タグ:街並み ( 156 ) タグの人気記事
植物的生活899
タトアーキテクツ/島田陽建築設計事務所さんのThe Blend Inn と、ドットアーキテクツさんのThe Blend Studioにて。夕方で写真が暗い・・・
(2018年2月15日撮影)


b0160123_22550992.jpg
クリスマスローズ ‘HGCシューティングスター’ は地植えにしても、他のクリスマスローズより開花が早いな。
花の数も凄い。


b0160123_23030752.jpg
パニカム ‘ダラスブルー’ はもっと赤茶色になるはずなのに、おかしいな?

b0160123_22551055.jpg
ルドベキア ‘ゴールドスターム’ の花ガラが、この時期にも綺麗に残ってます。


b0160123_23104807.jpg
矮性のノコンギクの花ガラも、結構使える。

そしてやはり冬のベロニカ ‘オックスフォ―ドブルー’ の葉はワインレッドになって綺麗。

ほぼ同じアングルからの昨秋の様子。
b0160123_21591839.jpg
(2017年10月27日撮影)





戻って現況。
b0160123_23125244.jpg
この物件では、グラス類を使ってほしいとの要望があったので、冬枯れのグラス類が綺麗に見えるよう試行錯誤したもの。

ヨーロッパ等では冬でもグリーンの芝生が背景になるので、冬枯れが美しく引き立つのですが、日本ではちょっと間違えると荒れた雑草に見えがちなのです。



暑さに弱い常緑芝生は西日本で育たないので、タマリュウをベースにしてみたのですが、日本の温暖エリアで結構使える技法だと思います。(高くつくけど・・・)

同じアングルの夏の様子。
b0160123_21284143.jpg
(2017年8月9日撮影)




ヒントはフウチソウと組み合わせた、プライベートでの実験植栽です。

これは枯れ姿を美しく見せるというよりかは、新芽が出始めた頃に古葉を刈り取った後が寂しくないようにタマリュウを根元に植えたもの。

結果的に枯れ姿が美しく見えることに気づきました。
b0160123_23204847.jpg
(2015年2月27日 京田辺市にて撮影)

こういう場合はオーレアとか斑入りでなく、従来の濃いグリーンのタマリュウがベージュ色を引き立てていい感じ。

フウチソウの品種は ‘アケボノ’ です。





[PR]
by coca-z | 2018-02-17 17:00 | 891-900
植物的生活896

南洋の等伯
b0160123_14220327.jpg


b0160123_14270627.jpg
Friends



(2015年6月2日 マレーシアにて撮影)






[PR]
by coca-z | 2018-02-12 17:00 | 891-900
植物的生活895
打ち合わせ前に京都市立芸術大学作品展2018を素早く見て回る。
b0160123_01070028.jpg
佐藤雄飛氏作 Yuhi SATO
/ presence of frosted glass over #ビン、花、靴、飴、ペン



学内のいろんなものがアートに見えてくる現象。
b0160123_01064216.jpg
サッカーゴール(冬枯れのススキは雨に濡れている色が一番美しい)

b0160123_01064296.jpg
展示に合わせてペイントされた水道


b0160123_01065552.jpg
ラグビーゴール


b0160123_14031446.jpg
観覧者の傘


b0160123_14060696.jpg
バスケットボールと扇風機





京都市立芸術大学作品展2018 2月11まで。公開アトリエ的展示で興味深い。おすすめです。





[PR]
by coca-z | 2018-02-11 09:00 | 891-900
植物的生活894
植物的生活892の続き
(写真はすべて2016年8月 南アフリカ共和国にて撮影)

アロエ以外もこんな感じ。Propagation (増殖ハウス)の中。
b0160123_20383159.jpg
リトープスの種類が凄い!!!

b0160123_20383164.jpg
マニア垂涎。




20年ほど昔、造幣局の通り抜けの夜店で、この類が

「ケツ割れ草」

と名前を付けられて、売られてたのを思い出しました・w
b0160123_20384290.jpg
(あの時、友達と滅茶苦茶ウケたなぁ・w)



リトープスの仲間は形だけでなく表面の模様も様々で、それがコレクター心をくすぐるのですが、自生地ではこんな感じで生えています。
b0160123_20541819.jpg
地衣類に紛れて判りづらい。

リトープスは小石にカモフラージュするって聞きますが、これは地衣類に擬態してる感じ。面白い!

(左にはカランコエと思われる植物の芽生えも)





すぐ横にはこんなものも生えてました。
b0160123_20583047.jpg
昨今の流行り系って感じ・w





戻って、Kokerboom Nursery (コカブーンナーセリー)


スタペリア (stapelia leendertziae) の枝先の色のニュアンスが美しい。
b0160123_20384215.jpg
こんな花が咲きます。
カッコイイ!


こちらのお店、売っている植物の数が凄いだけじゃなく、ディスプレイも美しいのです。(このアロエも人の背丈ほどあります)
b0160123_21234627.jpg
案内サインも洒落てるし、



多肉植物の美しい写真を集めた、こんなギャラリーもあります。
b0160123_21234621.jpg
b0160123_21234675.jpg

その横にはレストランも。
b0160123_21234724.jpg


従業員のユニフォームも洒落てるし、
b0160123_21260109.jpg

売っている種子袋のデザインもオシャレ。
b0160123_21290438.jpg

窓枠の色と植物の葉色を合わせてみたり。
b0160123_21293169.jpg



何より素晴らしいのは、このナーセリー、もともと近くの幹線道路が造られた時、破壊される多肉植物を救う事から始まったとのことで、野生採取のものは販売しておらず、全て人工的に増殖したものだけを販売していることです。
b0160123_21372680.jpg


以前ご紹介したストレリチア・ノンリーフこと ストレリチア・ユンケア (Strelizia juncea) のように、アロエ・ディコトマも園芸採取によって数を減らした歴史があるそう。

保護区以外の場所では、こんな風にポツポツと生えています。
b0160123_00210709.jpg
車窓風景から。
b0160123_00210723.jpg
(写真をクリックして拡大して見て下さい)



やはり特異な姿は現地でも人気で、こちらはスプリングボックという街のロータリーに植えられたもの。
b0160123_00253086.jpg
b0160123_00253097.jpg
ランドスケープ素材として人気なのもうなずけます。

でも日本にもってくると、淡路島の 「奇跡の星植物館」の樹齢300年という巨大アロエ・ディコトマのように、年々衰弱していく。。。

「やはり野に置け蓮華草」 という物なのかもしれません。



こちらは道中に立ち寄った郊外の店で売っていたアロエ・ディコトマの苗。
b0160123_00264255.jpg
タグを見ると、コカブーンナーサリーの商品のようです。
b0160123_00264224.jpg
600R(ランド)だから、60~70センチの高さの苗が日本円で言えば5,500円くらい。

ここからあの巨大な姿になるのはどれくらいの年月が必要なんでしょうか。




自生地の気候でイキイキと育つコカブーンナーサリーのアロエたち。
b0160123_21372686.jpg
自生植物をちゃんと保護しながら、植物を育てる楽しさを教えてくれるこちらのナーセリーは、もう最高です!!!!

(南アフリカでは、小さなものでも野生の植物を採取することは犯罪になるので注意!日本人が時々捕まっているという噂も。)




メセンの花についても書きたかったのですが、それはまたいずれ。





[PR]
by coca-z | 2018-02-10 17:00 | 891-900
植物的生活889
天王寺での打ち合わせの帰り、駅まで歩きながら植物観察していると、マンションの前に珍しくマンサクが植えられているのを発見。
b0160123_12022358.jpg
(2018年1月20日 大阪市天王寺区にて撮影)

マンサクを使う時は、いつも開花時に枯葉が残らない品種を使っていたけど、丸い枯葉から覗く花の取り合わせも可愛いな。

ここの植栽、マンサクの足元には刈り込まれたグラスが植えられているし、植栽計画をした人のセンスの良さが窺われる。。。
b0160123_12022357.jpg




こちらは以前使用したマンサク ‘ディアン(ダイアン?)’ Hamamelis × intermedia 'Diane' 。
b0160123_12054640.jpg
b0160123_12054679.jpg
お風呂場からの眺め。(2017年3月1日 横浜にて撮影)

建築は島田陽建築事務所/タトアーキテクツ(Tato Architects)さん設計の「白楽の住居」です。 




黄色とオレンジ色の組み合わせにしたかったのですが、黄色は苗木しか入手出来ず、将来に期待。
b0160123_12054604.jpg
(右下の丸が黄花のマンサク ‘パリダ’ Hamamelis × intermedia 'Pallida' )


目指すはベルギー、カルムタウト植物園(樹木園)の ハマメリスウォーク※です!w




(追記)
丁度、ダン・ピアソン (Dan Peason)氏と パートナーのヒュー・モーガン (Huw Morgan) 氏 によるウェブマガジン 『Dig Delve』 の最新号(2018年1月27日付)にマンサクの記事がアップされています。

ウェブマガジン 『Dig Delve』 はコチラ※

記事を見るとダン・ピアソン氏も昔、ベルギーのカルムタウト植物園(樹木園)のハマメリスに感銘を受けたそう。


記事内にリンクが貼られている カルムタウト樹木園のサイト※を見ると、2018年2月28日まで Witch Hazel Festival (マンサク祭) というイベントが行われているようです。





[PR]
by coca-z | 2018-01-27 17:00 | 881-890
植物的生活887
神戸での打ち合わせの帰りに、プロジェクトチームの方達と壁面緑化の話になり、話題に出したワイヤープランツ (Muehlenbeckia axillaris) の事例。
b0160123_20360551.jpg
昨年末に京都での打ち合わせ時に見つけたもの。(2017年12月29日京都市にて撮影)


以前もワイヤープランツの怖さについては書いたことがありますが、ここは今まで見た中で一番凄い!


これ、途中からパネルの裏の暗闇を突き抜けて、パネルの目地や隙間から芽を出しています。
b0160123_20360425.jpg
そしておそらく瓦屋根の裏側にも侵入してる。。。
b0160123_20360501.jpg

こちらの建物はお花屋さんなのですが、ショウウィンドウの中にもワイヤープランツが生えています!
b0160123_20360576.jpg
時々、廃墟になった日本家屋がナツヅタ (Parthenocissus tricuspidata) に覆われているのを見かけますが、死んでしまった建物とは違い、こちらは生きたまま蝕まれていくようで、ちょっとしたホラーのようでした・苦笑

凄いな・・・。全てワイヤープランツに覆われた状態も見てみたい!








[PR]
by coca-z | 2018-01-22 17:00 | 881-890
植物的生活884
冬の彩り。
b0160123_14545236.jpg
(2018年1月16日 池田市にて撮影)

一番手前の アメリカハイビャクシン ‘ゴールデンカーペット’ (Juniperus horizontalis 'Golden Carpet') が今年は寒波の影響か、美しい紫色に。

右手に写る、同じく黄金葉品種の サワラ ‘ゴールデンモップ’ (Chamaecyparis pisifera ‘Golden Mop’) と対照的。

昨年の5月はこんな感じでした。
b0160123_15393999.jpg
(2017年5月12日 池田市にて撮影)

この季節は両種とも同じような色味なんですが。不思議。




冬の写真を別アングルから。
b0160123_14545140.jpg
(2018年1月16日 池田市にて撮影)

こちらの写真の右下も同じく アメリカハイビャクシン ‘ゴールデンカーペット’ (Juniperus horizontalis 'Golden Carpet')。 


中央に写るヒペリカム・カリシナム ‘ゴールドフォーム’ (Hypericum calycinum 'Goldform') も、例年より早い寒波のせいか、いつもより濃いオレンジで美しい。














[PR]
by coca-z | 2018-01-18 17:00 | 881-890
植物的生活883
b0160123_00180589.jpg
NHK・Eテレのフランス語講座のオープニングに写っているキョウチクトウが綺麗だったので、思い出して季節外れのキョウチクトウの写真。ニューヨークにて。
(2012年7月11日撮影)


日本では高速道路とか、工場地帯とかに植えられて鬱陶しい雰囲気な木と思われがちですが、使い方次第でオシャレに見せることが出来る木です。開花期も長いし。


四半世紀ほど昔、南仏でキョウチクトウを見て、すっかりイメージが変わりました。

上述の番組の冒頭で、その雰囲気を見ることが出来ます。









[PR]
by coca-z | 2018-01-17 17:00
植物的生活880
あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い致します。


昨年末にアップしようと思っていた2017年BEST TREEを今頃掲載。

昨年のベストツリーは4月に「驚愕のサクラ」としてご紹介した、このサクラです。
b0160123_12152669.jpg
サクラのトピアリー(刈り込み樹形)。

反対側から。
b0160123_17094193.jpg
(いずれも2017年4月11日 京田辺市にて撮影)
素晴らしい卵型。


b0160123_17094069.jpg
見つけた時からソメイヨシノではないかと思っていたのですが、その後、管理されている方にお話を伺うと、やはりソメイヨシノだそうです。


ソメイヨシノをこんな卵型に刈り込んで仕立てることが出来るなんてビックリ。


庭園デザインに新しい可能性が広がるように思えます。





こちらはその前日、現場に向かう途中で車の中から見かけた刈り込み樹形のサクラ。
b0160123_17130529.jpg
(2017年4月10日 奈良市にて撮影)


左下に囲った部分に写るソメイヨシノが満開ですから、このサクラはまた別の品種のようです。

やっぱり比べてみても京田辺のソメイヨシノの方が美しい。

管理されている方にお話しを伺うと、約40年ほどかけて苗木から育てたそう。

ネットで検索してみると、ソメイヨシノの横に広がる性質を活かした横長の刈り込み樹形のサクラはあるようですが、縦型に刈り込んだものは見つかりません。
おそらくこちらの横長樹形は当初の自然樹形を改良して生まれたものなのでしょう。
(上記のブログは2008年の記事で、こちらのブログ※には2016年の同じ木と思われる写真があるので、その後もずっとこの状態を維持されているようです)



花の後も継続して観察を続けていました。
b0160123_17130428.jpg
左手前のカキの新緑との対比が美しい。

反対側から。
b0160123_17130415.jpg
(2017年5月3日 撮影)
完全にシンメトリーな卵型。


秋。
b0160123_17221625.jpg
サクラは花だけでなく、紅葉も美しい樹木です。(種類によっては幹肌を観賞するサクラ※もあります。)


葉が落ちると枝の様子がよく見えます。
b0160123_17221636.jpg
(2017年11月9日 撮影)

このソメイヨシノは故人のメモリアルツリーだそうで、御近所の迷惑にならないよう小さい時から剪定を繰り返していたそうです。

その愛情がこの木を育て上げたのでしょう。素晴らしい。




「どの時期に剪定されているのですか?」

と質問したところ、季節を決めている訳ではなく

「伸びてきたら切っている。」

と仰られていました。11月9日にお話しを伺ったのですが、その時 「そろそろ伸びてきた所を切ろうと思っていたところ。」 とのこと。

想像するに新緑の頃の剪定と、秋の徒長枝切りで樹形を維持されているのではないかと思います。



一昨年出版された『桜の樹木学』 近田文弘氏著 技術評論社 2016年4月25日発行 には
b0160123_17341058.jpg
樹齢134年(発行当時)の日本一古いソメイヨシノ (Prunus yedoensis 'Yeodonensis') が取り上げられています。


ソメイヨシノは樹齢が短いとよく言われますが、日本最古のソメイヨシノを管理する弘前公園では、偶然発見された 「弘前式」 というリンゴ栽培を活かした管理方法でサクラのを手入れしているそう。(管理方法は本に記されています)

本の写真を見る限り、最古のソメイヨシノの樹勢は旺盛です。

その様子を踏まえて、本には
「(ソメイヨシノは)300年の寿命はあると思う」
と出てきますから、管理方法次第で一般に言われている寿命よりも長く生きるのでしょう。(註: ソメイヨシノは江戸時代後期に生まれたと言われていて、まだ300年も経っていないため、どれだけの寿命があるのか実証されていない)




昔、フィンランドでレクチャーをした時に、桜の花筏の写真を見せると聴衆から感嘆の吐息が漏れましたが、世界に冠たる桜の国として、また新たな桜の見せ方を創り出せるのではないかと思わせるソメイヨシノのトピアリーが、2017年・第一位の木です。















第2回プラチナブロガーコンテスト



[PR]
by coca-z | 2018-01-03 17:00 | 871-880
植物的生活878
土曜日は朝から電車に揺られ、明石へ打ち合わせ。
b0160123_15554149.jpg
朝の海って綺麗だな。



電車を降りてから打ち合わせ場所へは、徒歩で植物観察をしながら。
b0160123_15570551.jpg
暖かい瀬戸内気候だけあって、イトランもしっかり締まって育ってます。
白壁の前に植えられたユリオプスデージーとの取り合わせも良い感じ。
b0160123_15571689.jpg


b0160123_15583997.jpg
水が好きなアジサイと、過湿が苦手なアロエ(不夜城かな?)を露地で一緒に植えているのは初めて見たな、とか



b0160123_15583985.jpg
寒波に当たって変色した葉の色が綺麗なランタナだな、とか





b0160123_15584034.jpg
あちこちで見かける柑橘類と、年末にチラホラ花を咲かせるユキヤナギの黄葉の組み合わせは瀬戸内気候ならではだな、等と思いながら。





現場では気持ち良いバルコニーを堪能して打ち合わせを済ませ、帰りに以前植栽した物件の様子を見に行ってビックリ。
b0160123_16020987.jpg
7年前に将来的なシンボルツリーとして植えたオリーブの苗が立派に育っている!


植えた当時はこんな感じだったのです。
b0160123_16030560.jpg
(2011年1月29日撮影)


7年間でここまで育つとは!


別アングルから植栽当初と現状。
b0160123_16050534.jpg
b0160123_16050662.jpg
オリーブは何度か植えていますが、ここまで成長が早い事例は初めて。

やはり温暖な気候が効いているのでしょう。

天敵のオリーブアナアキゾウムシの被害も免れているようです。立派に育ってくれて嬉しい!





こう見ると、何となく南仏などの地中海沿岸を想わせる景色。w
b0160123_16065727.jpg
街並みにも寄与していると思います。

やっぱりノビノビと育った木がある街って素敵だなぁ。

(建築の設計はL.D.HOMES®株式会社 ラブデザインホームズさんです。)









[PR]
by coca-z | 2017-12-25 17:00 | 871-880



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
カテゴリ

全体
1-10
11-20
21-30
31-40
41-50
51-60
61-70
71-80
81-90
91-100
101-110
111-120
121-130
131-140
141-150
151-160
161-170
171-180
181-190
191-200
201-210
211-220
221-230
231-240
241-250
251-260
261-270
271-280
281-290
291-300
301-310
311-320
321-330
331-340
341-350
351-360
361-370
371-380
381-390
391-400
401-410
411-420
421-430
431-440
441-450
451-460
461-470
471-480
481-490
491-500
501-510
511-520
521-530
531-540
541-550
551-560
561-570
571-580
581-590
591-600
601-610
611-620
621-630
631-640
641-650
651-660
661-670
671-680
681-690
691-700
701-710
711-720
721-730
731-740
741-750
751-760
761-770
771-780
781-790
791-800
801-810
811-820
821-830
831-840
841-850
851-860
861-870
871-880
881-890
881-890
891-900
未分類
以前の記事

2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 01月
タグ

(557)
(354)
(156)
(148)
(135)
(81)
(70)
(46)
(36)
(34)
(34)
(33)
(25)
(24)
(21)
(16)
(13)
(13)
(10)
(5)

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ファン

画像一覧