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植物的生活769
仕事の件で阪急百貨店に出掛けた際、広告の写真を見つけて、「おっ!」となりました。
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トピアリー (彫刻的刈込み) が沢山入った街並み風景だったからです。


欧米の庭では、10年ほど前からトピアリーと宿根草を組み合わせた事例を頻繁に見かけます。




トピアリーやノットガーデン(低い生垣で“結び目”を作るガーデン)などの刈り込みは、伝統的なイギリス庭園や、
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(イギリス・レヴェンスホール 17世紀作庭)


フランス式整形庭園
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(フランス・ヴェルサイユ宮殿 17世紀作庭)

等によく使用される技法ですが、21世紀になってから造られたトム・ステュアート・スミス氏によるこの庭 (Broughton Grange) は新しい視点でノットガーデンやトピアリーの配置などをリデザインしていて、とても興味深く魅力的。(6枚目と9枚目の写真を見ると、刈込みの様子がよく判ります)
花壇を縁取る低い生垣は、3種類の樹木の葉の葉脈をデザインしたと聞いていますが、その発想も唸らされる。。。



こちらはAnna Pavord氏のお庭。

1:15あたりから出てくる庭の色彩が素敵です。



しかし、日本にもトピアリーを活用した今風の事例がすでにあったんですね。
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植物事務所COCA-Zも過去に何度かトピアリーを組み合わせた庭を提案しているのですが、いつも却下されてしまいます。(プレゼンが下手とも言う・恥。実はこの宝塚山手台の物件でもトピアリーが廃案になったことが・・・苦笑)

この広告の事例はトピアリーと組み合わされているのが宿根草でなく、低木を使用したシュラブガーデンになっている点でも、管理が軽減されて良い手法。

日本でもトピアリーだけに関しては、以前ご紹介したこんな事例があるのですから、
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刈り込みを維持することは出来ると思います。手間はかかりますが。
西洋のトピアリーは日本で言う 「仕立ての松」 に近い存在なのかもしれません。誰が見ても手入れに手間がかかるのが判るし、その時間もしくは財力を誇れる、というような。。。


しかし、この広告撮影をしたカメラマン、センスや目のつけどころが凄くいい。誰なんでしょうか?





日本にも玉散らしや、ロウソク仕立てなどの伝統的なトピアリー文化がありますが、川端龍子の「新樹の曲」 や、 土田麦僊の 「舞妓林泉」 などの絵のような捉え方をすれば、新しい庭や空間を産み出せるかもしれません。










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by coca-z | 2017-02-04 17:00 | 761-770
植物的生活681
昨日のブログの「温室」つながり話題で、魅力的な温室の写真を。



こじんまりとしたサイズが心地よい、フィンランド・ヘルシンキ大学付属植物園温室。(2008年9月13日撮影)
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ヨーロッパの古い温室は、らせん階段が優美で魅力的。

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壁のコケ (藻類) も、ちゃんと掃除されて清潔感が漂います。
木製のベンチもコケむしたりしていないので気持ち良く、ついつい長居してしまいそう。



美しいヒスイカズラ ( Strongylodon macrobotrys) のパーゴラがある、淡路島・奇跡の星の植物館。(2006年3月15日撮影)
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ヒスイカズラはあちらこちらの温室で見かけますが、ここのヒスイカズラはちゃんと創られたパーゴラに絡んでいて、植物事務所COCA-Zが知るかぎり一番美しい。



バオバブ (Adansonia digitata) の花が咲く、京都府立植物園温室。(2014年8月4日撮影)
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青白いザミア(エンセファラルトス / Encephalartos かな?) の葉と良く合うなぁ。




重要文化財に指定されている温室。名古屋の東山植物園温室のビカクシダコレクション。(2010年4月10日撮影)
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取っ手のついた木製プランターがオシャレな、スウェーデン・ウプサラ大学付属植物園温室。(2008年9月21日撮影)
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植物資源を誇示するような、堂々たるデンマーク・コペンハーゲン植物園温室。(2008年9月19日撮影)
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レイズドベッドの水草展示が面白い。水の中まで観察出来ます。


この植物園には古くて小さな別棟の温室もあります。
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シャビーな感じで良い雰囲気!
中では小学生たちが授業を受けていました。子どものころから植物に触れるのは重要です。





大阪は鶴見緑地・咲くやこのはな館。(2014年2月28日撮影)
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一年を通して見ることが出来るヒマラヤの青いケシ (メコノプシス・グランディス / Meconopsis grandis) の栽培技術が素晴らしい!(2015年4月25日撮影)

チベットの祈祷旗のディスプレイも、他の植物園では見られない工夫で好感が持てます。











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by coca-z | 2016-02-16 00:00 | 681-690
植物的生活676
OMAの重松象平さんの講演会に行って、昔 (2002年) に訪れたOMAの建築の動画があったのを思い出したのでアップ。

いくつか見て回ったのですが、長くなるのでロッテルダム (Rotterdam) のクンストハル (Kunsthal) だけ。



重松さんが実際に目の前でお話しされているのを見ると、テレビでイメージしていたよりも饒舌な方でした。
シニカルな要素も含ませながら、話は的確で判りやすいし、流石だなぁという感じ。

(因みに前日に同じ会場で講演会をされたのDGTの田根剛さんは、もっとチャラチャラした人を想像していたのですが(失礼)、しっかり地に足のついた素直な雰囲気の方でした。スライドで見せていただいた作品群はそれぞれ知っていたのですが、全部田根さんのものだとは知らず、幅の広い作風でビックリ。)


重松さんの話に、バビロンの空中庭園とバベルの塔の話が出てきたのですが、昔の録画映像を見てたらクンストハルの横にあるボイマンス美術館所蔵の 「バベルの塔」 の動画も出てきました。

そしてその美術館の窓から見える、故イヴ・ブリュニエ (Yves Brunier) 氏デザインのミュージアムパーク。
雑誌 『建築文化』 2000年11月号に掲載された、ブリュニエ氏の 「白いオーチャード(果樹園)」 のドローイングが大変魅力的で、是非訪れたい場所だったのです。
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白い砂利と白くペイントされた樹木の幹が、鏡に反射してハレーションを起こすというインスタレーションのような空間。

でも実際に訪れると幹の白い塗装は無く、砂利には枯葉と雑草が混じり、金属の鏡は砂利を投げつけられてボコボコで、すごく哀しい気分になりました・・・涙

そして植わっているのは果樹じゃない!









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by coca-z | 2016-02-08 12:00 | 671-680
植物的生活673
夕食後、休憩中に目についたアルバムを見ていたら、撮影当時、名前が判らなった植物の写真を発見。
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(1993年7月イタリア・ラヴェンナにて撮影)


ググってみたら、 Caesalpinia gilliesii (カエサルピニア・ギリエシイ) という植物のようです。

当時も見たことなかったし、その時から現在まで未だ見たことがありません。
ググっても、どうも日本では珍しいよう。

ラヴェンナで育つなら、日本でも育ちそうな気がしますが・・・。

風に揺れて涼しげな雰囲気でしたし、鮮やかな花色も綺麗。こんな彩りのエスパリエも洒落てます。


写真の裏には 「サン・アポリナーレ・ヌーヴォーの前」 と書いてあったので、思い立ってグーグルのストリートビューで検索してみると現在も左側の株は生きているようです。
(片方は枯れたようで、生き残っている株も小さくなっているので、あまり寿命は長くない木なのかもしれません。撮影当時から23年も経つし・・・)

サンタポリーナーレ・ヌーヴォー聖堂向かって左側、黒服の人物二人のそばです※
(その向こうに見えるライムカラーの蔓草も気になる・・・)

しかし、調べ物や、こんなチェックもすぐに出来るなんて、凄い時代だなぁ。


サンタポリナーレ・ヌーヴォー聖堂の中庭にはリクガメが歩いていて、建築と相まってミヒャエル・エンデの 『モモ』 の世界のようでしたが、あのカメはまだ生きてるかなぁ・・・。

流石にこれはネットで調べられません。。。





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by coca-z | 2016-01-27 00:00 | 671-680
植物的生活628
やっと昔のビデオのアップ方法が判りました。

2003年のパリ
アンドレ・シトロエン公園(Paris - Parc André Citroën 2003 )
ジル・クレマン(Gilles Clement)氏の「動いている庭・le Jardin en Mouvement」の映像。
ワンカットだけですが・・・。

録画記録を見直しても、「動いている庭・le Jardin en Mouvement」を撮影したのはほぼこのカットのみのようです。

当時、実際に見て
「アイディアは面白いのに、見た感じが数年放置された造成地みたい。」
と感じていたからでしょう。苦笑

当時は、「自分なら植物の移動がもっと判るように、目安となるメッシュとかストライプ状の園路を設けるなぁ。」
と思っていました。




しかし、この草叢の近くに縁台ベンチがありますが、蚊の少ない環境が羨ましい。。。(訪れたのは10月だったので、もう既に朝晩は寒いくらい。大阪では10月でも蚊がバリバリ活動してますが。)
日本では、こんな草叢の中のベンチに座って寛ぐなんて無理です。。。



アンドレ・シトロエン公園は半日くらいかけて視察していたので、動画は全部で一時間くらいあるのですが、どうもYouTubeを使って全てをアップするのは無理そう。。。残念。
せめて、少しだけでも。


こちらはアンドレ・シトロエン公園内にある 「集列の庭」 の映像。
これも一部分だけのアップですが・・・。


映像の冒頭に出てくるのは 「銀の庭」。
同じ「銀色」をテーマにした庭でも、先日ご紹介した熱帯のシンガポールと温帯の寒冷地・パリでは、随分雰囲気が違います。



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by coca-z | 2015-09-06 00:00 | 621-630
植物的生活585
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先日 『動いている庭』 の邦訳出版に合わせて、来日していたジル・クレマン(Gilles Clement )氏の講演会に出掛けてきました。
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サインもらってしまいました。翻訳者の山内さんにも。
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我ながらミーハー。苦笑

ジル・クレマン氏を知ったのは、まだ学生の頃、パリにアンドレ・シトロエン公園が出来た時です。1993年の訪仏時の時には情報を得られず見逃したため、実際に訪れることができたのは2003年。
その時のビデオが手元にあるのですが、パソコンを変えたのでネット上にアップする方法が判らない。。。

まだ今ほど動画が手軽では無かったころの映像なので、それなりに価値があると思うのですが・・・

当時空間を記録する方法として動画にハマっていたので、パリだけでなく、ベルギーの植物園とか美術館、オランダの建築や公園、インドネシアの祭祀、カンボジアやボルネオの自然など、色々動画資料があるんだけどなぁ・・・
また方法が判ったら、順次アップしたいと思います。

ネットを検索していたら、オープン当時のシトロエン公園の動画※を発見しました。(仏語)
20年以上前の映像なので、クレマン氏が若い!w


シンガポール人の知人が現在パリに行っているようで、今日フェイスブックに山本耀司氏とのツーショットの写真が流れてきたのを見て、またパリに行きたくなってきました。



こちらは昔、気まぐれでアップした映像。

2006年にカンボジア・アンコールワットの最寄の町、シェムリアップのワット・ポーで撮影した伝統音楽の練習風景。


カンボジアではポルポト派によって、多くの文化人が犠牲になったため、文化の復活・継承に力を入れています。

映像にその様子は映っていませんが、先生の教え方は滅茶苦茶厳しい!(ちょっとカメラを回すのを憚られるほど。生徒は半泣きでした)


ちょっと現在の日本では見かけないようなスパルタ教育。

それだけ若い世代に対する期待が大きいのでしょうし、一度失われた文化を再び元のレベルに引き上げるのは、並大抵の努力で出来るものではないのだと思います。





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by coca-z | 2015-03-08 00:00 | 581-590
植物的生活578
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1993年、学生の時に訪れたイギリス・キューのグラスガーデン。

仕事でアイディアを探すため、YouTubeを探していたら、先月アップされたBBCの番組を発見。
アイリスとオーナメンタルグラスの特集があったので、見てみたらキューのグラスガーデンが出てきて、昔視察した時よりも充実した雰囲気になっていました。
キューのグラスガーデン※(音が出ます)

植物事務所COCA-Zは貴重だったパノラマ写真のフィルムを使ってまで、グラスガーデンを撮影するほど当時からグラスマニア(苦笑)。

昨年、マニアックな植物仕入れ先の社長と
「今、世界的に流行りとされるグラス類は本当に世界的に人気があるのか?」
という議論をした折、
「グラス類を良いと思うのは、かなりのアッパー層のハイソな人々もしくはマニアで、一般的な人はバラとかロマンティックな花に人気があるのではないか。」
という仮説に落ち着いたのですが、この映像を見てムムム。。。
グラスをなかなか買ってくれない英国人※(音が出ます)
やっぱり。。。

10年ほど前が人気のピークだったとか、長い学名がイギリス人にとっても読みづらく、とっつきにくいというのは意外でした。

何とか魅力を判ってもらいたいと、長い学名の代わりに呼びやすい名前を考えたり、日本原産のフウチソウやベニチガヤ、タカノハススキの魅力を語る姿を見ていると応援したくなります・苦笑


この庭などを見ると、やっぱりグラス類を使った庭って綺麗だなぁ、と思わずにはいられません。
Piet Oudolf デザインのScampston Hall (スカンプトンホール)※(音が出ます)
その辺りがマニア的感覚ってやつでしょうか?苦笑


追伸:
リンクしていた映像、ブログに動画が貼れない設定になっていたのでBBCの正式サイトかと思っていたのですが、そうでなかったようで現在は削除されたようです。




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by coca-z | 2015-02-15 00:00 | 571-580
植物的生活497
ゴールデンウィーク中の和歌山の現場。

早く終わったので、前から一度訪ねてみたかった現場近所の 「紀伊風土記の丘」 を見学。
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以前も思いましたが、 やっぱり和歌山の青石の石積は イギリスの湖水地方の石垣  を想わせて面白い。

建物は、こう見ると
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土壁が、ちょっとアフリカの民家のようにも見えますし、
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屋根などを見ると
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南洋の島の民家を想わせたりします。

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こんなヴィラタイプの宿だったら、外国人は喜ぶだろうな。
(冬の暖房と、夏の虫対策をちゃんと考えなければなりませんが。)

ありふれたヒラドツツジも、こういったシチュエーションで見ると違って見えます。
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外国人から見るとヒラドツツジも、南国のブーゲンビレアを想わせる、鮮やかでとても印象的な日本の花なのではないでしょうか。
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by coca-z | 2014-05-08 00:00 | 491-500
植物的生活469
現場に行く時、道を間違えてこんな木に遭遇しました。
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樹高が4mくらいある刈り込み。
ユーモラス!
おそらく手前3本はブルーアイス、一番奥はレイランディだと思うのですが、成長の早いこの2種を、こんな形で美しく維持するのは、かなり頻繁な手入れが必要です。

しかしブルーアイスの葉の色で、この形は不思議なインパクトがあります。
ダリ美術館の卵装飾のよう。

植物事務所COCA-Zは昔、イギリス・ケンダルのレヴェンスホール (Levens Hall Garden ) を見学して以来、トピアリー(刈り込み)の庭も好きなのですが、仕事では 「管理に手間のかからない庭」 を御希望されることが多く、なかなか造ることにはなりません。。。
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この庭はこの状態になるのに300年かかってるのですから、造ってすぐにこの雰囲気は無理ですが。苦笑
(写真はクリックで大きくなります)


レヴェンズホールほどのトピアリーでなくても、刈り込まれた生垣は庭園の要素として面白い物のひとつ。
きっちり刈り込むだけで他の植物が引き立ち、空間が引き締まるので、植物事務所COCA-Zは生垣のエッジを効かせて刈り込むのが好きです。
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これはシシングハーストカースルの庭 ( Sissinghurst Castle Garden)。

名高いホワイトガーデンの一部ですが、刈り込まれたツゲの低い生垣が、白い花を引き立たせます。


こちらはフランス・ヴェルサイユ宮殿の庭の一部。
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エッジも上面の平らさも見事!
流石に、これだけの規模の刈り込みを維持するのは、ルイ14世並みに権力のある人物でないと無理だと思います・苦笑


こちらはフランス・トゥールのトゥール美術館 (Musée des Beaux-Arts Tours )の庭。
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生垣の足元に紅白のベゴニア・センパフロレンスと、クサツゲの超低生垣をしつらえただけですが、なんだかオシャレ。

これならば真似ができそうです・笑




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by coca-z | 2014-02-22 00:00 | 461-470



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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