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植物的生活888
週末、STANDARD BOOKSTORE スタンダードブックストアさんで行われていた、森栄喜さんと蘆田裕史さんのトークショウへ。

やはり作家本人のお話を伺うのは面白い。

作家のそれぞれのライフステージで、一番興味があるものがそのまま作品になっているんだなぁ。
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少し森栄喜さんとお話出来る時間があったので、

「○○の雑誌で写真撮っていたころからずっと見てます。」

とお伝えしたら、

「あの20年くらい前の・・・」

と言われてビックリ。もう20年くらい経つのか・・・

長く生きると、こういう風に色々な作家が成長していく過程が見れるな、と新たな楽しみを発見。w







イベント前日、フェイスブックで友人が25年前の写真をアップしていて、写真が身近にあること記憶の継続について考察する機会があったので、トークイベントと写真集は、なかなかに考えさせられるものがありました。

こういったイベントを開いて下さるのは有難い。(STANDARD BOOKSTORE スタンダードブックストアさんに感謝です)





家族とか、家族写真について色々考えさせられる

 森栄喜写真集 『Family Regained』 ナナロク社 2017年12月23日発行

お勧めです。


今年の年末に発表予定の作品は、写真とは少し違ったアプローチだそうで(肩書きはたぶん写真家なのに!)、その辺りも楽しみです。






イベント中、蘆田裕史さんは以前ご紹介した FASHONINNG IDENTITY  を企画された方だと気付き、謎だった YANTOR さんの展示映像について質問することが出来たので、疑問もスッキリ!w



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by coca-z | 2018-01-23 17:00 | 881-890
植物的生活881
展覧会開催時に東京に行ったのに見逃すという!不覚!!!
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『典雅と奇想 明末清初の中国名画』 東京美術 2017年11月20日発行


漸江の絵が見てみたかった。。。無念。。。



黄色を全面に押し出した装丁で、こんな上品な雰囲気のデザイン初めて見たかも。


The Weight の彦坂進一さんという方のデザインのようです。








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by coca-z | 2018-01-11 17:00 | 881-890
植物的生活880
あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い致します。


昨年末にアップしようと思っていた2017年BEST TREEを今頃掲載。

昨年のベストツリーは4月に「驚愕のサクラ」としてご紹介した、このサクラです。
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サクラのトピアリー(刈り込み樹形)。

反対側から。
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(いずれも2017年4月11日 京田辺市にて撮影)
素晴らしい卵型。


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見つけた時からソメイヨシノではないかと思っていたのですが、その後、管理されている方にお話を伺うと、やはりソメイヨシノだそうです。


ソメイヨシノをこんな卵型に刈り込んで仕立てることが出来るなんてビックリ。


庭園デザインに新しい可能性が広がるように思えます。





こちらはその前日、現場に向かう途中で車の中から見かけた刈り込み樹形のサクラ。
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(2017年4月10日 奈良市にて撮影)


左下に囲った部分に写るソメイヨシノが満開ですから、このサクラはまた別の品種のようです。

やっぱり比べてみても京田辺のソメイヨシノの方が美しい。

管理されている方にお話しを伺うと、約40年ほどかけて苗木から育てたそう。

ネットで検索してみると、ソメイヨシノの横に広がる性質を活かした横長の刈り込み樹形のサクラはあるようですが、縦型に刈り込んだものは見つかりません。
おそらくこちらの横長樹形は当初の自然樹形を改良して生まれたものなのでしょう。
(上記のブログは2008年の記事で、こちらのブログ※には2016年の同じ木と思われる写真があるので、その後もずっとこの状態を維持されているようです)



花の後も継続して観察を続けていました。
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左手前のカキの新緑との対比が美しい。

反対側から。
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(2017年5月3日 撮影)
完全にシンメトリーな卵型。


秋。
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サクラは花だけでなく、紅葉も美しい樹木です。(種類によっては幹肌を観賞するサクラ※もあります。)


葉が落ちると枝の様子がよく見えます。
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(2017年11月9日 撮影)

このソメイヨシノは故人のメモリアルツリーだそうで、御近所の迷惑にならないよう小さい時から剪定を繰り返していたそうです。

その愛情がこの木を育て上げたのでしょう。素晴らしい。




「どの時期に剪定されているのですか?」

と質問したところ、季節を決めている訳ではなく

「伸びてきたら切っている。」

と仰られていました。11月9日にお話しを伺ったのですが、その時 「そろそろ伸びてきた所を切ろうと思っていたところ。」 とのこと。

想像するに新緑の頃の剪定と、秋の徒長枝切りで樹形を維持されているのではないかと思います。



一昨年出版された『桜の樹木学』 近田文弘氏著 技術評論社 2016年4月25日発行 には
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樹齢134年(発行当時)の日本一古いソメイヨシノ (Prunus yedoensis 'Yeodonensis') が取り上げられています。


ソメイヨシノは樹齢が短いとよく言われますが、日本最古のソメイヨシノを管理する弘前公園では、偶然発見された 「弘前式」 というリンゴ栽培を活かした管理方法でサクラのを手入れしているそう。(管理方法は本に記されています)

本の写真を見る限り、最古のソメイヨシノの樹勢は旺盛です。

その様子を踏まえて、本には
「(ソメイヨシノは)300年の寿命はあると思う」
と出てきますから、管理方法次第で一般に言われている寿命よりも長く生きるのでしょう。(註: ソメイヨシノは江戸時代後期に生まれたと言われていて、まだ300年も経っていないため、どれだけの寿命があるのか実証されていない)




昔、フィンランドでレクチャーをした時に、桜の花筏の写真を見せると聴衆から感嘆の吐息が漏れましたが、世界に冠たる桜の国として、また新たな桜の見せ方を創り出せるのではないかと思わせるソメイヨシノのトピアリーが、2017年・第一位の木です。















第2回プラチナブロガーコンテスト



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by coca-z | 2018-01-03 17:00 | 871-880
植物的生活879
先日発表があった、植物事務所COCA-Zがお手伝いしていた建築コンペ、残念ながら次点で実現ならず。無念。。。

特殊な立地環境で、マニア知識を活かせそうだったのに残念・・・




事後報告になりますが、先月号の 『新建築 住宅特集2017年12月号』 に植栽をお手伝いさせてもらった島田陽建築事務所/タトアーキテクツ(Tato Architects)さん設計 「園部の住居」 が掲載されていました。
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表紙になっているこの建築です。

大型書店にはバックナンバーも置いてあると思うので、ご興味のある方は是非。

またこちらのサイト※には、その動画もアップされています。

マウスを動かすことで360度見渡すことが出来るので、是非ご高覧ください。




こちらの庭、当初は金額を抑える事が大前提だったので、悩んだあげく堀口捨己氏の「草庭」をイメージしながら低木を点在させたのですが、植栽直後 『GA house』誌が撮影のために訪れた際、カメラマンの方が

「前栽のような庭ですね。」

と仰ってくださったそう。やはり判る人には判るものですね。。。
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(2017年6月15日 南丹市にて撮影)

植栽時はお引っ越し前で御施主様にお会い出来なかったのですが、追加植栽の際などでメールのやり取りをさせてもらっていると、お施主様も庭を初めて見た時、

「光琳の秋草図屏風」

を想い出されたと伺い、とても嬉しくなりました。




秋、追加植栽のために訪れると、庭は既に御施主様の手でチューニングがなされていて、とてもいい感じ。
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(2017年11月5日 南丹市にて撮影)

奥のススキは第一回植栽時、もとから現地に生えていたススキが芽を出しているのを見て、

「これを活かして庭を作ったらいいのにな・・・」

と思い、抜かずにおいていたもの。




その件を御施主様にはお伝えしていなかったのですが、何も言わずともそのススキを活用して、なお且つ横にオミナエシ等の秋草を植えているのを見て感心しました。

何も言っていないのに、庭のコンセプトや方向性を読みとるって凄い。。。




昔、同じく広い場所に低木を植えた物件があったのですが先ごろ住人が変わり、様子を見に行くと低木は抜き去られていて、代わりに高木が植えられていました。

その場所はお風呂場からの眺望を隠さないように低木を選択したのですが、
やはり一般の方は  「庭木=高木」 というイメージなのかもしれません。

先述のカメラマンはおそらく世界中の多くの建築を撮影されている方ですし、 「園部の住居」 の御施主様はデザイン関係のお仕事をされているので、お二人とも 「美しいと感じるものに対する幅」 があるのだと思います。



今年もこのように御客様に恵まれて、本当に感謝の一年でした。


こちらの御施主様は以前、本ブログでご紹介した ジル・クレマン氏著・山内 朋樹氏訳 『動いている庭』 を呼んで心を動かされたそうで、そのような庭にして行きたいとの事。

今後、どのように進化していくのか楽しみです!笑














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by coca-z | 2017-12-27 17:00 | 871-880
植物的生活869
宮崎学さんって本当にアーティストなんだな。
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『森の探偵』 無人カメラがとらえた日本の自然
宮崎学氏 小原真史氏・文 構成 亜紀書房 2017年7月6日発行 

植物事務所COCA-Zの定義では単に絵とか歌が上手いというのはアーティストではなくて、「社会の考え方や視線を変える力があるものを産み出す人」こそがアーティストだと思うのですが、宮崎学氏はまさにそんな一人に思えます。

子供の頃から宮崎さんの写真集は見ていますが、今回の本はキュレーター・映像作家の小原真史氏との対談形式になっているためか、今までになく宮崎氏自身のアーティストとしての活動が浮かび上がる仕上がりになっています。

「はじめに」で記されている小原氏の意図はとても良い形で達成されているように感じました。

対談の中で出てくるお話には色々と考えさせられるものが多いのですが、女人禁制の山の考察などは今まで聞いた事のない説で眼からウロコ。

お勧めです。







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by coca-z | 2017-11-26 17:00 | 861-870
植物的生活861
イギリスの庭園と園芸に関する、一大叙事詩って感じ!!!
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『ガーデニングとイギリス人』 飯田操氏著 大修館書店 2016年10月10日発行
こういった本が日本語で執筆されて、出版されるのは大変ありがたい事です。(英語苦手なので・・・)


風景式庭園の ウィリアム・ケント と ランスロット・ブラウン、ハンフリー・レプトン の関係がやっと整理出来ました。(遅っ!勉強不足・恥)
レプトンが晩年、事故により車椅子生活になった後も精力的に活動を続け、バリアフリーな庭園などを手掛けているといった事など、初めて知りました。

病気に屈することの無い ジョン・ラウドン の激動の人生にもビックリ。




日本の 「ワビ・サビ文化」 なんかもそうですが、文化が政治的・経済的に利用されたり、捏造されたりする点などにも触れていて、とても面白い!








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by coca-z | 2017-10-19 17:00 | 861-870
植物的生活859
江戸時代の書物『本草通串証図(ほんぞうつうかんしょうず)』※に出て来る、今では絶滅してしまったと言われる黄色いキキョウ
(リンクの富山県立図書館・古絵図貴重書ギャラリー 【薬の富山】 本草通串証図 2巻 16ページで絵図が見れます)。


こんな遺伝子から発現するのかな?と思っていたら、
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(キキョウ ‘アストラ’ 2017年10月9日撮影)


検索してみると、黄色いキキョウの写真が見つかりました!

こちらのブログ※

ビックリです!!!


そのうち緑のキキョウや、兎弁のキキョウ(富山県立図書館・古絵図貴重書ギャラリー 【薬の富山】 本草通串証図 2巻 18ページ)も再現されるかも!?


こんなページ※も発見!



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by coca-z | 2017-10-17 17:00 | 851-860
植物的生活856
友人の個展へ。
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ウルシの大木を削って創られた、長さ60センチほどの大きな葉っぱの仮面。


白井千尋展 2017年10月3日(火)~10月15日(日) 
12:00~19:00(最終日17:00)月曜休廊

ギャラリー揺(ゆらぎ)
京都市左京区銀閣寺前町23




その後は、京都国立博物館の国宝展へ。

ほとんどの展示物は見た事あるものばかりですが(中学生のころから美術館・博物館には通っているので)、中には30年ぶりに再会する作品も。

土曜日の夜間開館がオススメです。20:00まで開館。
閉館間際ならあまり人がいなくて、ぐるりと雪舟に囲まれるといった体験も出来ます。



法隆寺の広目天立像が良かった。

あと、歌合せの草稿と言われる書跡は日常書きの草仮名だそうで、連綿がほとんど無くて興味深い。
やっぱり、あのカッコイイけど読みにくい連綿を多用した草仮名の作品は、だいぶ気張って書いてるんだなぁ。





今回は今まで本物を見た記憶が無い、「紅白芙蓉図」李迪筆 と 「官女図」(伝桓野王図) 目当てで行ったのですが、芙蓉図ってスイフヨウの色の変化を二枚組で描いているんだ。知らなかった。


先日、京都府立植物園で見たスイフヨウ。
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(2017年9月23日撮影)

築山の向こう側に植えると、足元のゴツゴツした雰囲気が隠れていい感じ。

スイフヨウのように、咲き終わった花ガラに観賞価値がある花って珍しいと思います。

萎んだ花は遠目に見るとオールドローズのようです。




中国美術、植物事務所COCA-Zはあまり詳しくないのですが、口絵に李迪作「紅白芙蓉図」 が載っているこの本は判り易くとても面白いです。
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『中国絵画入門』 宇佐美文理氏著 岩波新書 2014年6月20日発行





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by coca-z | 2017-10-09 17:00 | 851-860
植物的生活851
植物事務所COCA-Zがお手伝いした 島田陽建築事務所/タトアーキテクツ(Tato Architects)さん設計の「防府の住居と事務所」 
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が現在発売中の雑誌 『住宅特集10月号』 に、




島田陽建築事務所/タトアーキテクツ(Tato Architects)さん設計の The BLEND INN と、dot architects/ドットアーキテクツさん設計の The BLEND STUDIO
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が現在発売中の雑誌 『商店建築10月号』 に掲載されています。

ご興味のある方は是非、御高覧下さい。









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by coca-z | 2017-09-29 17:00 | 851-860
植物的生活850
磯崎さんと藤森さんの 「にわ」 談義を読んでいたら、伝世する仏舎利 (ブッダの遺骨) は、世界で唯一スリランカのものだけが本物と言われている、という事を知りました。

仏歯がおさめられている佛歯寺の独特の雰囲気はそこから来るものだったんだ。
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仏歯の前に供えられる花。


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供花はお寺の周辺で売られています。
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木製の柱を複雑な継手で継ぐのは、日本に限ったことではない様です。
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本堂脇にある王の集会場。屋根瓦が鱗模様になっていたりしますが華美にならず、素朴で品のある美しい木造建築でした。

日本の古寺に通じる美しさがあります。

(いずれも2015年5月20日 スリランカ・キャンディにて撮影)



















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by coca-z | 2017-09-28 17:00 | 841-850



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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