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植物的生活857
現調で万博公園を歩きまわってクタクタ。。。

そんな中でも気になる植物は見逃しません・苦笑

遠くに見えた、写真中央のベージュ色の植物が気になる。。。
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黄色い丸の人と比べると、かなりの大きさ。



近づいてみると、ススキの穂でした。
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凄い穂のボリューム。




普通のススキなら、これくらいの穂の数ですから、
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今回見つけたススキの穂の、数とボリュームにビックリ。
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葉っぱも大型で、幅が5センチくらいある。
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なんという品種なんだろう?(ハチジョウススキの選抜品種かな?)



このススキの裏側にはロマンドラ・ロンギフォリアも植わっているし、かなりマニアックな品ぞろえ。w
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前川國男氏の直方体の建築 (EXPO'70パビリオン 旧鉄鋼館) とよく合って、特色ある秋の景色を産み出していました。
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(写真はいずれも2017年10月10日撮影)












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by coca-z | 2017-10-11 17:00 | 851-860
植物的生活854
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(2017年9月28日 京都・五条にて撮影)

電線も写真など、構図を考えた平面(写真や絵)の一要素としてなら悪くないですが、空間を構成する 「立体的なもの」 として見たら、かなり鬱陶しい。


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(2013年6月5日 大阪・心斎橋にて撮影)


暮らす人は息苦しくないのかな?

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(2017年9月30日大阪・心斎橋にて撮影)

伝統的な絵画を考えても、日本人は景色を見る時、絵のように平面的に見てしまう事が多く、風景を 「立体的な空間」 として捉えるのが苦手な様な気がします。


部分的に、こまごました所は見ても、目線を引いて空間全体を立体的に見る人は少ないのかも。。。
個々の建物とか植込みでなく、連続した街並やランドスケープとして。
(高低差や地形に着目する 「ブラタモ」 なんかが人気なのは、景色を立体的空間でとらえるとか、歴史的連続性でとらえる、その視点が新鮮なのかな?)



電線も、田舎などでポイント的にあるくらいなら良いですが、
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(2010年9月26日 インドネシア・バリにて撮影)




やっぱり街中とかでは、電線が無いほうがスッキリした感じがするなぁ。
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(2012年10月9日 大阪・梅田にて撮影)



電線が無いと樹木も枝を広げられるし、木陰が嬉しい。
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(2017年9月30日 大阪・千里ニュータウンにて撮影)




この並木道に隣接する公園には、ノビノビと育ったアベマキ(Quercus variabilis)がありました。
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(2017年9月30日 大阪・千里ニュータウンにて撮影)

これだけ大きいと、大粒のドングリが沢山実って、子どもが拾って遊べそう!




流行りのヒョロヒョロした雑木も悪くはないけど、やっぱり時間をかけて、ノビノビと大きく育った木にはかないません。

そういう意味で、20世紀半ばに造られたニュータウンの緑は貴重な財産だと思います。








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by coca-z | 2017-10-04 17:00 | 851-860
植物的生活853
安藤忠雄氏設計の 「日本橋の家」 にて閑谷学校の写真展があると聞き訪れたところ、偶然オーナーの方がいらっしゃって一階のギャラリーだけでなく、上階まで建物全てを見学させていただきました。

ほぼ人のいない空間でじっくりと佇むことが出来る時間。 

至福の時です。(住宅は基本的に少人数のための空間として設計されるので、大勢で見学すると空間の質が変わってしまう)


階段室に踏みこんだとたんに感じる、詩的で上質な空間。

限られた敷地内ながら、4階まで見通せる階段室のパースペクティヴと、2階から4階へ縦に繋がる吹き抜けの空間をとることで、雑踏の日本橋とは思えない豊かな空間を産み出されています。



「皆さんに、この空間を味わっていただければ、それで私は嬉しいんです。」

と仰られていたオーナーの心意気に、大変感じ入りました。







閑谷学校は植物事務所COCA-Zも数年前に訪れたことがあります。
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(有名なカイノキの新緑 2011年5月8日撮影)


藩主の意向で、未来の宝となる子供の教育に力を入れるために創られた施設群。

施設を将来に渡って受け継ぐことが出来るように、建物の火除けとなるべく作られた土手のランドスケープや、
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焼成が難しいけれど耐久性のある備前焼の瓦の採用など、随所に未来を見据えた設えがあり感銘を受けるのですが、植物事務所COCA-Zが最も心を動かされたのは 「椿山」 と呼ばれる藩主・池田光政の供養塚です。


残念ながらカメラのバッテリーが切れて、当時すでにボロボロだったガラ携 (10年目の現在も使用中) で撮った写真しか残っていないのですが、
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スミレの花がチラチラと咲く芝生の塚の前には、掃き清められた砂地の中にツバキが沢山植えられていて、その赤い花が白い砂地の上にポツリ、ポツリと散華のように散り敷いています。

サッと光が挿すと木漏れ日が煌めいて、世界が変わります。
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ツバキをこれほど植えた塚は見た事がないので、何故だろうと調べてみると、藩主を慕った家臣が藩主の意向を後世に伝えるため、供える灯明の火が消えない様、椿油の取れるツバキをたくさん塚の前に植えたとのこと。
藩主と教育に対する愛情に溢れる空間です。


植物事務所COCA-Zが訪れた時は丁度、小学生が課外学習で自ら箒を持って、この参道を掃き清めていました。

ツバキの落花が散華のように美しく見えたのは、枯葉が掃き清められていたからだったのです。



17世紀に創られた学問所が、こうして21世紀にも学童によって美しく維持されているとは。。。
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数百年受け継がれる志を、まざまざと感じる事が出来る空間で、強く心を動かされました。
















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by coca-z | 2017-10-01 17:00 | 851-860
植物的生活852
お手伝いしているプロジェクトの視察で、日帰りの浜松出張。新名神中央分離帯のススキが美しい。
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視察先では 「アイスクリーム蜂蜜がけ」 が美味しかった!(註・仕事です)



運転してもらっていたので、いつも通る度に気になっていた鈴鹿の畑の写真を、初めて撮ることが出来ました。
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今度は間近で見てみたい。




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by coca-z | 2017-09-30 17:01 | 851-860
植物的生活846
台風直前、用事があって雨の淡路島へ。

帰路、高速バスから車窓風景を見ていたら、中央分離帯のキョウチクトウが奇妙な枯れ方をしていました。(事故渋滞中でスピードはゆっくりでしたが、窓が濡れていたので画像が不鮮明です・汗)
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(2017年9月16日淡路島にて撮影)

葉がヘンな具合に萎れているし、根腐れかな?とも思ったのですが、今年の夏、関西エリアは東京のように雨が多かったわけではありません。
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(2017年9月16日淡路島にて撮影)

葉は下からとか上から順番にではなく、一気に萎れていて、中には枯れてしまっている株も多数。。。

観察していると、確かではありませんが除草剤の影響のような気がしてきました。もしそうなら高さが3mもあるキョウチクトウが何本も枯れるって、どれだけの濃度の薬を撒いたんだろう・・・。

生き残っている株も一度全ての葉を落し、その後出てきている芽が変な感じ。
小さな葉がビッシリと着いていて、あまり見かけない気持ちの悪い芽の出かたです。

周囲に植わっているモウソウチクも何本か枯れているのを見ましたが、高速道路のすぐ近くには田んぼも沢山あるのに影響は無いんでしょうか・・・


2年前の夏に通った時は、こんなに綺麗だったのに・・・
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(2015年8月10日淡路島にて撮影)








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by coca-z | 2017-09-18 17:00 | 841-850
植物的生活845
仕入れ先で育て方の情報を色々教えてもらい、植え方や場所を工夫した カッレクス・エラータ ‘オーレア’ (Carex elata 'Aurea')。
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(2017年9月12日 大阪市大正区 The Blend Innにて撮影)


管理されている方の愛情もあって、大阪市内の暑い夏を乗り切りました。綺麗な色だなぁ。


これで予定通り来春にはアジュガ・レプタンス (Ajuga reptans) の紫色の花と、黄金葉の組み合わせが楽しめそうです。







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by coca-z | 2017-09-16 17:00 | 841-850
植物的生活844
庭の手入れの昼休み、お昼ごはんを買いに行く途中で、何やら重く甘い香りが。

見上げると廃校になった小学校で茂ったクズ (Pueraria lobata) の花でした。秋の七草。


現在では世界侵略的外来種ワースト100に選ばれているクズですが、昔の国内の園芸書を見ると藤棚に利用されている事例も見られます。


高知の牧野植物園の中庭には、クズの変種・シロバナクズ (Pueraria lobata f. leucostachya) が植栽されていて、タイワンマダケ(Phyllostachys makinoi) の葉との組み合わせが綺麗でした。

二階デッキから見た風景。
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手摺に絡ませてあるのがシロバナクズです。


見学時に丁度咲いていたシロバナクズの花。
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(2017年7月12日撮影)


シロバナクズもタイワンマダケも大きくなる植物なので、いずれも一階に地植えして、二階まで伸ばしてあります。
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クズを描いた絵と言えば、酒井抱一の 「夏秋草図屏風」 が有名ですが、大きく平面的な葉っぱはナカナカ絵になるので、いけばなの素材としても面白い。
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車を運転していると、フェンスや壁面に巻き付いて登ったクズをよく見かけますが、

「壁面緑化、あれでいいやん。。。」

と思うような事例も時々見かけます。
(マルカメムシが集まるのはちょっと・・・って感じですが。苦笑)





先日訪れた宇治植物公園では、まだ苗でしたが、斑入りのクズが植栽されていました。
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(2017年9月5日撮影)

斑入りなら、若干成長の勢いが弱く、コントロールしやすいかも。




雑草と言えども、使い方次第で結構カッコイイ。
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中央はヨモギ (Artemisia indica var. maximowiczii) 、左はセイタカアワダチソウ (Solidago altissima)。
(2009年9月5日撮影)


こちらは、タネから勝手に生えたと思われるナツヅタ。
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車から降りられない場所だったので、ちゃんと確認出来なかったのですが、おそらくこの隙間から生えているのでしょう。
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(2017年5月13日撮影)

壁面緑化の可能性を感じます。

でも、このように育てるにはタネとか小さな苗から育てないといけないので、成果をすぐに出さないといけないプロジェクトでは待ってもらえないだろうな。。。



以前、批判を浴びたマルビルの壁面緑化も、オーナーや世間が植物の生長する時間を待てない=成果を急ぎ過ぎる から造花を使用する事になったんだと思います。

植栽から3年ほど経った時の様子。
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(2017年1月17日撮影)

風化したのか、批判の影響で撤去したのか、造花はだいぶ減って、かなり実際のツタの割合が増えていました。

最初に造花を使って隙間を埋め、その後に実物のツタを茂らせる方法、マルビルの事例を遡ること数年前、梅田の何ヶ所かで同じ方法で施工されていました。
継続して観察していると、3年くらいでツタの成長が造花を凌駕して造花を覆い尽くし、実際のツタに入れ替わっていました。

安藤さんが住んでいるという噂のタワーマンションのエントランスにも、当時同じ方法でアイビーが植栽されていたので、きっとそれを見て採用したんだろうな。。。とういのが植物事務所COCA-Zの想像です。








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by coca-z | 2017-09-14 17:00 | 841-850
植物的生活843
ホームセンターで ‘赤八重’ とだけ書かれて売られていたムクゲ。
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なかなか良い花型と色彩。
(左が当日花、右が昨日花。2017年9月6日大阪市内にて撮影)



ムクゲも色々な花色があるので、並べて植えると、それぞれが引き立て合って見栄えがします。
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(2017年9月5日 宇治植物公園にて撮影)


でもやっぱり白の一重が一番好きだな。涼しげで。
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(‘ラージホワイト’ 2017年9月5日 宇治植物公園にて撮影)

宇治植物公園へは、昨年の11月に※見たムクゲが気になって、打ち合わせついでに見学してきました。

札が半分以上落ちていたので、事務所で色々聞いてみると、宇治植物公園のムクゲはすべて大阪市立大学付属植物園から※分けてもらったものだそう。


色々な品種があるのも納得です。




ムクゲのように夏に長期に渡って咲き続ける花を街の緑化に取り入れれば、夏の景色も美しくなりそう。(高速道路によくムクゲが沢山植えてありますが、結構色々な品種が植わっているので、案外珍しいものも混じっているのかもしれません。)




こちらは同じく夏に長期に渡って咲き続けるキョウチクトウ。
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なかなか見かけない花色です。
(2017年6月1日東京・神楽坂で撮影)


キョウチクトウと言えば、沢山植わっていると暑苦しいイメージにもなりやすい木ですが、こんなアプリコットカラーだと優しげな雰囲気。
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こういう花色のキョウチクトウを街に植えてくれたらいいのに。。。



一般家庭では背が低くても咲く矮性の品種がおすすめです。
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(‘プティ・サーモン’ 2017年8月21日西宮市にて撮影)

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(‘プティ・サーモン’ 2017年8月16日 京田辺市にて撮影 ムクゲは‘玉兎’)








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by coca-z | 2017-09-07 17:00 | 841-850
植物的生活840
緊急の必要に迫られてやってる大掃除。

20年ほど前の会社員時代のスケッチが出てきました。
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当時もグラス類を使ったガーデンを計画してて、なんだかこの20年全然進歩してないような・・・汗







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by coca-z | 2017-08-28 17:00 | 831-840
植物的生活837
お盆、打ち合わせの時間調整で入ったカフェで、遅れている(汗)プランづくり。
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日本の自生種をメインにした湿地のボーダー、なかなか難しい。。。


打ち合わせへ。美しいトウカエデ (Acer buergerianum) の並木道。
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(千里ニュータウンにて2017年8月16日撮影)


並木の後ろに緑地帯があって、緑のボリューム感があるのがいいんだろうな。

電線も無くてノビノビ育ってるし。車も歩行者も気持ち良さそう。












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by coca-z | 2017-08-17 17:00 | 831-840



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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