘭州慕色’ に蕾が。
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寒牡丹は初めてなので楽しみ!

寒牡丹はずっと日本にしか無かったのが、近年中国でも一品種だけ新しく発表されたと、どこかで読んだ気がしますが、この品種がそうなのでしょうか?
(追記:結局株がまだ充実していないのか、この蕾は咲かずに終わりました・・・涙。それでも確かに寒牡丹だけあって、春には別の蕾が上がり、ちゃんと花を咲かせました。)


昔と違って、最近は冬咲きの花が増えたので嬉しい。庭でも冬咲きクレマティス ‘ジングルベル’ が次々と花を咲かせています。
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緑葉のヤツデは毎年花を咲かせますが、斑入りのヤツデも結構ちゃんと花が咲くんだなぁ。
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流石にこの寒さになるとハエも寄ってこないので、気持ちよく花を楽しめます。苦笑


花だけでなく、こんなものも。
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トゲナシノイバラの実。実生株ですが、トゲナシの性質って遺伝するのは知りませんでした。

毎年楽しみにしているのは、実の下に見えるのはアイビー ‘グリミィ’ (Hedera helix 'Glymii')。
更に寒さが厳しくなると葉が真っ黒になります。
フラワーアレンジメント素材に良いかと思い、10年ほど前に導入したものです。
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数種類のアイビーの押し葉で作った酉年の年賀状。黒い葉っぱがグリミィです。(今年はまだ年賀状、一枚も書けてない・・・汗)



こちらはカランコエ/デザートローズ・唐印 (Kalanchoe thyrsiflora) 。
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花茎を伸ばしている株の葉は紅葉しないのが不思議。



こちらは今週お手入れにいったお客様のお庭のアカシア・フロリバンダ ‘リセッテ’。
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苗木を植えたのですが、爆発的に育って今では見上げるような大きな木に。
花が咲く春先まで黄色い蕾を楽しむことが出来ます。




仕事の用事があって京都市西京区に出掛けたので、松尾園芸さんに立ち寄るとまだバラが咲いてました。
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イングリッシュローズの‘モーヴァン・ヒルズ’ (Malvern Hills)。
キモッコウバラを想わせる小輪で、赤い花茎がシャンデリアのように枝垂れて魅力的な風情。

日本の温暖地域では12月でもバラが咲いているのを見かけますが、この気候を活かすことが出来れば、もっと日本ならではのバラの楽しみ方が生まれるような気がします。


松尾園芸さんではお店の方に色々話を伺って、とても勉強になりました。
やはり実際に植物を触っている人のお話しは金言です。

とても良い苗が入荷されていたので、前から入手を検討していたものの他に、こんな花を入手してしまいました。
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勉強不足で知らなかったのですが、この 「Rosa Orientis (ロサ・オリエンティス)」 というシリーズは、日本の高温多湿の環境や嗜好に合うよう育種をして創り出された品種群だそうで、松尾園芸さんも夏に咲き続ける性質の強さに驚いたとか。

この ‘ニューサ’ (Neusa) という品種は今年発表されたばかりで松尾園芸さんもまだ育てたことが無いとのことでしたが、ロサ・オリエンティス・シリーズなので、期待大。

このシリーズで、もうひとつ気になる品種があって、どうしたもんだか悩むところです・苦笑




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by coca-z | 2014-12-28 00:00 | 551-560
植物的生活523
先日、用事があって京都府立植物園に行ってきました。

朝早く訪れたので、午前中に咲く花が綺麗。
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ハスの花は何度見ても夢っぽいイメージ。
屋上のハスは忙しくて植替えが出来なかったので、今年は花が咲きませんでした。


夜間に咲いて昼ごろには落花するというアフリカバオバブ (Adansonia digitata) の花もユニーク。
バオバブ開花中の早朝は、温室を一部のみ無料で観覧できるようです。(植物園入園料は必要)
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昨秋に見たグンネラも随分ノビノビと成長していました。
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(この春、仕事で時間が取れず、エキウム・ウィルドプレッティの季節に訪園出来なかったのが無念。。。)



ここ数年、京都府立植物園ではあちらこちらがリニューアル工事されていて、昨秋来た時に大きな木を何本も伐採していた場所は何が出来るのだろう?と思っていたら、中国の植物を集めた新しいコーナーが出来ていました。
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そこに植わっていたミケリア・フォヴェオラータ (Michelia foveolata)
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ミケリアの仲間は好きなので、どんな花が咲くのかな、とググってみたら、新芽が美しい金色の植物とのこと。

新芽のシーズンに見てみたい。

新芽の色が美しい植物と言えば、この春に徳島の阿南・椿自然園で見たホンコンツバキ (Camellia hongkongensis) がとても印象的でした。
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新芽が美しい紫色なのです。ツヤのある質感で、蝋細工のよう。
園主に聞くと、もっと水色っぽい色になることもあるとか。
思わず苗を購入してしまったので(苦笑)、来春が楽しみです。


何か特定の植物を好きになると、植物自体だけでなく、そのグッツも収集してしまう人が多いですが、こちらの園主もその一人。

建物のロビーにはツバキの花を想わせる照明器具が。
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尋ねてみると、竣工当時のオリジナルのものだそう。
ミッドセンチュリーの雰囲気でとてもいい感じです。

レストランで昼食をとると、爪楊枝入れもツバキの形でした。
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爪楊枝がオシベに見えるようデザインされたもの。
インタラクティブな感じで、心憎いデザインです。





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by coca-z | 2014-08-11 00:00 | 521-530
植物的生活370
昨年、庭で病気が発生し、長年育てたシャクヤクやボタンが枯れてしまったので(涙)、春先に苗を求めていたヤマシャクヤク。窓辺で花が開きました。
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白い花弁の奥にチラリと見える紅いシベが魅惑的。

ゆっくり楽しむことが出来るよう、室内の窓辺で管理しているので、昨晩の嵐で花が散ることもありませんでした。

しかし、元々は森に生える植物、乾燥した室内で管理するのは工夫が必要です。
光を通す薄紙で巻いて湿度を保つよう霧吹きを小まめにかけたり、蕾が見えてからは水やりを多くして水切れを防いだり。

こちらのサイト  には、雨が上がった朝、水分をたっぷり含んだ蕾が開くと、とても伸び伸びと美しく咲く、と言うツバキの話が出てきますし、大輪アサガオの世界では、花を大きく咲かせるために開花数日前から 「水草のように」 大量に潅水する方法が伝えられていますが、水と開花の関係はヤマシャクヤクにも適応するようです。


以前出張で出掛けた中国の湖北省・神農架にて見かけた野生のヤマシャクヤクは、こんな場所に生えていました。
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早朝だったので、薄暗い林床に白い蕾が目立ちます。
目に入った時、思わず 「プラスチックのゴミかな?」 と勘違いしてしまったほど(苦笑) 周囲の環境から浮かび上がった存在。
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こちらは近年造成された法面に根茎が生き残っていたのでしょう、荒れ地のような場所に花を咲かせていました。
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直射日光のせいか、葉に赤味が強い個体です。


森の中に生えていたヤマシャクヤクの近くにはこんな植物も。
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おそらく中国語で七叶一枝花と呼ばれるParis polyphylla、もしくはその仲間ではないかと思います。
叶は日本語の 「叶う」 ではなく、「葉」 の簡体字なので、「7枚の葉にひとつの花」 といった意味でしょうか。日本のクルマバツクバネソウの仲間です。

周囲には他にもこんな花たちが咲いていました。
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ラショウモンカズラ (Meehania urticifolia) に近い植物だと思うのですが、正確な名は不明。
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ニリンソウ(Anemone flaccida) の仲間のようですが、ピンク色が入って愛らしい雰囲気。





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by coca-z | 2013-04-08 00:00 | 361-370
植物的生活325
キンモクセイの薫りが漂い始めるとシュウメイギクのシーズン。
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秋晴れの空に白い花が映えます。

シュウメイギクで想い出すのはこの景色。
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デンマークはコペンハーゲン郊外にあるオードラップゴー美術館(ザハ・ハディド設計) です。

収集された美術品は 「ん~。。。」 といったレベルでしたが(苦笑)、建築は興味深い空間構成。

コンクリートを背景に、白いシュウメイギクがモノトーンで都会的な雰囲気を演出していました。


現在シュウメイギクと呼ばれる植物は交配された園芸品種群を指すことが多いのですが、その親になったのは中国に自生する Anemone Hupehensis。

こちらがその故郷。
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植物事務所COCA-Zが訪れたのは初夏だったので、Anemone Hopehensisは葉しか見られませんでしたが、今頃は美しい花を咲かせていることでしょう。写真に写る紫の花は、こちらも中国が原産と言われるキリの花。

周辺にはこんな民家があって、
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とても長閑な所でした。




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by coca-z | 2012-10-11 00:00 | 321-330
植物的生活317
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香港のウェブサイト 「RMM JOURNAL」 さん に、植物事務所COCA-Zのインタビューを掲載していただきました。

 インタビュー記事(1)

 インタビュー記事(2)

上の写真はシンガポールでのワークショップの様子ですが、その時の写真や、フィンランドでの展覧会の様子もとり上げられています。






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by coca-z | 2012-09-19 00:00 | 311-320
植物的生活300
色々な方の御協力を得て、2012年7月9日から27日まで、研修・視察のため出張に出掛けています。

今回の目的地はメキシコ。
学生時代から憧れの場所だったルイス・バラガンの庭や建築も見て回る予定です。

前回の海外出張は 中国・ハルピンと大連。亜寒帯の気候でしたが、今回は熱帯地方。
(国内では3月に 亜熱帯の沖縄 があったのですけれども。)
しかし熱帯と言えどもメキシコシティーなどは高原地帯です。
中米は初めての訪問なので、どのような植物や空間に会えるか楽しみです。

メキシコの中央高原はダリアの故郷。ダリアはメキシコの国花でもあります。

植物事務所COCA-Zもダリアが好きで、切り花では こんな のや、 こんなの にダリアを使っていますが、なかなか育てて綺麗に咲かせるのは難しいもの。

日本では夏の暑さで弱ってしまうダリアも、涼しい気候では美しい花を咲かせます。

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写真は以前、出張で訪れたスウェーデン・ストックホルムの植物園で見かけたもの。
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9月だったので、かなり気温も低く、色彩が鮮やかです。

植物園には小さな日本庭園もあります。
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手入れは行き届いていましたが、灯篭はなんだかムーミン物語に出てきそうな雰囲気・笑


冬の夜が長い北欧の人はカラフルな色彩を好むと聞きますが、植物園の花だけでなく、図書館の本棚もカラフルでした。
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(グンナー・アスプルンド設計の図書館内部)


今回の出張は途中、友人の住むニューヨークに立ち寄るので、古い高架鉄道跡地を利用した緑道公園、ハイ・ライン (The High Line) などの様子も御報告できると思います。




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by coca-z | 2012-07-09 00:00 | 291-300



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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