タグ:庭 ( 293 ) タグの人気記事
植物的生活793
ボタン ‘写楽(しゃらく)’ (Paeonia Suffruticosa / Tree peony ' Sya-raku' )の開花。
b0160123_22510807.jpg
樹勢も花付きも良く、樹形もまとまってとても良い品種。
役者絵で名を馳せた、謎の多い写楽の名がつくだけあって、どことなく豪華で妖艶な江戸の歌舞伎世界を感じます。ミステリアスな色。



You tube から、以前ご紹介したメキシコ・ヒリトラのラスポサス※の動画をお勧めされました。

設定を変更すれば日本語字幕で楽しむことが出来ます。












[PR]
by coca-z | 2017-04-27 17:00 | 791-800
植物的生活792
生駒市で露地的な庭の御依頼があり、近江庭園さんにお手伝いいただいて石工事。
b0160123_11505210.jpg
お施主様が持ってらっしゃった石や灯籠も活用しながら、石階段を造っていきます。
b0160123_11510588.jpg
要となる大きな石を設置して、順々に。
ほとんどモルタルを使わない、素晴らしい技術。
b0160123_11510550.jpg
植物事務所COCA-Zが別の作業をしている間にもどんどん作業は進みます。
b0160123_11534132.jpg
間詰め石を叩き込んでいるところ。


完成です。
b0160123_11534162.jpg
b0160123_11534178.jpg
丁寧な施工ながら、信じられないようなスピード(一日と少し)で、素晴らしい仕上がりになりました。
塀の建築工事が終わったあとの植栽で、この雰囲気を壊さないようにしなくては・・・(プレッシャー・苦笑)
b0160123_12182617.jpg


この後、和泉市の別の現場に向かう途中のお昼時、前を通りがかったので10年ぶりくらいに堺の園芸店・ロベリアさんを視察。
b0160123_11582855.jpg
趣味の園芸などで講師を務められる上田広樹店長で有名なお店ですが、限られた敷地に盛土を施したりすることで、変化のある空間を産み出していて参考になります。

特に、一般的に殺風景になりがちな駐車場の工夫が勉強になりました。
b0160123_11582757.jpg
通路を一通にすることで、入口を狭めて空間が間延びするのを防ぎ、ゲートを潜らせることで「入園感」を強調しています。
また駐車場内部に、自然色アスファルトとコンクリートを組み合わせた舗装パターンを施すことによって、殺風景な風景にならないよう配慮されていました。


店内にはベンチがいくつか設えられてあり、年配の女性が座って商品の植物を見ながら植物談義しているのを散見。

また別の場所では
「ここに来ると癒されるから昨日も来たのに、また来て沢山買っちゃったわ!」
と、おそらく今、知り合ったばかりと思われる女性2人が楽しそうにお喋りしているのも聞えてきました。


「これはガーデンセンターの理想じゃないか!」

と、いたく関心してしまいました。こういったコミュニティーセンターを兼ねるガーデンセンターが各地に出来れば、園芸の楽しみも広がりそうです。
(レジを通りがかった時、「これで3000円にならない?」と値切っている女性がいて、大阪南部ならではだな・・・と苦笑してしまいました。大阪の北部では見たことありません。w)



ロベリアと言えば様子を見に行った北摂の庭で、一昨年実験的に植えたサギゴケが、ロベリアのような花を咲かせて満開でした。
b0160123_12074302.jpg
(2017年4月19日撮影)

当初は4株(紫とピンクの品種を2株ずつ)植えただけでしたが、
b0160123_12122069.jpg
(2015年11月27日撮影)


翌年にはグランドカバーとして立派に広がりました。
b0160123_12075444.jpg
(2016年9月30日撮影)



やはり自生地と同じように、日当たりのよいジメジメした所に植えるのがポイントのようです。
(この場所は駐車場舗装等の雨水が流れ込んでいつも土が湿っています)










[PR]
by coca-z | 2017-04-23 17:00 | 791-800
植物的生活791
先ごろ出版された

『<自然>と響き合う美しい庭 NATURALISTIC GARDEN ナチュラリスティックガーデン 十勝千年の森 』 
文・新谷みどり氏 写真・野呂希氏 青青社 2017年4月5日発行

の 「あとがき」 を読んでいると、著者である十勝千年の森ヘッドガーデナー・新谷さんが、研修中のスタッフに対して語りかけている文章がありました。
b0160123_12320735.jpg
後進の指導に当たる立場からの暖かい言葉でした。こうやってガーデナーの知識と技術は国境と時間を越えて伝えられていくのでしょう。

写真の本のようなダッチウェーヴや、イギリスのGardener/Landscape designerに影響を受けた カタカナの 「ガーデナー」 の知識や技術が、漢字で 「庭師」 と呼ばれたり自称したりする人達の 日本庭園系知識・技術と融合したら、日本にどんな庭園が生まれるのでしょうか。

今はまだ分離している様に見えるこの二つの流れが、いつか一緒になった時のことを考えると、とてもワクワクさせられます。











[PR]
by coca-z | 2017-04-17 18:00 | 791-800
植物的生活790
昨年5月、屋上に試験植栽してみたアークトチス (Arctotis) 。
b0160123_13115755.jpg
(2017年4月14日大阪市にて撮影)

蒸れに弱そうな姿なので夏に枯れるかと思いきや、水やりを忘れがち(汗)で、風通しと日当たりの良い屋上では元気に育ち、昨年よりも濃い色の花を咲かせてくれました。(横に一緒に植栽したガザニアが飲みこまれている・・・)

昨年、植えたばかりの時の様子。
b0160123_13330291.jpg
(2016年5月8日撮影)

大鉢に植えているのも良いのかもしれません。(水やり回数減らし対策)

まだ暑くない季節に、シルバーリーフとこの花色を楽しませてくれるのは嬉しい。

ただ、南アフリカ出身だけあって、曇りの日に花を閉じるのが玉に傷。
b0160123_19415834.jpg
(2017年4月15日大阪市にて撮影)

同じく南アフリカ出身のオステオスペルマムは10年ほど前から品種改良によって夜でも花を閉じないものが主流になりましたが、アークトチスも誰か品種改良してくれないかな?





霜の降りない都市部の屋上って、地中海性気候の植物を楽しむには良い場所なのかもしれません。








[PR]
by coca-z | 2017-04-16 18:00 | 781-790
植物的生活789
仕事で資料を探していたら、以前撮影した大阪・万博記念公園の日本庭園 (万博当時・約50年前の築庭) の写真が出てきたのでアップ。
(いずれも2015年6月21日撮影)

b0160123_01480870.jpg
b0160123_01480764.jpg
b0160123_01480759.jpg
いくつかのエリアに分けられた日本庭園のうち、「現代庭園」 として創られたエリア。

解説版には
「新しい試みとして石組みに花崗岩の切石を使用しています」
とあり、丁寧な造りに好印象。



雨水桝も角度をデザインして設置されているし、鯉が逃げるのを防ぐ柵でしょうか、これもシンプルでいい感じ。
b0160123_01480818.jpg

鯉が越冬する池底の深みも、ちゃんとデザインされています。
b0160123_01480769.jpg
池の近くには、約50年前の建築・構造物がちゃんと手入れされて現役です。
b0160123_01533780.jpg
b0160123_01533630.jpg
b0160123_01535727.jpg
b0160123_01535732.jpg
b0160123_01535790.jpg
b0160123_02015062.jpg
現在ではなかなか出来ない、無垢の石を使った贅沢な柵。


こういった古いものを、ちゃんと手入れして使っていくのっていいなぁ。










[PR]
by coca-z | 2017-04-15 18:00 | 781-790
植物的生活788
雨の日の現場へ向かう途中、渋滞を避けて裏道に入ったら、驚愕のサクラを発見しました。
b0160123_12152669.jpg
(2017年3月11日京田辺市にて撮影)

こんな樹形のサクラ、見たことない。。。

花の時期的にもソメイヨシノに見えますが、正確な品種は不明。
b0160123_12152623.jpg
ブツ切りにされた醜い枝はひとつも無い。
サクラもこんな樹形に出来るんだなぁ。。。トピアリー(刈り込み樹形)のように成形された卵型。

遠くから見た時はコブシかと思いました。


雨の早朝で庭に人は見当たらず、現場へと急いでいたため聞きとりが出来ませんでしたが、また管理方法と品種調査でお話しを聞きに行かなくては。












[PR]
by coca-z | 2017-04-14 18:00 | 781-790
植物的生活787
仕入れ先に行く途中、30分だけ余裕があったので、ちょと寄り道。(いずれも木津川市にて2017年4月10日に撮影)
b0160123_11575253.jpg
モクレン ‘アレクサンドリア’ 昔はもっと花が大きかったそうですが、花数が増えて小ぶりになったとのこと。
でもそれがチューリップくらいの程よい大きさで、大変に美しい!
b0160123_11582786.jpg
春色!



これはフジザクラだそうですが、正確にはどういう品種なんでしょうか?
b0160123_11585554.jpg
苗を植えて20年ほど経ったものだそう。
ソメイヨシノよりも花色が濃いのですが、花が小ぶりで上品な雰囲気です。
b0160123_11593268.jpg




シデコブシ。一昨年にだいぶ枝を整理したそうですが、地際まで枝が横に広がってなかなか日本では見られない樹形。
b0160123_11595656.jpg
イギリスの庭園のようです。

どうして日本では公園など広い空間に植えられたモクレンも、へんな具合に枝を切り詰めてしまうのでしょうか?
b0160123_12002123.jpg
(上は2014年3月3日撮影、下は剪定されてしまった2017年3月25日撮影・大阪市扇町公園にて)

どれだけ花数が増えただろう、と期待して行ったら、花は数分の一に激減していてガックリ。。。


管理する人はマグノリアの、大きく美しい自然樹形を見たことが無いのかもしれません。

ノビノビと枝を広げるソメイヨシノならイメージ出来るのだと思うのですが、その他の木の、自然樹形の美しさを見たこと無いため、管理する際にイメージ出来ないのかも。。。

公園利用者側の審美眼や、良いと思ったものを普段から良いと口に出す習慣等も必要なのかもしれません。




こちらも木津川市の美しい樹形のモクレン。品種名は不明です。
b0160123_12023636.jpg
b0160123_12030246.jpg
花弁数の多い花が沢山見られます。
b0160123_12041380.jpg
一度根元近くで伐ったあと、複数の芽が育って株立ち状になったようです。




ツバキ ‘バリー・ヌーゼン’。
b0160123_12034413.jpg
サルウィンツバキとトウツバキの交配品種だそうで、花色はカンツバキのようなマゼンタなんですが、花は大きく、カンツバキが散り終えた暖かい季節に見るこの花色は、とてもふくよかで贅沢な雰囲気がします。
b0160123_12034301.jpg



忙しい日々が続きますが、大変良いものを見せていただきました。






[PR]
by coca-z | 2017-04-12 19:00 | 781-790
植物的生活785
フェイスブックでシンガポールのコメントを入れたら、以前 ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(Gardens by the bay)のシルバーガーデン(Silver garden)※1  ※2 の続きを書いてなかった事を思い出しました。

仕事でちょっと凹んでるので、気分転換にアップ。(写真はいずれも2015年6月7日撮影・いずれもクリックで大きくなります)
b0160123_00142566.jpg
ゴールデン・ガーデン (Golden Garden)の入り口。

この写真に食いついたあなたは立派な植物マニアです。笑


b0160123_00140000.jpg
背景に写っていたこのヤシ、凄い。こんな派手な斑入りのヤシが世の中にあるんだなぁ。。。


シルバーガーデンのヤシと同じく、注目するのは葉の色だけではありません。葉柄とか、
b0160123_00140002.jpg
葉鞘なんかも観賞対象です。
b0160123_00195850.jpg

ヤシだけではなく、こちらは樹木の樹皮。
b0160123_00220594.jpg
イエローフィーバーツリー (Vachellia xanthophloea / yellow fever tree) の選抜品種でしょうか?

光を放つような色彩でした。


葉柄が黄色なのは、こんなアロカシアも。
b0160123_00253802.jpg
(こちらはゴールデンガーデン最寄のトイレ前の植栽)



他にも葉っぱの裏が金色のもの、
b0160123_00262498.jpg
金叶含笑(=金葉含笑の意 Michelia foveolata)でしょうか? それともスターアップル (chrysophyllum cainito) でしょうか?

金叶含笑ならば、日本でも育成可能です。(植物事務所COCA-Zも仕事で使用を検討したことがあります)


でもここは熱帯。先ほどの派手なヤシと合わせてこんな景色に。
b0160123_00290138.jpg
金だらけです!笑



いったいどれだけの黄金葉の植物が植えられているんでしょうか?
b0160123_00315351.jpg
b0160123_00360280.jpg

ゴールデンガーデン正面のロータリーも黄金葉で溢れています。
b0160123_00363655.jpg
添えられたアロカシアやハマユウ(おそらく)も黄金色。
b0160123_00364861.jpg

差し込まれたパパイヤは、実の黄色さを引き立たせるように紫の葉柄を持つ品種を選んでいるし、
b0160123_00390550.jpg

モクマオウ (Casuarina sp. 'Gold') も黄金。
b0160123_00390525.jpg
(これは札が付いていた)



キバナキョウチクトウ (たぶんThevetia peruviana) も黄金。
b0160123_00390690.jpg
(黒葉のコルジリネを背景にしているのがニクイ演出)


バッサイア (たぶんSchefflera actinophylla) も黄金。
b0160123_00390532.jpg
これはハンカチーフの木の仲間だと思うのですが (Maniltoa browneoides ?)
b0160123_00512173.jpg
これも一般的なものより黄色い葉。




これも派手な組み合わせだなぁ。
b0160123_01035776.jpg
おそらくパンダナスとフィロデンドロン。(お互いが派手過ぎて、引き立て合ってない・苦笑)


フィロデンドロンの斑入りの葉は、もうそれだけで一幅の絵画のようです。
b0160123_01035713.jpg

ガーデン・バイ・ザ・ベイに何本も建てられているスーパーツリー。
b0160123_01095458.jpg

この壁面緑化も、ゴールデンガーデンの前のスーパーツリーだけ黄金葉で彩られています。
b0160123_01035675.jpg
b0160123_01035759.jpg
あっぱれ、シンガポール!


古くから中国が理想とした 「文治国家」 というのは、軍隊の力でなく、圧倒的な科学や文化の力を諸国に見せつけることで、武力を使わず諸国を従わせるものだと聞きますが、ガーデン・バイ・ザ・ベイはそれに近い。


恐るべしシンガポールです。


(久しぶりにこの写真を見てたら、興奮してきて仕事の凹みのことも忘れてきました・w)








[PR]
by coca-z | 2017-03-31 19:00 | 781-790
植物的生活781
b0160123_00035981.jpg
ムスカリ ‘ゴールデンフレグランス’ (Muscari macrocarpum 'Golden Fragrance)と、寒咲きアヤメ (Iris unguicularis) が同じタイミングで咲いて、紫つながりで良いコンビネーションと気付いてメモメモ。
(ゴールデンフレグランスはちっとも増えませんケド。)

左上に見える赤紫はベロニカ ‘オックスフォードブルー’ の紅葉。


庭にやって来たメジロが、クリスマスローズの蜜を吸ってたけど大丈夫なのかな?
b0160123_00035921.jpg
クリスマスローには毒があると聞きますが。。。

クリスマスローズにはミツバチもブンブン飛んでますが、蜂蜜に混ざっても大丈夫なんでしょうか?レンゲツツジが多く咲く場所では、毒のあるレンゲツツジの蜜が混ざらないように、花の時期の蜂蜜採取を止めると聞きますけれど・・・。






[PR]
by coca-z | 2017-03-21 18:00 | 781-790
植物的生活779
b0160123_17502890.jpg
ブルーベリーは品種によって枝の色が違うので、ウィンターガーデンの素材として利用出来ます。

色づきが綺麗な新しい枝の方が花付き(=実付き)が良いので、管理上も有効。(2017年3月1日 横浜の仕事での植栽)

品種によっては葉もブルーがかっているので、シルバーリーフとしても楽しむ事が出来ます。
b0160123_23502206.jpg
(2015年7月8日 軽井沢・ヴィラデストにて撮影)

 秋には紅葉も楽しめるし、なかなかに芸達者な植物です・w





[PR]
by coca-z | 2017-03-20 17:00 | 771-780



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
カテゴリ

全体
1-10
11-20
21-30
31-40
41-50
51-60
61-70
71-80
81-90
91-100
101-110
111-120
121-130
131-140
141-150
151-160
161-170
171-180
181-190
191-200
201-210
211-220
221-230
231-240
241-250
251-260
261-270
271-280
281-290
291-300
301-310
311-320
321-330
331-340
341-350
351-360
361-370
371-380
381-390
391-400
401-410
411-420
421-430
431-440
441-450
451-460
461-470
471-480
481-490
491-500
501-510
511-520
521-530
531-540
541-550
551-560
561-570
571-580
581-590
591-600
601-610
611-620
621-630
631-640
641-650
651-660
661-670
671-680
681-690
691-700
701-710
711-720
721-730
731-740
741-750
751-760
761-770
771-780
781-790
791-800
未分類
以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 01月
タグ

(478)
(293)
(131)
(122)
(120)
(77)
(57)
(43)
(33)
(33)
(33)
(31)
(22)
(19)
(12)
(12)
(12)
(9)
(8)
(4)

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ファン

画像一覧