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植物的生活815
花も色々咲いてきました。
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(2017年6月16日撮影 The Blend Inn 大阪市大正区にて撮影)

手前のオレンジの花は
ヘレニウム ‘サヒンズアーリーフラワラー’ (Helenium 'Sahin's Early Flowerer' )


現在発売中の 『新建築 2017年6月号』 に、タトアーキテクツ/島田陽建築設計事務所さんのThe Blend Inn と、ドットアーキテクツさんのThe Blend Studio が掲載れています。
ご興味のある方は是非ご高覧下さい。
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by coca-z | 2017-06-20 17:00 | 811-820
植物的生活805
追加植栽の納品でTHE BLEND INNへ。
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あまり日照が見込めないエントランスに、二階から植物を垂らしたいとの御希望で、テイカカズラの長尺物を御提案。

それだけでは当初のボリューム感に欠けるので、アジサイと合わせてみました。
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古いタイプのアジサイは地植えで納品済みなので、新しい品種を。

白いアジサイは ‘天使のほっぺ’ という(ちょっと恥ずかしい名の・苦笑)品種で、色がピンクに変化するものです。

昨今はアジサイも色々品種があって、目移りしますが、きっとすぐに消えていく品種も多いでしょう。気に入ったものがあれば購入して、自分で品種維持するのがオススメです。



園芸植物は新しい品種が次々出てくるので、ついついその性質を知りたくて購入してしまう。
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(2017年5月26日 京田辺市にて撮影)

黒いダイアンサス(ナデシコ)の品種で、右が以前から育てている ‘ ソーティー ’、左は新しい品種 ‘ モンクシルバーブラック ’。

新しいモンクシルバーブラックのほうが、開花期も葉が黒くカッコイイ。


こんな実験ばかりしているから、庭は植物で埋めつくされています。。。汗




こちらは暫く育てて使えるな、と思った銅葉のヤグルマソウ。
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(2017年4月30日 京都市にて撮影)
大きな葉がアクセントになっていい感じ。


この植物を入れた、株式会社アルファヴィル一級建築士事務所さん設計の Gable Roof House が、『住宅特集 2017年6月号』 に掲載されています。前回の 『GA』誌より庭が写っているので、ご興味のある方は御高覧ください。








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by coca-z | 2017-05-28 17:00 | 801-810
植物的生活791
先ごろ出版された

『<自然>と響き合う美しい庭 NATURALISTIC GARDEN ナチュラリスティックガーデン 十勝千年の森 』 
文・新谷みどり氏 写真・野呂希氏 青青社 2017年4月5日発行

の 「あとがき」 を読んでいると、著者である十勝千年の森ヘッドガーデナー・新谷さんが、研修中のスタッフに対して語りかけている文章がありました。
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後進の指導に当たる立場からの暖かい言葉でした。こうやってガーデナーの知識と技術は国境と時間を越えて伝えられていくのでしょう。

写真の本のようなダッチウェーヴや、イギリスのGardener/Landscape designerに影響を受けた カタカナの 「ガーデナー」 の知識や技術が、漢字で 「庭師」 と呼ばれたり自称したりする人達の 日本庭園系知識・技術と融合したら、日本にどんな庭園が生まれるのでしょうか。

今はまだ分離している様に見えるこの二つの流れが、いつか一緒になった時のことを考えると、とてもワクワクさせられます。











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by coca-z | 2017-04-17 18:00 | 791-800
植物的生活776
横浜出張時に見学したもう一つの場所、今年行われる 「全国緑化フェア・ガーデンネックレス横浜」 の会場のひとつ、ジャクリーンガーデン。
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全国緑化フェアで恒久的なガーデンを創るのは、2013年に鳥取で行われた時に創られた、ポール・スミザーさんの 「湖山池ナチュラルガーデン」 が嚆矢だと思いますが、一過性のイベントでなく、将来的に遺産となるようなガーデンが創られるのは大変嬉しいことです。


準備期間を長く取ったということもあってか、鳥取ではフェア開催準備期間だけでなく、開催後もガーデンに関する活動が盛んになったようです。

植物事務所COCA-Zも開催後、2014年11月に鳥取の八頭町で行われたポール・スミザーさんと荻巣樹徳(おぎすみきのり)さんの対談を聞きに行ったことがあります。(お二人はポール・スミザーさん来日初期からのお知り合いだそう。)
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その時参加者に配られた本。
「ナチュラルガーデンをつくろう! 地元の素材で美しい風景を」 
ポール・スミザー氏著 第30回全国緑化とっとりフェア実行委員会 2013年9月21日発行

全国緑化フェアで、このようなコンセプトブック・ノウハウ本が創られるのは珍しい事だと思います。


鳥取の担当者は
「パンジーやサルビアみたいな一年草を一面に植えただけの、税金の無駄遣いみたいな一過性のイベント」
がとても嫌だったそうで、なんとか未来に繋がるものにしたいと、飛行機が嫌いな(=電車で移動する)長野在住のポール・スミザーさんを説得して、鳥取のガーデンの監修を依頼したとの事。

その流れが今回のジャクリーンガーデンにも繋がっているのでしょう。

ジャクリーンガーデンの存在は昨年フェイスブックから流れてきた この写真※ を見て興味を持ったのですが、今はまだ部分的に施工中の上に、フェイスブックの写真よりも刈り取られた部分が多くて、春にもう一度訪れたい雰囲気でした。
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このブログ※ によると、このエリアには、凄い数の球根が埋まっているそうですから、春にはきっと美しい景色が産み出されるでしょう。(人止め柵がもう少し景色になるようなものだったら、より良いのにな)

この季節、見どころが少ないとは言っても、この季節ならではの参考になる部分も沢山ありました。
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落葉低木(ユキヤナギ Euryops pectinatus)の足元に、常緑地被(ヤブラン Liriope platyphylla)が組み合わされています。

両方ともありふれた植物ですが、繊細なユキヤナギの冬姿が緑で引き立ちますし、ヤブランなら夏場ユキヤナギが茂って日照が少なくなっても育つので良い組み合わせ。
斑入りと緑葉をナチュラルに組み合わせているのもセンスがいい!
早春のユキヤナギだけでなく、初秋にはヤブランの紫色の花も楽しめます。
初冬のユキヤナギの黄葉も、グリーンの葉が背景にあるので美しく引き立つでしょう。


早春ならではこの組み合わせもいいな。
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ウェストリンギア (Westringia fruticosa) もジャノメエリカ (Erica canaliculata) も、ある程度の温暖地でないと育たないので、クリスマスローズとの組み合わせは横浜の気候を活かした植栽だと思います。
関西の温暖地でも出来るので真似しよう。笑


でも現地に行って、一番感じられたのはアンジュレーション(敷地の高低差)の重要性でした。
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植栽地だけでなく、歩道にもアンジュレーションがあって、植栽のレイヤー(重なり)の見え方が場所によって違うのです。

グーグルを見たり、調べてみると、ジャクリーンガーデンは既存の植栽を活用しながら創られたそうですが、このアンジュレーションは誰が設計したのかな?

急いでいたので短い滞在(30分以下!)でしたが、行った甲斐がありました。

でも、時間不足で行きたかった熱帯植物の聖地・熱川バナナワニ園に行けなったのが残念。。。(現場で踏み固められた黒ボクの土を細かく砕くのは、関西の真砂土より凄く時間がかかる!)












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by coca-z | 2017-03-12 18:00 | 771-780
植物的生活771
最近は滅多に出版されない 「いけばな」 関連の研究書。
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細々でも連綿とこういった本が出版されるのは嬉しい。

こういった本を読むと、以前に比べ関心が薄れている 「いけばな」 の世界に対する興味が、また湧いてきます。


『花道の思想』 井上治氏著 思文閣出版 2016年3月25日発行

の 「緒言」 に

~ 今日の日本の挿花文化は、伝統として隔離保全された 「古典的花道」 と、
花を扱うという一点でそれと辛うじて繋がりながらも居場所を見つけられずに彷徨い続ける 「いけばな芸術」 とに二分されている観がある。 ~

とあって、ムムム・・・となりました。


でも 「アレンジメント」 と括られる、花束を含めた現代の装花を、日本の挿花文化として捉えた研究も見てみたい。。。
室町時代にも七夕に花束を贈る習慣があったと聞きますし、ドイツのフラワーアレンジメントと日本のいけばなの 「文化的交流」 とか、結構色々テーマは見つかりそうですが。。。






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by coca-z | 2017-02-15 17:00 | 771-780
植物的生活766
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GA HOUSE 150号に、植物事務所COCA-Zが植栽のお手伝いをした ALPHAVILLE Architects・アルファヴィル一級建築士事務所さん設計の GABLE ROOF HOUSE が掲載されています。

撮影が冬だったので、庭は少し判りにくいですが、ご興味のある方は是非ご高覧下さい。

植栽当初はこんな紅葉の季節でした。


季節によって白い花が咲くホワイトガーデンに計画してあるので、今後が楽しみです。
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by coca-z | 2017-01-29 18:00 | 761-770
植物的生活755
週末、岐阜での仕事が予想より早く終わったので、帰り道に以前から行ってみたかった 「養老天命反転地」 を見学しました。
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一言で感想を述べるなら、

「凄かった。。。」

日本に、こんな場所があるんだなぁ。

昔、雑誌 『BRUTUS』 に連載されていた 「愛と欲望の庭づくり」 という記事を元に一冊にまとめた
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『フランスの庭 奇想のパラダイス』 横田克己氏著 新潮社 2009年1月25日発行

という本があるんですが、その 「奇想の庭」 の系譜を感じました。



入場料は750円もするのに、チケット売り場はこの行列。
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地方の公共の公園で、こんなに人が並ぶ事って珍しいのではないかと思います。



中の施設は、とにかく破天荒。

安全第一で縛られがちな公共工事なのに、この石積。
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伝統的な日本庭園での石の美意識を、完全に無視しているのも素晴らしい。


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この公園が作られたのは1995年だそうですが、その当時、既に流行遅れだったコニファー類の中でも、特に古臭い部類だったコノテガシワとゴールドクレストが大量に植えられています。

それが大きく育って、この公園の異質感を強調しているもの面白い。


一部は傷んだり、大きく育ち過ぎて眺望を遮るためか、かなり伐採されているようです。
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そして、また同じ樹種を補植してあるのもいいなぁ。
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昨今の日本の庭では、かぼそい枝ぶりの繊細な(ある意味弱々しい)樹木、もしくは奇妙な形の多肉植物等への嗜好が強く、植物を中心に空間が構成される事が多いですが、この養老天命反転地は植物に頼りすぎない、まったく正反対の価値観で創られていて大変刺激的。

剪定管理や補修などは、かなり大味ですが、公園の摩訶不思議な魅力は失われていません。

庭園を創り出す上で、植物はほんの一要素でしかない事を認識させられます。



ビックリするほど真っ暗な長い通路とか、
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手をとらないと転んでしまう急斜面も沢山あって、吊り橋効果満載!笑
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寝ころびたくなるような舗装って、日本にどれだけあるでしょうか。
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こんな場所が、現代日本に公共施設として存在するなんて奇跡に近い。

一見の価値ありです!



お知らせ

以前、植栽のお手伝いをさせていただいた タトアーキテクツ (島田陽建築設計事務所) さんの 「月見山の住居」 が、現在発売中の雑誌 『BRUTUS』 に掲載されています。
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ご興味のある方は是非、御高覧下さい。








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by coca-z | 2016-11-15 19:00 | 751-760
植物的生活751
現場でのハプニングも何とか解決方法が見つかってホッ。。。






以前、打ち合わせの帰りに立ち寄った無印のMUJI BOOKSでみつけたノート。
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中国の女流水僕画家・周思聰 (周思聪)氏の絵が沢山掲載されたもの。

北京の讀庫(DUKU) という出版社の製品です。



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ハスの絵が、たゆとう様なタッチで描かれていて心地良い。

装丁が布張りなのも、手触り良くて嬉しいです。










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by coca-z | 2016-10-26 18:00 | 751-760
植物的生活745
雑誌 『庭・NIWA No.225 2016冬号』 の最新号が、昭和の作庭家・造園家の特集で嬉しい。
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建築の世界では、やっと日本でも20世紀に建てられた建物の再評価がここ数年、建築業界の多くの人たちの努力によって、一般市民にも進んでいますが、
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『生きた建築 大阪』 株式会社140B発行 橋爪紳也氏監修・著 高岡伸一氏、倉方俊輔氏、嘉名光市氏編集・著 

庭園は業界で有名な作品でも、人知れず消えて行くものも多く※、大変残念な状況なのです。


また明治期までの庭園の研究はかなり進んでいるのですが、それ以降の作家の歴史的な評価論説は今まで、部分的なものしか見つけられなかったので、昭和期までをカバーした今回の特集は歴オタ気味の植物事務所COCA-Zにとって、とても有難い!

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『日本の庭ことはじめ』 岡田憲久氏著 TOTO出版では、
北村謹次郎・佐野越守(さのえっしゅ)の四君子苑、朝倉文夫の朝倉彫塑館、飯田十基、小形研三、小島佐一、重森三玲、深谷光輝、イサムノグチ等の記述、
『ランドスケープの視座』 宮城俊作氏著 学芸出版社では、
上原敬二、井下清、椎原兵市等に関する記述がありますが、
いずれも限定的なのです。
(上記二冊の本はとても面白いので、庭やランドスケープに興味のある方にはオススメ!)



今回の特集で西川浩さんという方を初めて知りました。戦前(昭和12年)にインドのパティアーラー王国に招かれて日本庭園を作った人だそう。


最近の例では、現代日本で「アート作品」と呼べる庭を創る数少ないアーティストの一人、N-treeの長崎剛志(ながさきたけし)氏※、がインドで創った庭などを想い出しますが、戦前にもそんな人がいたんですね。



雑誌で紹介されている面々を拝見していると、
「年代的に何故、鈴木昌道さんが取り上げられていないんだろう?」
と疑問に思ったのですが、
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どうも、御存命の方は取り上げない方針で編集されているようです。







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by coca-z | 2016-10-02 19:00 | 741-750
植物的生活732
追加植栽の件で島田陽建築事務所/タトアーキテクツ(Tato Architects)さん設計の北摂の住居へ。(写真左下の、新設ポスト工事で裸地になった部分が追加植栽予定場所)
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(2016年7月22日撮影)

ウラジロノキ (Aria japonica)は夏になっても葉色が明るい。(プリズムのような形をした建築なので、庭の植栽も「光」をテーマに、オーレアやシルバーリーフ、それらを引き立てる黒葉、光を透かすグラス類等の樹種を組み合わせた植栽計画。)



新芽の頃はまさに銀葉。(切り花の世界では「ぎんば」と呼ばれます)
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(2016年4月18日撮影)



その後の若葉のころも明るい色目が続きます。
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(2016年5月7日撮影)




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(2016年6月17日撮影)

お子様が昆虫好きとのことで、隠れテーマで訪蝶効果のあるサンジャクバーベナ (verbena bonariensis)や ブッドレア ‘ブラックナイト’ (Buddleja davidii 'Black Night')、デュランタ (Duranta repens)も植栽。



今月号の 新建築社『住宅特集』8月号に、同じく島田陽建築事務所/タトアーキテクツ(Tato Architects)さん設計で、植物事務所COCA-Zが植栽をお手伝いさせていただいた 「月見山の住居」 が載っています。
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屋内に設えられた面白い庭なので、是非ご高覧下さい。(目次のページにも、背景にこの庭の写真が使用されています。今回はほんの少しですが、文章も書かせていただきました。)

こちらの御施主様はアロマテラピーをされるとのことで、「香り」 がテーマの植栽になっています。
















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by coca-z | 2016-07-23 17:00 | 731-740



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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