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植物的生活907
控えめに言って、「最高!」
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『 WINTER GARDENS reinventing the season 』
Cedric Pllet 氏著 Frances Lincoln Ltd  英語版2017年発行





昨年末、Gardens Illustrated 誌で紹介されていて、自分へのお年玉にした本。
円安の為か、現在はお正月の時より値段が上がっていますがオススメです。(先日も仕入れ先で、この本をネタに一時間ばかり話込んでしまいました・苦笑)

関西の平野部では育てにくい植物も多いので、温暖な地域ではこの本を参考にしながら樹種の翻訳をしなくてはなりませんが、涼しい地方ならそのまま真似出来そう。


写真を見ているだけで溜息がでるほど美しい。






by coca-z | 2018-03-08 17:00 | 901-910
植物的生活886
映画『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』

想像していたよりも広大な庭を持つお屋敷にお住まいでした。
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服に対する完璧主義を庭にも求められているとしたら、庭を維持するガーデナーの苦労が偲ばれる。。。


オーナーとは言え、あの大枝のシャクナゲを何の前触れも無く切られたら、ひどくショックを受けそうです・苦笑



映画に庭園は思ったほど出てきませんでした。残念。

お屋敷の庭もいいけど、一番カッコ良かったのはショウ会場の外の、舗装のひび割れから勝手に生えてきたキササゲと雑草の空間(庭)だな。


ショウの準備を取材した映像はとても面白いものでした。


(追記)

映画のサイトを読んでいたら、庭園はエリック・ドント (Erik Dhont) 氏と、ピエト・オウドルフ (Piet Oudolf) 氏 による復元だそうです。

庭の敷地は、30haもあるのだそう!





映画の映像から察するに、エリック・ドント氏のサイトに載っている このプロジェクト がドリス・ヴァン・ノッテン氏とパトリック・ファン・ヘルーヴェ氏がお住まいの屋敷のように思えます。

独特の生垣がカッコイイ!
おそらく右の白黒写真が植栽当初、左の空撮のカラー写真が現在の様子なんだろうな。


動画に出て来る黄色い花のブッシュは、日本人なのでついヤマブキかと思いましたが、どうもエクスバリーアザレアのようです。
これだけのボリュームのエクスバリーアザレアは見たことない!





by coca-z | 2018-01-20 17:00 | 881-890
植物的生活883
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NHK・Eテレのフランス語講座のオープニングに写っているキョウチクトウが綺麗だったので、思い出して季節外れのキョウチクトウの写真。ニューヨークにて。
(2012年7月11日撮影)


日本では高速道路とか、工場地帯とかに植えられて鬱陶しい雰囲気な木と思われがちですが、使い方次第でオシャレに見せることが出来る木です。開花期も長いし。


四半世紀ほど昔、南仏でキョウチクトウを見て、すっかりイメージが変わりました。

上述の番組の冒頭で、その雰囲気を見ることが出来ます。









by coca-z | 2018-01-17 17:00
植物的生活864
11月の連休中は、二回目の追加植栽でタトアーキテクツ/島田陽建築設計事務所さんの「園部の住居」へ。
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セイヨウミズキ 'ミッドウィンターファイヤー' (Cornus sanguinea 'Midwinter Fire')の色彩が美しい!

昨冬のオレンジ色とは違って枝が今年は赤色ですが、サンゴミズキの暗い色彩とは違って華やかな明るい色味。
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今回の追加植栽では道路側の庭にシュラブガーデンを。

昆虫が好きなお子様のために、チョウを沢山呼ぶブッドレア各種を中心に構成してみました。

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挿し色にカラーリーフで テマリシモツケ  'センターグロウ'。

ブッドレアの葉が無くなる冬にも寂しくないよう、常緑の低木類も混ぜています。




この住居最大の特徴でもある 風除室 からの眺め。
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だいぶ色付いてきました。


最初に図面を拝見した時、半透明のトタンで出来た風除室が、建築の一部として計画されていると知り、植栽のプレゼンで提出したのはこの写真。
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植物事務所COCA-Zの実家の建替え前の様子で、型ガラス越しに見た庭の緑です。

半透明の素材を活かした 「ボンヤリと滲んだ自然の色彩」 を見せる事が出来れば、この 「園部の住居」 の特徴を強調出来ると思ったのです。
(「園部の住居」では、この地域の住宅地に増設したトタンの物置が多く見られることから、トタンの風除室が計画されたそう。)




こちらは植栽当初の様子。
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(2017年6月15日撮影)


建具を開けるとこんな感じ。
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ノムラモミジとカシワバアジサイを植えてみました。

ノムラモミジは、ちょっと昭和感漂うアイテムに思われがちですが、なかなかに良いカラーリーフです。
カシワバアジサイと組み合わせると、ちょっと雰囲気が変わります。


昔、パリのシトロエン公園を視察した時、ベニシダレモミジが 「黒の庭」 に使用されていたのを見て、これらの古い品種のモミジに対するイメージが変わった事がありますが、見慣れた植物も使い方次第で色々面白く使えるものです。



御主人はお引っ越しされてから、以前にも増して植物に興味が出てきたとのこと。

先日、植物事務所COCA-Zがブログで御紹介した 『LEOPARD PLANT ツワブキ』 奥野哉氏著 誠文堂新光社 を見て、特にツワブキにはまっているそうで、すでにツワブキのコレクションが出来ていました!w
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植物仲間が増えるのは嬉しい!

周囲の方への布教活動もお願いしておきました・w















by coca-z | 2017-11-07 17:00 | 861-870
植物的生活861
イギリスの庭園と園芸に関する、一大叙事詩って感じ!!!
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『ガーデニングとイギリス人』 飯田操氏著 大修館書店 2016年10月10日発行
こういった本が日本語で執筆されて、出版されるのは大変ありがたい事です。(英語苦手なので・・・)


風景式庭園の ウィリアム・ケント と ランスロット・ブラウン、ハンフリー・レプトン の関係がやっと整理出来ました。(遅っ!勉強不足・恥)
レプトンが晩年、事故により車椅子生活になった後も精力的に活動を続け、バリアフリーな庭園などを手掛けているといった事など、初めて知りました。

病気に屈することの無い ジョン・ラウドン の激動の人生にもビックリ。




日本の 「ワビ・サビ文化」 なんかもそうですが、文化が政治的・経済的に利用されたり、捏造されたりする点などにも触れていて、とても面白い!








by coca-z | 2017-10-19 17:00 | 861-870
植物的生活769
仕事の件で阪急百貨店に出掛けた際、広告の写真を見つけて、「おっ!」となりました。
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トピアリー (彫刻的刈込み) が沢山入った街並み風景だったからです。


欧米の庭では、10年ほど前からトピアリーと宿根草を組み合わせた事例を頻繁に見かけます。




トピアリーやノットガーデン(低い生垣で“結び目”を作るガーデン)などの刈り込みは、伝統的なイギリス庭園や、
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(イギリス・レヴェンスホール 17世紀作庭)


フランス式整形庭園
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(フランス・ヴェルサイユ宮殿 17世紀作庭)

等によく使用される技法ですが、21世紀になってから造られたトム・ステュアート・スミス氏によるこの庭 (Broughton Grange) は新しい視点でノットガーデンやトピアリーの配置などをリデザインしていて、とても興味深く魅力的。(6枚目と9枚目の写真を見ると、刈込みの様子がよく判ります)
花壇を縁取る低い生垣は、3種類の樹木の葉の葉脈をデザインしたと聞いていますが、その発想も唸らされる。。。



こちらはAnna Pavord氏のお庭。

1:15あたりから出てくる庭の色彩が素敵です。



しかし、日本にもトピアリーを活用した今風の事例がすでにあったんですね。
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植物事務所COCA-Zも過去に何度かトピアリーを組み合わせた庭を提案しているのですが、いつも却下されてしまいます。(プレゼンが下手とも言う・恥。実はこの宝塚山手台の物件でもトピアリーが廃案になったことが・・・苦笑)

この広告の事例はトピアリーと組み合わされているのが宿根草でなく、低木を使用したシュラブガーデンになっている点でも、管理が軽減されて良い手法。

日本でもトピアリーだけに関しては、以前ご紹介したこんな事例があるのですから、
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刈り込みを維持することは出来ると思います。手間はかかりますが。
西洋のトピアリーは日本で言う 「仕立ての松」 に近い存在なのかもしれません。誰が見ても手入れに手間がかかるのが判るし、その時間もしくは財力を誇れる、というような。。。


しかし、この広告撮影をしたカメラマン、センスや目のつけどころが凄くいい。誰なんでしょうか?





日本にも玉散らしや、ロウソク仕立てなどの伝統的なトピアリー文化がありますが、川端龍子の「新樹の曲」 や、 土田麦僊の 「舞妓林泉」 などの絵のような捉え方をすれば、新しい庭や空間を産み出せるかもしれません。










by coca-z | 2017-02-04 17:00 | 761-770
植物的生活681
昨日のブログの「温室」つながり話題で、魅力的な温室の写真を。



こじんまりとしたサイズが心地よい、フィンランド・ヘルシンキ大学付属植物園温室。(2008年9月13日撮影)
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ヨーロッパの古い温室は、らせん階段が優美で魅力的。

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壁のコケ (藻類) も、ちゃんと掃除されて清潔感が漂います。
木製のベンチもコケむしたりしていないので気持ち良く、ついつい長居してしまいそう。



美しいヒスイカズラ ( Strongylodon macrobotrys) のパーゴラがある、淡路島・奇跡の星の植物館。(2006年3月15日撮影)
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ヒスイカズラはあちらこちらの温室で見かけますが、ここのヒスイカズラはちゃんと創られたパーゴラに絡んでいて、植物事務所COCA-Zが知るかぎり一番美しい。



バオバブ (Adansonia digitata) の花が咲く、京都府立植物園温室。(2014年8月4日撮影)
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青白いザミア(エンセファラルトス / Encephalartos かな?) の葉と良く合うなぁ。




重要文化財に指定されている温室。名古屋の東山植物園温室のビカクシダコレクション。(2010年4月10日撮影)
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取っ手のついた木製プランターがオシャレな、スウェーデン・ウプサラ大学付属植物園温室。(2008年9月21日撮影)
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植物資源を誇示するような、堂々たるデンマーク・コペンハーゲン植物園温室。(2008年9月19日撮影)
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レイズドベッドの水草展示が面白い。水の中まで観察出来ます。


この植物園には古くて小さな別棟の温室もあります。
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シャビーな感じで良い雰囲気!
中では小学生たちが授業を受けていました。子どものころから植物に触れるのは重要です。





大阪は鶴見緑地・咲くやこのはな館。(2014年2月28日撮影)
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一年を通して見ることが出来るヒマラヤの青いケシ (メコノプシス・グランディス / Meconopsis grandis) の栽培技術が素晴らしい!(2015年4月25日撮影)

チベットの祈祷旗のディスプレイも、他の植物園では見られない工夫で好感が持てます。











by coca-z | 2016-02-16 00:00 | 681-690
植物的生活676
OMAの重松象平さんの講演会に行って、昔 (2002年) に訪れたOMAの建築の動画があったのを思い出したのでアップ。

いくつか見て回ったのですが、長くなるのでロッテルダム (Rotterdam) のクンストハル (Kunsthal) だけ。



重松さんが実際に目の前でお話しされているのを見ると、テレビでイメージしていたよりも饒舌な方でした。
シニカルな要素も含ませながら、話は的確で判りやすいし、流石だなぁという感じ。

(因みに前日に同じ会場で講演会をされたのDGTの田根剛さんは、もっとチャラチャラした人を想像していたのですが(失礼)、しっかり地に足のついた素直な雰囲気の方でした。スライドで見せていただいた作品群はそれぞれ知っていたのですが、全部田根さんのものだとは知らず、幅の広い作風でビックリ。)


重松さんの話に、バビロンの空中庭園とバベルの塔の話が出てきたのですが、昔の録画映像を見てたらクンストハルの横にあるボイマンス美術館所蔵の 「バベルの塔」 の動画も出てきました。

そしてその美術館の窓から見える、故イヴ・ブリュニエ (Yves Brunier) 氏デザインのミュージアムパーク。
雑誌 『建築文化』 2000年11月号に掲載された、ブリュニエ氏の 「白いオーチャード(果樹園)」 のドローイングが大変魅力的で、是非訪れたい場所だったのです。
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白い砂利と白くペイントされた樹木の幹が、鏡に反射してハレーションを起こすというインスタレーションのような空間。

でも実際に訪れると幹の白い塗装は無く、砂利には枯葉と雑草が混じり、金属の鏡は砂利を投げつけられてボコボコで、すごく哀しい気分になりました・・・涙

そして植わっているのは果樹じゃない!









by coca-z | 2016-02-08 12:00 | 671-680
植物的生活673
夕食後、休憩中に目についたアルバムを見ていたら、撮影当時、名前が判らなった植物の写真を発見。
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(1993年7月イタリア・ラヴェンナにて撮影)


ググってみたら、 Caesalpinia gilliesii (カエサルピニア・ギリエシイ) という植物のようです。

当時も見たことなかったし、その時から現在まで未だ見たことがありません。
ググっても、どうも日本では珍しいよう。

ラヴェンナで育つなら、日本でも育ちそうな気がしますが・・・。

風に揺れて涼しげな雰囲気でしたし、鮮やかな花色も綺麗。こんな彩りのエスパリエも洒落てます。


写真の裏には 「サン・アポリナーレ・ヌーヴォーの前」 と書いてあったので、思い立ってグーグルのストリートビューで検索してみると現在も左側の株は生きているようです。
(片方は枯れたようで、生き残っている株も小さくなっているので、あまり寿命は長くない木なのかもしれません。撮影当時から23年も経つし・・・)

サンタポリーナーレ・ヌーヴォー聖堂向かって左側、黒服の人物二人のそばです※
(その向こうに見えるライムカラーの蔓草も気になる・・・)

しかし、調べ物や、こんなチェックもすぐに出来るなんて、凄い時代だなぁ。


サンタポリナーレ・ヌーヴォー聖堂の中庭にはリクガメが歩いていて、建築と相まってミヒャエル・エンデの 『モモ』 の世界のようでしたが、あのカメはまだ生きてるかなぁ・・・。

流石にこれはネットで調べられません。。。





by coca-z | 2016-01-27 00:00 | 671-680
植物的生活628
やっと昔のビデオのアップ方法が判りました。

2003年のパリ
アンドレ・シトロエン公園(Paris - Parc André Citroën 2003 )
ジル・クレマン(Gilles Clement)氏の「動いている庭・le Jardin en Mouvement」の映像。
ワンカットだけですが・・・。

録画記録を見直しても、「動いている庭・le Jardin en Mouvement」を撮影したのはほぼこのカットのみのようです。

当時、実際に見て
「アイディアは面白いのに、見た感じが数年放置された造成地みたい。」
と感じていたからでしょう。苦笑

当時は、「自分なら植物の移動がもっと判るように、目安となるメッシュとかストライプ状の園路を設けるなぁ。」
と思っていました。




しかし、この草叢の近くに縁台ベンチがありますが、蚊の少ない環境が羨ましい。。。(訪れたのは10月だったので、もう既に朝晩は寒いくらい。大阪では10月でも蚊がバリバリ活動してますが。)
日本では、こんな草叢の中のベンチに座って寛ぐなんて無理です。。。



アンドレ・シトロエン公園は半日くらいかけて視察していたので、動画は全部で一時間くらいあるのですが、どうもYouTubeを使って全てをアップするのは無理そう。。。残念。
せめて、少しだけでも。


こちらはアンドレ・シトロエン公園内にある 「集列の庭」 の映像。
これも一部分だけのアップですが・・・。


映像の冒頭に出てくるのは 「銀の庭」。
同じ「銀色」をテーマにした庭でも、先日ご紹介した熱帯のシンガポールと温帯の寒冷地・パリでは、随分雰囲気が違います。



by coca-z | 2015-09-06 00:00 | 621-630



植物事務所COCA-Z(コカジ) 植物的生活               註)本ブログに記載されている広告は自動的に挿入されているもので、植物事務所コカジに一切関係はありません。
by coca-z
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